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SUMMARY:エンパシーサークル〜純粋な共感を受け取りあう練習〜
DESCRIPTION:■■□――――――――――――□■■エンパシーサークル〜純粋な共感を受け取りあう練習〜■■□――――――――――――□■■ \n\n\n\n共感サークルとは、集った人の一人が自分のエピソードを話す「話し手」となり、それ意外の人全員が「話し手の感情やその奥にある大切にしたいこと（ニーズ）に焦点を当てながら聴く「聴き手」となるトーキングサークル。 \n\n\n\n『話し手』と『聴き手』は、交代してはすすめます。話し合いでもなく、意見交換でもない。ただ聴くという事がどれだけ癒しの力を持っているかを体験してみてください。 \n\n\n\n＜講師プロフィール＞能美たかこ子どもニーズカード製作者、ヨガ・ピラティスインストラクター、放課後等デイサービス管理者・児童指導員、国家資格キャリアコンサルタント、二人の子を持つシングルマザー \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】　3/5（日）15:00〜17:00 \n\n\n\n【会場】　Social Book Cafeハチドリ舎　広島市中区土橋町2-43-2F \n\n\n\n【申し込み】　店内（1\,000円+1drink）：https://forms.gle/oNcFRd3befkaGsu18 \n\n\n\n【主催】　Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【お問い合わせ】　TEL：082-576-4368　mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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SUMMARY:中島 学さんトーク非行からの"立ち直り"に向き合う人々の語りに耳を澄ます『楕円的物語としての更生支援論 嵐の日々を共に佇む時』
DESCRIPTION:■■□――――――――――――――□■■中島 学さんトーク非行からの”立ち直り”に向き合う人々の語りに耳を澄ます『楕円的物語としての更生支援論 嵐の日々を共に佇む時』■■□――――――――――――――□■■ \n\n\n\n3月に新著を出版した中島学さんに、書籍にまつわるお話を伺います。元非行少年、無心で子どもに食事を提供する人、ジャーナリスト、被害者遺族、元法務教官らとの対話から見えてくる「立ち直り」を支えるべき社会の課題やその構造とは。 \n\n\n\n聞き手は、米国の修復的司法の枠組みの中で“被害者”“加害者”が対話するピースメイキングサークルのファシリテーターをしてきた山本恭子さん。 \n\n\n\n＜話し手プロフィール＞中島学（なかじま・まなぶ）さん福山大学教授。専門分野は刑事政策、犯罪学、矯正処遇論、司法福祉。1988年 法務省入省。赤城少年院長、美祢社会復帰促進センター長、福岡少年院長など歴任し、札幌矯正管区長で退官。少年鑑別所、少年院、刑務所の現場で法務教官・刑務官として総務、処遇、作業、教育、観護、医務等の矯正行政のほとんどの業務に従事している。その他、立ち直り支援団体の理事や顧問等に従事している。・NPO法人「食べて語ろう会」顧問・日本自立準備ホーム協議会理事・月形町立月形樺戸博物館名誉館長著作：『塀の中のジレンマと挑戦』（2023年明石書店）『女性受刑者とわが子をつなぐ絵本の読みあい』（2021年かもがわ出版）『楕円的物語としての更生支援』（2026年明石書店：発刊予定）主な研究：「少年矯正」の自己物語モデル／矯正施設における対話モデルの展開 \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】　4/5（日）19:00〜21:00 \n\n\n\n【会場】　Social Book Cafeハチドリ舎　広島市中区土橋町2-43-2F \n\n\n\n【申し込み】　店内（1\,500円+1drink）：https://forms.gle/6MFZDTKgikaQhrT77　オンライン（1\,500円）：https://x.gd/tLdVg　※アーカイブ視聴可能（配信後1週間のみ） \n\n\n\nチケットは決済後、すぐにURL情報が記載されたHTMLファイルをダウンロードできます。決済しても画面が切り替わらない、もしくはメールが届かない場合、イベント前日までにご連絡ください。当日ですと時間に余裕がなく、対応できない場合があります。 \n\n\n\n※購入の仕方：https://x.gd/M6h5s※携帯の場合、ダウンロードしたファイルが確認しずらいので、PCでの参加をおすすめします。 \n\n\n\n【主催】　Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【お問い合わせ】　TEL：082-576-4368　mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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CATEGORIES:トークイベント
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