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SUMMARY:チャリティーイベント 子どもの貧困は、誰の問題？ 〜ひとり親家庭とつながり続けて見えてきたこと〜
DESCRIPTION:■■□―――――――――――□■■チャリティーイベント 子どもの貧困は、誰の問題？〜ひとり親家庭とつながり続けて見えてきたこと〜■■□―――――――――――□■■ \n\n\n\n子ども食堂、食料支援、DV相談、居場所づくり、ひとり親家庭への支援——。福山で長年、さまざまな事情を抱える親子とつながり続けてきたNPO法人こどもステーション代表・奥野しのぶさんを迎えます。 \n\n\n\n支援の現場で出会ってきた親子の姿から見えてきたのは、どんなことだったのでしょうか。なぜ、子どもが生まれ育った家庭の経済状況によって、経験や進路の選択肢まで左右されてしまうのか。 \n\n\n\nこどもステーションさんでは、2027年春に進学する広島県内のひとり親家庭の子どもたちへ「入学お祝い金」を届けるクラウドファンディングに挑戦されています。 \n\n\n\n制服や教材、カバン、靴、パソコンなど、進学にはまとまったお金が必要です。「入学お祝い金」には、その負担を少しでも軽くするとともに、「あなたの新しいスタートを応援している人がいる」という気持ちを届けたい、という思いが込められています。 \n\n\n\nこの日の参加費は、全額「入学お祝い金」へ寄付します。また、クラウドファンディングでは11月15日まで、100万円を目標に寄付を募っています。イベントに参加できない方も、ぜひ応援してください。 \n\n\n\n▼広島のひとり親家庭の子どもたちの2027年春の新入学と「学びたい！」を応援したい！https://congrant.com/project/kodomostmokocg/23795 \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】　10/15（木）19:00〜21:00 \n\n\n\n【会場】　Social Book Cafeハチドリ舎　広島市中区土橋町2-43-2F \n\n\n\n【申し込み】　店内（1\,500円+1drink）：https://forms.gle/9k3G3XF8LpcKo7Ya8　オンライン（1\,500円）：https://x.gd/Gq50b　※アーカイブ視聴可能（配信後1週間のみ） \n\n\n\nチケットは決済後、すぐにURL情報が記載されたHTMLファイルをダウンロードできます。決済しても画面が切り替わらない、もしくはメールが届かない場合、イベント前日までにご連絡ください。当日ですと時間に余裕がなく、対応できない場合があります。 \n\n\n\n※購入の仕方：https://x.gd/M6h5s※携帯の場合、ダウンロードしたファイルが確認しづらいので、PCでの参加をおすすめします。 \n\n\n\n【主催】Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【お問い合わせ】　TEL：082-576-4368　mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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SUMMARY:6のつく日 「語り部」さんとお話ししよう！
DESCRIPTION:■■□―――――――――――――□■■6のつく日 「語り部」さんとお話ししよう！〜Talk with A-bomb survivors〜■■□―――――――――――――□■■ \n\n\n\n★11時、14時の予約制　店内のみでの実施といたします。 \n\n\n\nEnglish below; \n\n\n\nハチドリ舎では毎月６のつく日は、「語り部」の方をお呼びしています。 \n\n\n\n大勢に対して語りかける証言会ではなく、身近に語り部のじいちゃん・ばあちゃんと話して、仲良くなってもらいたい。 \n\n\n\nそんな想いで、小さな規模で直接お話しできるよう語り部の方にカフェに滞在してもらっています。 \n\n\n\n申込(日本語)：https://forms.gle/H4U5jSgauuNd1R6n6申込(英語)：https://forms.gle/iyfZYXdgFQ92svQZ7今回は、二川一彦さんに来ていただく予定です。 \n\n\n\n・主催：ハチドリ舎・店内参加：1\,000円+1drink \n\n\n\n＊ \n\n\n\nYou can talk to A-bomb survivorsat Social Book Café Hachidori-shaon 6th\, 16th\, 26th every month. \n\n\n\nIt is not like a lecture\,but a casual talk with them. \n\n\n\n– Participation fee: 1\,000 yen + 1drink order needed / person– Translation fee: 1\,500 yen / person \n\n\n\nBooking required：https://forms.gle/Nfk5CYUmUyBcKBFE8—————————
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SUMMARY:絵本が教えてくれる「ロシア」
DESCRIPTION:■■□―――――――――――□■■　絵本が教えてくれる「ロシア」■■□―――――――――――□■■ \n\n\n\nウクライナ侵攻以降、一気に「戦争をしかけた国」としてのイメージが強まったロシア。一方で、文学や音楽などの巨匠の出身地であり、私たちもよく知る民話のふるさとでもあるロシア。 \n\n\n\n子どもたちにもわかりやすく表現する絵本のなかで、ロシアはどのように描かれているのでしょうか。 \n\n\n\n「大切なことは絵本がすべて教えてくれる」という、絵本講師の亀井佳代子さんと一緒に絵本を見ながら考えてみましょう。 \n\n\n\n＜ゲストプロフィール＞亀井佳代子さん絵本講師、絵本セラピスト、読書アドバイザー、司書、保育士などの資格を活かして絵本講座をしています。「おうちde絵本講座」や、Social Book cafeハチドリ舎で「絵本が教えてくれるシリーズ」、その他保育園やカフェ、子育て広場などで絵本の魅力について語っております。 \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】　10/16（金）19:00〜20:30 \n\n\n\n【会場】　Social Book Cafeハチドリ舎　広島市中区土橋町2-43-2F \n\n\n\n【申し込み】　店内（1\,000円+1drink）：https://forms.gle/gQkBoc9Bkwy4wPbg6　オンライン（1\,200円）：https://x.gd/cr7lu　※アーカイブ視聴可能（配信後1週間のみ） \n\n\n\nチケットは決済後、すぐにURL情報が記載されたHTMLファイルをダウンロードできます。決済しても画面が切り替わらない、もしくはメールが届かない場合、イベント前日までにご連絡ください。当日ですと時間に余裕がなく、対応できない場合があります。 \n\n\n\n※購入の仕方：https://x.gd/M6h5s※携帯の場合、ダウンロードしたファイルが確認しづらいので、PCでの参加をおすすめします。 \n\n\n\n【主催】Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【お問い合わせ】　TEL：082-576-4368　mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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SUMMARY:ソーシャル韓国語カフェ for ビギナーズ～おしゃべりしながら学び合う～
DESCRIPTION:■■□――――――――――□■■ソーシャル韓国語カフェ for ビギナーズ～おしゃべりしながら学び合う～■■□――――――――――□■■ \n\n\n\n韓国語を学んだことはないけど興味がある人、すこしだけ勉強したことがある人向けの「ソーシャル韓国語カフェ」をスタートします！初めて参加の人も歓迎。店主あびこが韓国に行ったことをきっかけに、韓国と日本のつながりを学びながら、改めて韓国語を学びたい！と企画が立ち上がりました。簡単な会話を中心に、一緒に練習してみませんか。講師は翻訳家の市村繁和さんです。 \n\n\n\n＜講師プロフィール＞市村繁和（いちむらしげかず）さん翻訳家。「東アジア・在日アーカイブひろしま」研究員。韓国語の勉強も兼ねて聞き流していた韓国のインディーズ音楽を皮切りに、解放後の韓国のさまざまなポピュラー・ミュージックからKpopまで、渡り歩くように聴いてきた。韓国外国語大学国際地域大学院で韓国地域研究にはげむなかで、韓国における日本大衆文化の「禁止」の実相を探究。卒業後も、社会文化の視点から日韓の交流史について探究している。 \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】10/17（土）15:30〜17:30 \n\n\n\n【会場】Social Book Cafeハチドリ舎広島市中区土橋町2-43-2F \n\n\n\n【申し込み】店内のみ（1\,500円+1drink）：https://forms.gle/cDFFNDifq7sFBgzS8 \n\n\n\n【主催】Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【お問い合わせ】TEL：082-576-4368mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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SUMMARY:大人になった私たちの、性教育。 〜河野美代子さんが小学生に伝えていること〜
DESCRIPTION:■■□―――――――――――□■■大人になった私たちの、性教育。〜河野美代子さんが小学生に伝えていること〜■■□―――――――――――□■■ \n\n\n\nみなさんは、小学生のとき、どんな性教育を受けましたか？からだのこと、妊娠のこと、性のこと。ちゃんと教えてもらった記憶がない、という人も多いのではないでしょうか。 \n\n\n\n今回は、産婦人科医として長年、子どもたちへの性教育を続けてきた河野美代子さんに、普段小学生にしている性教育を、大人の私たちにもしていただきます。 \n\n\n\nまずは小学生に戻ったつもりで、河野さんのお話を聞いてみる。そして後半は大人に戻って、「私たちは子どもの頃、本当は何を知っておきたかった？」「いまの子どもたちに、性についてどう伝えていけばいい？」を一緒に考えます。 \n\n\n\n性教育を受けそびれた人も、子どもにどう伝えたらいいか迷っている人も。大人になった今、もう一度、性教育を受けてみませんか？ \n\n\n\n＜ゲストプロフィール＞河野美代子（こうの・みよこ）さん産婦人科医・広島市にて「医療法人河野産婦人科クリニック」理事長広島エイズダイアル代表。NOP法人性暴力被害者サポート広島理事(広島県性被害ワンストップセンター委託)。特別養子縁組あっせん事業者(広島市許可)。「さらば、悲しみの性」等12冊上梓。診療の傍ら、週二回の休診日には性教育等の講演で全国に飛ぶ。幼少時からのカープファン。子どもたち、孫は東京在住にて年何回か会うのが楽しみ。 \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】　10/17（土）19:00〜21:00 \n\n\n\n【会場】　Social Book Cafeハチドリ舎　広島市中区土橋町2-43-2F \n\n\n\n【申し込み】　店内（1\,500円+1drink）：https://forms.gle/rhFyFrXYnFyi8ypWA　オンライン（1\,500円）：https://x.gd/tuw9Q　※アーカイブ視聴可能（配信後1週間のみ） \n\n\n\nチケットは決済後、すぐにURL情報が記載されたHTMLファイルをダウンロードできます。決済しても画面が切り替わらない、もしくはメールが届かない場合、イベント前日までにご連絡ください。当日ですと時間に余裕がなく、対応できない場合があります。 \n\n\n\n※購入の仕方：https://x.gd/M6h5s※携帯の場合、ダウンロードしたファイルが確認しづらいので、PCでの参加をおすすめします。 \n\n\n\n【主催】Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【お問い合わせ】　TEL：082-576-4368　mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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SUMMARY:非正規、雇い止め、労働運動、そして国会へ。 〜大椿ゆうこさんの人生を聞く〜
DESCRIPTION:■■□―――――――――――□■■非正規、雇い止め、労働運動、そして国会へ。〜大椿ゆうこさんの人生を聞く〜■■□―――――――――――□■■ \n\n\n\n就職氷河期に大学を卒業し、いくつもの非正規雇用で働いてきた大椿ゆうこさん。 \n\n\n\n関西学院大学で障がいのある学生を支援する仕事に就きますが、契約は「上限4年」。仕事そのものは続くのに、雇い止めになりました。そこから労働組合と出会い、3年9か月の労働争議へ。その後は、自分と同じように働く人たちの相談に乗る側になり、労働運動を続け、やがて政治の世界へ。2023年には参議院議員になりました。 \n\n\n\n何に悩み、何に怒り、どんな人と出会ってきたのか。そして、国会という場所で何を見てきたのか。今回は政策を聞く講演会ではなく、大椿ゆうこさんという一人の人の、ここまでの人生をじっくり聞きます。 \n\n\n\n前半は大椿さん自身にこれまでの歩みをお話しいただき、後半はハチドリ舎店主・安彦恵里香との対談へ。 \n\n\n\n就職氷河期、非正規雇用、ジェンダー、労働運動、政治。その人生をたどりながら、私たちが生きてきた社会のこと、そしてこれからのことを一緒に考えます。 \n\n\n\n＜ゲストプロフィール＞大椿ゆうこ（おおつばき・ゆうこ）さん社会民 前参議院議員。就職氷河期世代。長年非正規労働者として働き、解雇された経験が、政治に取り組む原動力。スローガンは「労働者の使い捨てを許さない！」 議員時代は主に厚生労働委員会に所属し、非正規雇用の問題に取り組んだ。代表的な質問は、長生炭鉱と公益通報者保護法案。著書に「愛と連帯　非正規労働者、国会へ」（地平社）プライベートではカタルーニャ人のつれあいと保護猫2匹と大阪で暮らしている。 \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】　10/18（日）19:00〜21:00 \n\n\n\n【会場】　Social Book Cafeハチドリ舎　広島市中区土橋町2-43-2F \n\n\n\n【申し込み】　店内（1\,500円+1drink）：https://forms.gle/BHHJpU5gcFqekF2a7　オンライン（1\,500円）：https://x.gd/0vaE4　※アーカイブ視聴可能（配信後1週間のみ） \n\n\n\nチケットは決済後、すぐにURL情報が記載されたHTMLファイルをダウンロードできます。決済しても画面が切り替わらない、もしくはメールが届かない場合、イベント前日までにご連絡ください。当日ですと時間に余裕がなく、対応できない場合があります。 \n\n\n\n※購入の仕方：https://x.gd/M6h5s※携帯の場合、ダウンロードしたファイルが確認しづらいので、PCでの参加をおすすめします。 \n\n\n\n【主催】Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【お問い合わせ】　TEL：082-576-4368　mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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SUMMARY:絵本『戦争のつくりかた』から、 私たちの現在地を確かめるワークショップ ”戦争のことは、ほんの何人かの政府の人たちで決めていい、 というきまりを作ります”
DESCRIPTION:■■□―――――――――――□■■絵本『戦争のつくりかた』から、私たちの現在地を確かめるワークショップ”戦争のことは、ほんの何人かの政府の人たちで決めていい、というきまりを作ります”■■□―――――――――――□■■ \n\n\n\n憲法改正や軍拡が進む流れに「どう抗ったらいいんだろう？」と考えた時に頭に浮かんだのが、絵本『戦争のつくりかた』。この本と１ページずつ向き合い、現実の社会や法律と比べ、対話する連続企画を立ち上げました。 \n\n\n\n企画内で有志メンバーを募り、調べ学習をして次回発表して、一緒に企画を育てています。 \n\n\n\n今回のテーマはP.6。緊急事態条項、特定秘密保護法、スパイ防止法などを扱います。 \n\n\n\n対話パート担当は哲学者の永井玲衣さん（オンライン登壇）。 \n\n\n\n＜企画者プロフィール＞◆永井 玲衣（ながい・れい）さん人びとと考えあい、ききあう場を各地でひらく。問いを深める哲学対話や、政治や社会について語り出してみる「おずおずダイアログ」、せんそうについて表現を通して対話する写真家・八木咲とのユニット「せんそうってプロジェクト」、Gotch主催のムーブメントD2021などでも活動。著書に『水中の哲学者たち』（晶文社）『世界の適切な保存』（講談社）『さみしくてごめん』（大和書房）『これがそうなのか』（集英社）。第17回「わたくし、つまりNobody賞」受賞。詩と植物園と念入りな散歩が好き。 \n\n\n\n◆安彦恵里香（あびこ・えりか）1978年茨城県生まれ、広島市在住14年。建築不動産の仕事を経て、24歳で国際NGOピースボートが主催する船旅に参加したのちスタッフとなり、環境、非核化などの社会問題解決に取り組むように。2011年核兵器について考えるアートブック「NOW！」を制作・発刊。2015年、ITの力で課題を解決するCode for Hiroshima を立ち上げる。2017年7月「社会とつながること」がテーマのSocial Book Cafeハチドリ舎をオープン、毎月約30イベントを開催。「ディスラプター・アウォード・ヒロシマ」「ソーシャルビジネスプランコンテスト」「ヒロシマ平和創造基金国際交流奨励賞」を受賞。 \n\n\n\n◆瀬戸麻由（せと・まゆ）ハチドリ舎スタッフ／核政策を知りたい広島若者有権者の会（カクワカ広島）メンバー／シンガーソングライター。広島県呉市出身・在住。大学時代に外務省の委嘱を受け、被爆者とともに被爆の実相を伝える「ユース非核特使」として「ヒバクシャ地球一周 証言の航海」に参加。2022年/2025年、カクワカ広島メンバーとして核兵器禁止条約の締約国会議に参加。 \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】　10/22（木）19:00〜21:00 \n\n\n\n【会場】　Social Book Cafeハチドリ舎　広島市中区土橋町2-43-2F \n\n\n\n【申し込み】　店内（1\,500円+1drink）：https://forms.gle/BxvhEJTmZZSqs1T8A　オンライン（1\,500円）：https://x.gd/M3OjT　※アーカイブ視聴可能（配信後1週間のみ） \n\n\n\nチケットは決済後、すぐにURL情報が記載されたHTMLファイルをダウンロードできます。決済しても画面が切り替わらない、もしくはメールが届かない場合、イベント前日までにご連絡ください。当日ですと時間に余裕がなく、対応できない場合があります。 \n\n\n\n※購入の仕方：https://x.gd/M6h5s※携帯の場合、ダウンロードしたファイルが確認しづらいので、PCでの参加をおすすめします。 \n\n\n\n【主催】Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【お問い合わせ】　TEL：082-576-4368　mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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SUMMARY:フィンランド発　心の病も対話で治療する「オープンダイアローグ」体験ワークショップ
DESCRIPTION:■■□―――――――――――□■■フィンランド発　心の病も対話で治療する「オープンダイアローグ」体験ワークショップ■■□―――――――――――□■■ \n\n\n\n近年、心の健康を回復させる有効な方法としての「対話＝ダイアローグ」に注目が集まっています。誰にでもできるとてもシンプルな作法に則った「良きダイアローグ」は、ストレスを和らげ、 頭を整理し、心を軽くしてくれます。 \n\n\n\n”対話のもつ不思議な力と気持ちよさ”を参加者の皆さんに体感していただきます。 \n\n\n\n＜講師プロフィール＞梶原 慶さん公認心理師・臨床心理士。17年間勤務した精神科病院を2020年4月に退職。現在はスクールカウンセラーとして働きながら、フリーのカウンセラーとして、カウンセリング、メンタルヘルスにまつわる研修・ワークショップなどを県内各地で開催。「悩み語りのゆるライズ・悩み相談の遊び化」をミッションに掲げ、誰もが気軽に利用できるメンタルヘルスサービスのかたちを模索中。 \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】10/23（土）19:00〜21:00 \n\n\n\n【会場】Social Book Cafeハチドリ舎広島市中区土橋町2-43-2F \n\n\n\n【参加費】2\,000円+1drink \n\n\n\n【申し込み方法】以下URLからお申し込みください。https://forms.gle/j9K6CULa47m5QmUs7※最少催行人数：2名 \n\n\n\n【主催】Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【お問い合わせ】TEL：082-576-4368mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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SUMMARY:カウンセラーカフェ
DESCRIPTION:■■□――――――――□■■　カウンセラーカフェ■■□――――――――□■■ \n\n\n\nなんだか心にひっかかることがあったり、気づかないうちにストレスを抱えていたりしませんか。 \n\n\n\n公認心理師・臨床心理士の梶原慶さんがカフェに滞在し、気軽にプチカウンセリングしてもらえます。軽い悩みでもシビアな悩みでも、自分のことでも他人のことでも、メンタルヘルスに関することでもそうじゃないことでも、なんでもOK。 \n\n\n\n子どもから大人まで誰でも参加可能です！しっかり時間をとってほしい方は予約も受け付けます。 \n\n\n\n＜プロフィール＞梶原慶さん公認心理師・臨床心理士。17年間勤務した精神科病院を2020年4月に退職。現在はスクールカウンセラーとして働きながら、フリーのカウンセラーとして、カウンセリング、メンタルヘルスにまつわる研修・ワークショップなどを県内各地で開催。「悩み語りのゆるライズ・悩み相談の遊び化」をミッションに掲げ、誰もが気軽に利用できるメンタルヘルスサービスのかたちを模索中。 \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】10/24（土） 11:00〜18:00 \n\n\n\n【会場】Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【住所】〒730-0854広島市中区土橋町2-43 光花ビル2F \n\n\n\n【申込】時間内出入り自由（混んでいる場合はお待たせすることがあります）予約も受付可：https://forms.gle/HqQcKRtT2PEzxFLHA \n\n\n\n【参加費】投げ銭（500円〜）+ドリンク代500円※予約可能30分1\,000円+ドリンク代500円 \n\n\n\n【主催】Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【お問い合わせ】TEL：082-576-4368mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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SUMMARY:『私のからだは私のもの』と言えない国 戦時性暴力から見える、日本社会と家父長制
DESCRIPTION:■■□―――――――――――□■■『私のからだは私のもの』と言えない国戦時性暴力から見える、日本社会と家父長制■■□―――――――――――□■■ \n\n\n\n戦時性暴力について長年調査・発信を続けてきた平井美津子さん。これまでハチドリ舎でも、「慰安婦」問題をはじめ、日本軍による戦時性暴力についてお話を伺ってきました。 \n\n\n\n今回のテーマは、その先にある「なぜ日本では、女性や子どもの身体が繰り返し支配され、利用されてきたのか」という問いです。 \n\n\n\n新著『私の性を奪うな。My body\, My choice!』では、江戸の遊女、日本軍「慰安婦」、戦後の性売買、そして現代の性的同意や性暴力までを一本の線で結び、「私のからだは私のもの」と言えない社会の歴史を描いています。戦争は終わっても、女性を性の対象として扱い、子どもを大人の所有物のようにみなす価値観は、本当に変わったのでしょうか。 \n\n\n\n家父長制とは何か。戦前から続く日本社会の構造を見つめ直し、誰もが自分の身体と尊厳を大切にできる社会への道筋を、平井さんとともに考えます。 \n\n\n\n＜ゲストプロフィール＞平井 美津子（ひらい・みつこ）さん1960年生まれ。大阪府大阪市出身。立命館大学文学部史学科日本史学専攻卒業。奈良教育大学大学院教育学研究科修士課程修了。大阪府公立中学校教諭、大阪大学・立命館大学非常勤講師。子どもと教科書大阪ネット21事務局長。大阪歴史教育者協議会常任委員。専門は、日本軍「慰安婦」問題、沖縄戦。著書に、『教科書と「慰安婦」　子どもたちに歴史の事実を教え続ける』（群青社）、『「慰安婦」問題を子どもにどう教えるか』（高文研）、『原爆孤児　「しあわせのうた」が聞こえる』（新日本出版社）、など多数。映画『教育と愛国』に出演。 \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】　10/24（土）19:00〜21:00 \n\n\n\n【会場】　Social Book Cafeハチドリ舎　広島市中区土橋町2-43-2F \n\n\n\n【申し込み】　店内（1\,800円+1drink）：https://forms.gle/Uk7e4bwP3HDwqjP4A　オンライン（1\,800円）：https://x.gd/0kFNe　※アーカイブ視聴可能（配信後1週間のみ） \n\n\n\nチケットは決済後、すぐにURL情報が記載されたHTMLファイルをダウンロードできます。決済しても画面が切り替わらない、もしくはメールが届かない場合、イベント前日までにご連絡ください。当日ですと時間に余裕がなく、対応できない場合があります。 \n\n\n\n※購入の仕方：https://x.gd/M6h5s※携帯の場合、ダウンロードしたファイルが確認しづらいので、PCでの参加をおすすめします。 \n\n\n\n【主催】Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【お問い合わせ】　TEL：082-576-4368　mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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SUMMARY:セクマイカフェ（セクシャルマイノリティカフェ）
DESCRIPTION:■■□―――――――――――――――□■■セクマイカフェ（セクシャルマイノリティカフェ）■■□―――――――――――――――□■■ \n\n\n\n自分の心は男？女？なんだかぼんやり？好きな人は同性？異性？両方？着たい服、したい髪型してる？ \n\n\n\n「普通」ってなに？どんな風に生きていきたい？ \n\n\n\nセクシャルなことでウツウツすること。もやもやすること。ワクワクすること。 \n\n\n\n普段はなかなか話せないこと、聞きたいこともこの場で語り合いましょう^_^ \n\n\n\nセクマイ当事者であるさーちゃんがみなさんをお迎えします✨ \n\n\n\nドリンク片手にお互いのことを安心して知り合える・語り合える場をみんなでつくりましょ。セクマイのことを理解したい人&話さずみんなとその場にいたい人も大歓迎！ \n\n\n\nソフトドリンクもあります！月１開催のセクマイBARへ、ぜひ。 \n\n\n\n〜大まかな会の流れ〜◯自己紹介（呼ばれたい名前、自分自身のセクシュアリティ、来たきっかけや今日話したいことなど）◯ざっくばらんにおしゃべり（参加者みんなで1つの円で話すこともあれば、グループに分かれたりして話すこともあります^_^） \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】10月25日(日) 13:00〜15:00※時間内出入り自由 \n\n\n\n【会場】Social Book Cafeハチドリ舎広島市中区土橋町2-43-2F \n\n\n\n【参加費】1\,000円＋1drink（おかわり500円） \n\n\n\n【定員】10名 \n\n\n\n【申し込み】※参加人数を把握するため事前申込をお願いします。以下URLよりお申し込みをお願いします。https://forms.gle/TFMcQ2XeMdErJvkd7 \n\n\n\n【主催】Social Book Cafe ハチドリ舎高畑朔————————————————
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SUMMARY:「隠す」から「魅せる」へ 〜パリ・ストーマファッションショー報告会〜
DESCRIPTION:■■□―――――――――――□■■「隠す」から「魅せる」へ〜パリ・ストーマファッションショー報告会〜■■□―――――――――――□■■ \n\n\n\nストーマ（人工肛門・人工膀胱）を持つ人＝オストメイト。普段は服の下に隠れているため、その存在や暮らしについて知る機会はあまりありません。たとえば、オストメイト対応設備のある多機能トイレを利用していても、外からはストーマがあることがわからないため、「なんでこの人が使っているんだろう？」という目を向けられることがあります。 \n\n\n\nストーマがあることを知られたくない。でも、知られていないことで困ることもある。 \n\n\n\n2026年秋、オストメイトモデルたちが、デザインされたストーマパウチ（ストーマに装着する袋）を思いっきり魅せて、パリのランウェイを歩きます。 \n\n\n\n医療者やオストメイト、デザイナーなど、さまざまな人たちが関わるプロジェクト。その中心人物のひとりが、ハチドリ舎の医療企画でもおなじみの大腸外科医・矢野雷太さんです。 \n\n\n\nなぜ、あえてパリで「見せる」のか。目指しているのは、ストーマパウチを見せて歩く社会ではありません。ストーマのことを知る人が増えることで、見せても、見せなくても、どちらでもいい。そして、いちいち説明しなくても理解される。そんな社会です。 \n\n\n\nパリでのショーの写真や映像とともにショーを振り返りながら、ストーマのこと、見えない障害のこと、そして「隠れるように生きなくていい」社会について、矢野さんと一緒に考えます。 \n\n\n\n＜ゲストプロフィール＞矢野雷太（やの・らいた）さん広島市内の病院に勤務する大腸外科医。急性期から終末期まで伴走できる外科医を目指し、外科診療を中心に、在宅医療のバックアップ入院、緩和ケアなどにも注力。2020年、便秘・便もれを治療する「排便機能外来」を開設。医療がもっと身近なものになればと、病院の外でも、日常の中に医療の扉が開く仕掛けを企画している。2026年秋、パリでのファッションショーを通じて、ストーマ（人工肛門・人工膀胱）に対する認知拡大と理解促進を目指す『STOMA Néo-ART Project』を計画中。 \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】　10/25（日）19:00〜21:00 \n\n\n\n【会場】　Social Book Cafeハチドリ舎　広島市中区土橋町2-43-2F \n\n\n\n【申し込み】　店内（1\,500円+1drink）：https://forms.gle/aYGhtx8SqgWumMt17　オンライン（1\,500円）：https://x.gd/WYa9V　※アーカイブ視聴可能（配信後1週間のみ） \n\n\n\nチケットは決済後、すぐにURL情報が記載されたHTMLファイルをダウンロードできます。決済しても画面が切り替わらない、もしくはメールが届かない場合、イベント前日までにご連絡ください。当日ですと時間に余裕がなく、対応できない場合があります。 \n\n\n\n※購入の仕方：https://x.gd/M6h5s※携帯の場合、ダウンロードしたファイルが確認しづらいので、PCでの参加をおすすめします。 \n\n\n\n【主催】Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【お問い合わせ】　TEL：082-576-4368　mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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SUMMARY:6のつく日 「語り部」さんとお話ししよう！
DESCRIPTION:■■□―――――――――――――□■■6のつく日 「語り部」さんとお話ししよう！〜Talk with A-bomb survivors〜■■□―――――――――――――□■■ \n\n\n\n★11時、14時の予約制　店内のみでの実施といたします。 \n\n\n\nEnglish below; \n\n\n\nハチドリ舎では毎月６のつく日は、「語り部」の方をお呼びしています。 \n\n\n\n大勢に対して語りかける証言会ではなく、身近に語り部のじいちゃん・ばあちゃんと話して、仲良くなってもらいたい。 \n\n\n\nそんな想いで、小さな規模で直接お話しできるよう語り部の方にカフェに滞在してもらっています。 \n\n\n\n申込(日本語)：https://forms.gle/H4U5jSgauuNd1R6n6申込(英語)：https://forms.gle/iyfZYXdgFQ92svQZ7今回は、高村秀樹さんに来ていただく予定です。 \n\n\n\n・主催：ハチドリ舎・店内参加：1\,000円+1drink \n\n\n\n＊ \n\n\n\nYou can talk to A-bomb survivorsat Social Book Café Hachidori-shaon 6th\, 16th\, 26th every month. \n\n\n\nIt is not like a lecture\,but a casual talk with them. \n\n\n\n– Participation fee: 1\,000 yen + 1drink order needed / person– Translation fee: 1\,500 yen / person \n\n\n\nBooking required：https://forms.gle/Nfk5CYUmUyBcKBFE8—————————
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SUMMARY:弁護士BAR「改正皇室典範」 話し手：寺西環江弁護士
DESCRIPTION:■■□―――――――――――□■■　弁護士BAR「改正皇室典範」　話し手：寺西環江弁護士■■□―――――――――――□■■ \n\n\n\n今夏に異例のスピードで国会を通過し、10月に施行される改正皇室典範では、男系継承が色濃く反映されています。 \n\n\n\n今回の改正で何が変わるのか。なぜ男系男子に限定するのか？皇族個人の尊厳や自由をどう考えるのか？日本のジェンダーギャップに影響はないのか？などもっと考えるべき点があるのではないか… \n\n\n\n憲法の視点で考えてもさまざまな疑問が湧く今回の改正について、寺西環江弁護士と一緒に考えます。 \n\n\n\n＜ゲストプロフィール＞寺西環江（てらにし・たまえ）弁護士広島市出身　被爆3世2009年12月弁護士登録和法律総合事務所勤務広島弁護士会平和憲法問題対策委員会、前委員長 \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】　10/26（金）19:00〜21:00 \n\n\n\n【会場】　Social Book Cafeハチドリ舎　広島市中区土橋町2-43-2F \n\n\n\n【申し込み】　店内（1\,000円+1drink）：https://forms.gle/zaG9mD9L8sb7iU2c6　オンライン（1\,200円）：https://x.gd/QOHxL　※アーカイブ視聴可能（配信後1週間のみ） \n\n\n\nチケットは決済後、すぐにURL情報が記載されたHTMLファイルをダウンロードできます。決済しても画面が切り替わらない、もしくはメールが届かない場合、イベント前日までにご連絡ください。当日ですと時間に余裕がなく、対応できない場合があります。 \n\n\n\n※購入の仕方：https://x.gd/M6h5s※携帯の場合、ダウンロードしたファイルが確認しづらいので、PCでの参加をおすすめします。 \n\n\n\n【主催】Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【お問い合わせ】　TEL：082-576-4368　mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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SUMMARY:女の本屋をつなぐ物語 vol.2 ～本でひらく、社会を見つめる～
DESCRIPTION:■■□―――――――――――□■■　女の本屋をつなぐ物語 vol.2　～本でひらく、社会を見つめる～■■□―――――――――――□■■ \n\n\n\n「本を売る」だけではない本屋さんがあります。本をきっかけに人が出会い、地域の居場所となり、社会について語り合う場を育んできた本屋。フェミニズム、ジェンダー、人権、反差別、平和、環境など、それぞれの土地でさまざまな問いと向き合いながら営みを続ける独立系書店です。このたび、日本初の「女の本屋」である京都・ウィメンズブックストア松香堂店主、中西豊子さんの著書『女の本屋の物語』の20年ぶりの復刊をきっかけに、Women’s Action Network（WAN）とSocial Book Cafeハチドリ舎の共催、ジェンダーを考えるひろしま県民有志の協力で、オンライン連続トーク企画「女の本屋をつなぐ物語」を始めます。「女の本屋」とは、女性が経営する書店だけを指す言葉ではありません。誰もが尊重される社会を願い、本を通して人と人、地域と社会をつないできた営みを受け継ぎ、その実践から学び合うシリーズです。 \n\n\n\n10月28日の第2回には、岡山のスロウな本屋・小倉みゆきさん、沖縄の市場の古本屋ウララ・宇田智子さん、東京のgururi・渡辺愛知さんが登壇します。 \n\n\n\n岡山のスロウな本屋さんは、戦前から残る木造長屋を改装した小さな本屋。「ゆっくりを愉しむ」をコンセプトに、絵本や暮らしの本を一冊一冊丁寧に選び、読書会なども続けています。小倉さんが大切にしているのは、「勝ち負け」「効率」「たくさん」ではない生き方です。沖縄・那覇の市場の古本屋ウララさんは、牧志公設市場の向かいで、肉や魚、野菜などを売る店と並んで本を売る古本屋。沖縄でつくられた本を大切に扱いながら、本屋を目的に来た人だけではなく、市場を歩いていた人がふらりと本に出会える場所をつくってきました。東京・谷中のgururiさんは、「あるひとりの架空の女性」を思い浮かべ、その人に届けるように本や雑貨を選ぶ約5坪のお店。暮らしの本や文学とともに、社会問題やフェミニズムの本が自然に並びます。店主の渡辺さんは、「女性をはじめとした弱い立場の人のための本屋でありたい」と語っています。 \n\n\n\n岡山、沖縄、東京。 \n\n\n\n「ゆっくり」を大切にすること。沖縄という土地で、その土地の本を売ること。あるひとりの女性を思い浮かべ、その人に本を届けること。 \n\n\n\n三つの本屋はまったく違うようでいて、どの店にも「誰に、どんな本を届けたいのか」という思いがあります。 \n\n\n\n本屋の棚に何を置くのか。誰にその本を手渡したいのか。そして、その小さな場所をどんな場所にしていきたいのか。 \n\n\n\n本屋は、その店を営む人が「こんな社会であってほしい」と考えることを、小さな場所で実践する営みなのかもしれません。 \n\n\n\n3つの街、3つの本屋の物語から、一緒に考えてみたいと思います。 \n\n\n\n※聞き手に、上野千鶴子さん、ハチドリ舎店主安彦恵里香ほか〜※今後、12月2日(水)、1月20日(水)　、2月10日(水)と、書店さんをお誘いして開催してまいります。（皆さんオンライン登壇となります） \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】　10/28（水）19:00〜21:00 \n\n\n\n【会場】　Social Book Cafeハチドリ舎　広島市中区土橋町2-43-2F \n\n\n\n【申し込み】　店内参加：1500円+1drink（ゲストはオンライン登壇）　　https://forms.gle/nHG6LKhaMvnwymx48 \n\n\n\n　オンライン参加（1\,500円）下記チケットをお買い求めください　https://x.gd/3ZzMK　※アーカイブ視聴可能（配信後1週間のみ） \n\n\n\n　チケットは決済後、すぐにURL情報が記載されたHTMLファイルをダウン　ロードできます。決済しても画面が切り替わらない、もしくはメールが届かない場合、イベント前日までにご連絡ください。当日ですと時間に余裕がなく、対応できない場合があります。 \n\n\n\n　※購入の仕方：https://x.gd/M6h5s　※携帯の場合、ダウンロードしたファイルが確認しづらいので、PCでの参加をおすすめします。 \n\n\n\n【共催】　Social Book Cafe ハチドリ舎　ウィメンズ アクション ネットワーク（WAN） \n\n\n\n【協力】　ジェンダーを考えるひろしま県民有志 \n\n\n\n【デザイン】　ロバ企画室 西川晶子 \n\n\n\n【お問い合わせ】　TEL：082-576-4368　mail：hachidorisha@gmail.com \n\n\n\n \n\n\n\n◾️ゲストプロフィール◾️※全員オンライン登壇宇田智子（うだ ともこ）市場の古本屋ウララ店主1980年神奈川県生まれ。ジュンク堂書店での勤務を経て、2011年より那覇で「市場の古本屋ウララ」を営む。著書に『那覇の市場で古本屋』『すこし広くなった』（ボーダーインク）『市場のことば、本の声』（晶文社）『増補　本屋になりたい』（ちくま文庫）、共著に『本屋という仕事』（世界思想社）など。 \n\n\n\n渡辺愛知（わたなべ あゆち）gururi店主静岡県生まれ。広告制作会社、書店、出版社勤務を経て、2021年より東京・谷中でgururiを営んでいる。著書に『gururiのぐるり』（タバブックス）、共著に『猫もあなたを愛してる』（信陽堂）。あるひとりの架空の女性をイメージして、その人を思いながらお店をつくっている。 \n\n\n\n小倉みゆき（おぐら みゆき）スロウな本屋 店主。岡山県生まれ。大阪とメキシコの大学でスペイン語を学ぶ。IT企業、洋書専門店、クレヨンハウス、紀伊國屋書店勤務を経て、2015年、岡山市に「スロウな本屋」を開業。店頭／オンラインで、読書会やトークイベントを開催。毎月一冊絵本が届く「絵本便」が人気。ひとり親家庭の子どもたちに絵本を届けるチャリティ企画にも取り組んでいる。
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SUMMARY:認知症もやトーク 〜これってダメ？これで大丈夫？当事者家族の悩みを考える〜
DESCRIPTION:■■□―――――――――――□■■認知症もやトーク〜これってダメ？これで大丈夫？当事者家族の悩みを考える〜■■□―――――――――――□■■ \n\n\n\n家族だからこそ抱える、認知症の身内へのいろいろな思いや感情。本人の行動に、別の家族の反応に、自分自身のリアクションに…「もやもやする、これを話せる場があるといいな」というハチドリ舎での会話から始まった本企画。 \n\n\n\n介護福祉士の植賀寿夫さん、外科医の矢野雷太さん、当事者家族の山本恭子さんと安彦がお話しします。 \n\n\n\n＜話し手プロフィール＞◆植賀寿夫（うえ・かずお）さん1979年1月24日生まれ。双子の弟。2001年、介護の世界に入職。介護職、主任、管理者、施設長を経験特にグループホームでの12年間の実践2020年「認知症の人のイライラが消える接し方」講談社より出版。中学、高校、大学、地域向けに認知症講座を開き、認知症の対応などの啓発活動をしている。2022年8月よりデイサービスそうら開設。代表を務める。 \n\n\n\n◆矢野雷太（やの・らいた）さん広島市内の病院に勤務する大腸外科医。急性期から終末期まで伴走できる外科医を目指し、外科診療を中心に、在宅医療のバックアップ入院、緩和ケアなどにも注力。2020年、便秘・便もれを治療する「排便機能外来」を開設。医療がもっと身近なものになればと、病院の外でも、日常の中に医療の扉が開く仕掛けを企画している。2026年秋、パリでのファッションショーを通じて、ストーマ（人工肛門・人工膀胱）に対する認知拡大と理解促進を目指す『STOMA Néo-ART Project』を計画中。 \n\n\n\n◆山本恭子（やまもと・きょうこ）さん2021年初秋、父がレビー小体型認知症と診断される。2023年4月、実家に帰省の折に母1人の老老介護で2人での生活はもうギリギリだと感じ実家に帰ることを決める。2024年4月末、20年以上暮らした米国より帰国、実家に戻って両親との同居を始める。NVC(非暴力コミュニケーション)を学ぶ者、実践者…であったはずが、日々の介護の中で想いと実際との差に格闘中。 \n\n\n\n◆安彦恵里香（あびこ・えりか）1978年茨城県生まれ、広島市在住14年。建築不動産の仕事を経て、24歳で国際NGOピースボートが主催する船旅に参加したのちスタッフとなり、環境、非核化などの社会問題解決に取り組むように。2011年核兵器について考えるアートブック「NOW！」を制作・発刊。2015年、ITの力で課題を解決するCode for Hiroshima を立ち上げる。2017年7月「社会とつながること」がテーマのSocial Book Cafeハチドリ舎をオープン、毎月約30イベントを開催。「ディスラプター・アウォード・ヒロシマ」「ソーシャルビジネスプランコンテスト」「ヒロシマ平和創造基金国際交流奨励賞」を受賞。 \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】　10/29（木）19:00〜21:00 \n\n\n\n【会場】　Social Book Cafeハチドリ舎　広島市中区土橋町2-43-2F \n\n\n\n【申し込み】　店内（1\,500円+1drink）：https://forms.gle/8w3VGDqTEqUEzTtm8　オンライン（1\,500円）：https://x.gd/Fxa9i　※アーカイブ視聴可能（配信後1週間のみ） \n\n\n\nチケットは決済後、すぐにURL情報が記載されたHTMLファイルをダウンロードできます。決済しても画面が切り替わらない、もしくはメールが届かない場合、イベント前日までにご連絡ください。当日ですと時間に余裕がなく、対応できない場合があります。 \n\n\n\n※購入の仕方：https://x.gd/M6h5s※携帯の場合、ダウンロードしたファイルが確認しづらいので、PCでの参加をおすすめします。 \n\n\n\n【主催】Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【お問い合わせ】　TEL：082-576-4368　mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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SUMMARY:ピースミュージアムのこれからを考える〜体験者が語れない時代に、何をどう継承するのか〜
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SUMMARY:ジェンダーを考えるひろしま県民有志による「ジェンダーしゃべり場」
DESCRIPTION:■■□――――――――――□■■ジェンダーを考えるひろしま県民有志による「ジェンダーしゃべり場」■■□――――――――――□■■ \n\n\n\nジェンダーを考えるひろしま県民有志が参加者の皆さんと一緒に、ジェンダー平等、性差別や性暴力、セクハラやモラハラ、日々のモヤモヤ…等についておしゃべりする会です。広島メンバーでの企画なのでアルテイシアさんはおりませんが、お気軽におしゃべりしましょう！ \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】10/31（土）15:00〜17:00 \n\n\n\n【会場】Social Book Cafeハチドリ舎広島市中区土橋町2-43-2F \n\n\n\n【申し込み】店内のみ（1\,000円+1drink）：https://forms.gle/yuvQRvgH6CQfwKvZ8 \n\n\n\n【主催】Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【お問い合わせ】TEL：082-576-4368mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
URL:https://hachidorisha.com/event/261031/
CATEGORIES:対話・相談
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