瀧波ユカリさんトーク in ハチドリ舎「悪者より長生きしよう!」〜持続可能なフェミニズム・社会運動・創作活動を考える〜
07/12 @ 7:00 PM – 9:00 PM

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瀧波ユカリさんトーク in ハチドリ舎
「悪者より長生きしよう!」
〜持続可能なフェミニズム・社会運動・創作活動を考える〜
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ハチドリ舎に、漫画家・パブリックスピーカーの瀧波ユカリさんをお招きします。2004年のデビュー以来、女性が日常で感じる不均衡や抑圧をコミカルに描き続けてきた漫画家・エッセイスト。『臨死!! 江古田ちゃん』『モトカレマニア』『わたしたちは無痛恋愛がしたい』などの代表作をもち、近年はパブリックスピーカーとして各地で講演、テレビ・ラジオでも活躍中です。
焦ったり悩んだりしてると人は早く死ぬ。のうのうと生きてる悪者のほうが長生きする。だったら、無理せず楽しく続けることが最大のプロテストじゃない?——それが瀧波さんの考え方です。「なんでも楽しくないと続かない」と語る瀧波さん。言葉にすること、繋がること、作ること——どれも大切なのに、まじめすぎて疲れてしまいがちな今、楽しく続けるためのコツや考え方をシェアしてもらいます。
フェミニズムや社会運動、創作活動に関わっているけれど、最近ちょっと息切れしている。そんな方にこそ来てほしいイベントです。前半は店主・安彦が自身の悩みも含めてお話を聞き、後半はその輪を会場に拡げます
<ゲストプロフィール>
瀧波ユカリ(たきなみ・ゆかり)さん
漫画家。1980年に札幌市に生まれ、小学生からは釧路市で育つ。日本大学芸術学部写真学科を卒業後、2004年に月刊アフタヌーンに投稿した4コマ漫画『臨死!!江古田ちゃん』が受賞し漫画家デビュー。同作はアニメ化やテレビドラマ化もされる人気作品となった。他に、実母の闘病と看取りを描き米アイズナー賞にノミネートされた実録漫画『ありがとうって言えたなら』、テレビドラマ化された恋愛コメディ漫画『モトカレマニア』、育児エッセイ『はるまき日記』など著作多数。現在は講談社のウェブマガジン「&Sofa」にてフェミニズムをテーマにした漫画『わたしたちは無痛恋愛がしたい』を連載中。コメンテーターやラジオパーソナリティとしても活動している。
————イベント詳細————
【日時】
7/12(日)19:00〜21:00
【会場】
Social Book Cafeハチドリ舎
広島市中区土橋町2-43-2F
【申し込み】
店内(2,200円+1drink):https://forms.gle/zG7BguaHPVNeDtTK8
オンライン(1,800円):https://x.gd/WtOvi
※アーカイブ視聴可能(配信後1週間のみ)
チケットは決済後、すぐにURL情報が記載されたHTMLファイルをダウンロードできます。決済しても画面が切り替わらない、もしくはメールが届かない場合、イベント前日までにご連絡ください。当日ですと時間に余裕がなく、対応できない場合があります。
※購入の仕方:https://x.gd/M6h5s
※携帯の場合、ダウンロードしたファイルが確認しづらいので、PCでの参加をおすすめします。
【主催】
Social Book Cafe ハチドリ舎
【お問い合わせ】
TEL:082-576-4368
mail:hachidorisha@gmail.com
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