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SUMMARY:「ジェンダーしゃべり場」後、映画「金子文子 何が私をこうさせたか」を観に行こう
DESCRIPTION:■■□―――――――――――――□■■「ジェンダーしゃべり場」後、映画「金子文子 何が私をこうさせたか」を観に行こう■■□―――――――――――――□■■ \n\n\n\nジェンダーを考えるひろしま県民有志が参加者の皆さんと一緒に、ジェンダー平等、性差別や性暴力、セクハラやモラハラ、日々のモヤモヤ…等についておしゃべりする会です。 \n\n\n\nダー平等、性差別や性暴力、セクハラやモラハラ、日々のモヤモヤ…等についておしゃべりする会です。 \n\n\n\n時間と内容を変更します！（3/26） \n\n\n\n4/4（土）15:50〜『金子文子 何が私をこうさせたか』の上映が横川シネマであり、上映終了後は監督トークもあるとのことで、今回はハチドリ舎で集合して１時間弱おしゃべりした後、一緒に横川シネマに映画を観にいくことになりました。よかったらぜひご一緒に！ \n\n\n\n14:30にハチドリ舎に集まっていつも通りしゃべり場を実施15:20頃から横川シネマに移動15:50 映画鑑賞(121分) + 監督トーク＠横川シネマ \n\n\n\n映画について：https://kanekofumiko-movie.com/ \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】　4/4（土）14:30〜15:30 \n\n\n\n【参加費】　店内：500円+1drink \n\n\n\n【申し込み】　　以下URLよりお申込みください。　https://forms.gle/opTobEmaHWEk4pb29 \n\n\n\n【主催】　Social Book Cafe ハチドリ舎　ジェンダーを考えるひろしま県民有志 \n\n\n\n【お問い合わせ】　TEL：082-576-4368　mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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SUMMARY:エンパシーサークル〜純粋な共感を受け取りあう練習〜
DESCRIPTION:■■□――――――――――――□■■エンパシーサークル〜純粋な共感を受け取りあう練習〜■■□――――――――――――□■■ \n\n\n\n共感サークルとは、集った人の一人が自分のエピソードを話す「話し手」となり、それ意外の人全員が「話し手の感情やその奥にある大切にしたいこと（ニーズ）に焦点を当てながら聴く「聴き手」となるトーキングサークル。 \n\n\n\n『話し手』と『聴き手』は、交代してはすすめます。話し合いでもなく、意見交換でもない。ただ聴くという事がどれだけ癒しの力を持っているかを体験してみてください。 \n\n\n\n＜講師プロフィール＞能美たかこ子どもニーズカード製作者、ヨガ・ピラティスインストラクター、放課後等デイサービス管理者・児童指導員、国家資格キャリアコンサルタント、二人の子を持つシングルマザー \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】　3/5（日）15:00〜17:00 \n\n\n\n【会場】　Social Book Cafeハチドリ舎　広島市中区土橋町2-43-2F \n\n\n\n【申し込み】　店内（1\,000円+1drink）：https://forms.gle/oNcFRd3befkaGsu18 \n\n\n\n【主催】　Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【お問い合わせ】　TEL：082-576-4368　mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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SUMMARY:中島 学さんトーク非行からの"立ち直り"に向き合う人々の語りに耳を澄ます『楕円的物語としての更生支援論 嵐の日々を共に佇む時』
DESCRIPTION:■■□――――――――――――――□■■中島 学さんトーク非行からの”立ち直り”に向き合う人々の語りに耳を澄ます『楕円的物語としての更生支援論 嵐の日々を共に佇む時』■■□――――――――――――――□■■ \n\n\n\n3月に新著を出版した中島学さんに、書籍にまつわるお話を伺います。元非行少年、無心で子どもに食事を提供する人、ジャーナリスト、被害者遺族、元法務教官らとの対話から見えてくる「立ち直り」を支えるべき社会の課題やその構造とは。 \n\n\n\n聞き手は、米国の修復的司法の枠組みの中で“被害者”“加害者”が対話するピースメイキングサークルのファシリテーターをしてきた山本恭子さん。 \n\n\n\n＜話し手プロフィール＞中島学（なかじま・まなぶ）さん福山大学教授。専門分野は刑事政策、犯罪学、矯正処遇論、司法福祉。1988年 法務省入省。赤城少年院長、美祢社会復帰促進センター長、福岡少年院長など歴任し、札幌矯正管区長で退官。少年鑑別所、少年院、刑務所の現場で法務教官・刑務官として総務、処遇、作業、教育、観護、医務等の矯正行政のほとんどの業務に従事している。その他、立ち直り支援団体の理事や顧問等に従事している。・NPO法人「食べて語ろう会」顧問・日本自立準備ホーム協議会理事・月形町立月形樺戸博物館名誉館長著作：『塀の中のジレンマと挑戦』（2023年明石書店）『女性受刑者とわが子をつなぐ絵本の読みあい』（2021年かもがわ出版）『楕円的物語としての更生支援』（2026年明石書店：発刊予定）主な研究：「少年矯正」の自己物語モデル／矯正施設における対話モデルの展開 \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】　4/5（日）19:00〜21:00 \n\n\n\n【会場】　Social Book Cafeハチドリ舎　広島市中区土橋町2-43-2F \n\n\n\n【申し込み】　店内（1\,500円+1drink）：https://forms.gle/6MFZDTKgikaQhrT77　オンライン（1\,500円）：https://x.gd/tLdVg　※アーカイブ視聴可能（配信後1週間のみ） \n\n\n\nチケットは決済後、すぐにURL情報が記載されたHTMLファイルをダウンロードできます。決済しても画面が切り替わらない、もしくはメールが届かない場合、イベント前日までにご連絡ください。当日ですと時間に余裕がなく、対応できない場合があります。 \n\n\n\n※購入の仕方：https://x.gd/M6h5s※携帯の場合、ダウンロードしたファイルが確認しずらいので、PCでの参加をおすすめします。 \n\n\n\n【主催】　Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【お問い合わせ】　TEL：082-576-4368　mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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SUMMARY:6のつく日 「語り部」さんとお話ししよう！
DESCRIPTION:■■□―――――――――――――□■■6のつく日 「語り部」さんとお話ししよう！〜Talk with A-bomb survivors〜■■□―――――――――――――□■■ \n\n\n\n★11時、14時の予約制　店内のみでの実施といたします。 \n\n\n\nEnglish below; \n\n\n\nハチドリ舎では毎月６のつく日は、「語り部」の方をお呼びしています。 \n\n\n\n大勢に対して語りかける証言会ではなく、身近に語り部のじいちゃん・ばあちゃんと話して、仲良くなってもらいたい。 \n\n\n\nそんな想いで、小さな規模で直接お話しできるよう語り部の方にカフェに滞在してもらっています。 \n\n\n\n申込(日本語)：https://forms.gle/fjaUwe9LPA3RxGHz9申込(英語)：https://forms.gle/Nfk5CYUmUyBcKBFE8 \n\n\n\n今回は、後東利治さんに来ていただく予定です。 \n\n\n\n・主催：ハチドリ舎・店内参加：1\,000円+1drink \n\n\n\n＊ \n\n\n\nYou can talk to A-bomb survivorsat Social Book Café Hachidori-shaon 6th\, 16th\, 26th every month. \n\n\n\nIt is not like a lecture\,but a casual talk with them. \n\n\n\n– Participation fee: 1\,000 yen + 1drink order needed / person– Translation fee: 1\,500 yen / person \n\n\n\nBooking required：https://forms.gle/Nfk5CYUmUyBcKBFE8—————————–
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SUMMARY:カクワカ広島 × ハチドリ舎久米慶典さんに聞く、「岩国基地と核兵器」
DESCRIPTION:■■□――――――――――――□■■カクワカ広島 × ハチドリ舎久米慶典さんに聞く、「岩国基地と核兵器」■■□――――――――――――□■■ \n\n\n\n1959年から1966年にかけて、核兵器を積んだ米海軍揚陸艦が岩国基地沖に長期停泊していたことをご存知でしょうか。 \n\n\n\n昨年12月にカクワカ広島メンバーが訪れた岩国では、米軍基地の街の中での存在感や核問題との関わり、「岩国」ではなく「広島湾」全体としての米軍の視点など、さまざまなことを学びました。 \n\n\n\n案内してくださった瀬戸内ネットの久米慶典さんに、岩国基地の概要や現在の様子、核問題との関わりについて、お話を伺います。 \n\n\n\n＜ゲストプロフィール＞久米慶典（くめ・けいすけ）さん1956年生まれ。東北大学経済学部卒。岩国市議会議員3期、山口県議会議員2期。現在、社会保険労務士、特定行政書士。NPO法人つながるネット理事長。瀬戸内海の静かな環境を守る住民ネットワーク（通称瀬戸内ネット）共同代表。 \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】　4/6（月）19:00〜21:00 \n\n\n\n【会場】　Social Book Cafeハチドリ舎　広島市中区土橋町2-43-2F \n\n\n\n【申し込み】　店内（1\,500円+1drink）：https://forms.gle/GfrCE5ZrzwtCx3cW8　オンライン（1\,500円）：https://x.gd/zOJ0b　※アーカイブ視聴可能（配信後1週間のみ） \n\n\n\nチケットは決済後、すぐにURL情報が記載されたHTMLファイルをダウンロードできます。決済しても画面が切り替わらない、もしくはメールが届かない場合、イベント前日までにご連絡ください。当日ですと時間に余裕がなく、対応できない場合があります。 \n\n\n\n※購入の仕方：https://tinyurl.com/2kheo632※携帯の場合、ダウンロードしたファイルが確認しずらいので、PCでの参加をおすすめします。 \n\n\n\n【主催】　カクワカ広島　Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【お問い合わせ】　TEL：082-576-4368　mail：hachidorisha@gmail.com———————————————————— 
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SUMMARY:認知症もやトーク〜これってダメ？これで大丈夫？当事者家族の悩みを考える〜
DESCRIPTION:■■□――――――――――――――□■■認知症もやトーク〜これってダメ？これで大丈夫？当事者家族の悩みを考える〜■■□――――――――――――――□■■ \n\n\n\n家族だからこそ抱える、認知症の身内へのいろいろな思いや感情。本人の行動に、別の家族の反応に、自分自身のリアクションに…「もやもやする、これを話せる場があるといいな」というハチドリ舎での会話から始まった本企画。 \n\n\n\n介護福祉士の植賀寿夫さん、外科医の矢野雷太さん、当事者家族の山本恭子さんと安彦がお話しします。 \n\n\n\n＜話し手プロフィール＞◆植賀寿夫（うえ・かずお）さん1979年1月24日生まれ。双子の弟。2001年、介護の世界に入職。介護職、主任、管理者、施設長を経験特にグループホームでの12年間の実践2020年「認知症の人のイライラが消える接し方」講談社より出版。中学、高校、大学、地域向けに認知症講座を開き、認知症の対応などの啓発活動をしている。2022年8月よりデイサービスそうら開設。代表を務める。 \n\n\n\n◆矢野雷太（やの・らいた）さん広島市内の病院に勤務する大腸外科医。急性期から終末期まで伴走できる外科医を目指し、外科診療を中心に、在宅医療のバックアップ入院、緩和ケアなどにも注力。2020年、便秘・便もれを治療する「排便機能外来」を開設。O-MU-TSU WORLD EXPOと題して、新しいデザインのおむつによるファッションショーを企画中。 \n\n\n\n◆山本恭子（やまもと・きょうこ）さん2021年初秋、父がレビー小体型認知症と診断される。2023年4月、実家に帰省の折に母1人の老老介護で2人での生活はもうギリギリだと感じ実家に帰ることを決める。2024年4月末、20年以上暮らした米国より帰国、実家に戻って両親との同居を始める。NVC(非暴力コミュニケーション)を学ぶ者、実践者…であったはずが、日々の介護の中で想いと実際との差に格闘中。 \n\n\n\n◆安彦恵里香（あびこ・えりか）1978年茨城県生まれ、広島市在住14年。建築不動産の仕事を経て、24歳で国際NGOピースボートが主催する船旅に参加したのちスタッフとなり、環境、非核化などの社会問題解決に取り組むように。2011年核兵器について考えるアートブック「NOW！」を制作・発刊。2015年、ITの力で課題を解決するCode for Hiroshima を立ち上げる。2017年7月「社会とつながること」がテーマのSocial Book Cafeハチドリ舎をオープン、毎月約30イベントを開催。「ディスラプター・アウォード・ヒロシマ」「ソーシャルビジネスプランコンテスト」「ヒロシマ平和創造基金国際交流奨励賞」を受賞。 \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】　4/9（木）19:00〜21:00 \n\n\n\n【会場】　Social Book Cafeハチドリ舎　広島市中区土橋町2-43-2F \n\n\n\n【申し込み】　店内（1\,500円+1drink）：https://forms.gle/C4aBvCRY2qr8AKLA6　オンライン（1\,500円）：https://x.gd/BTVYS　※アーカイブ視聴可能（配信後1週間のみ） \n\n\n\nチケットは決済後、すぐにURL情報が記載されたHTMLファイルをダウンロードできます。決済しても画面が切り替わらない、もしくはメールが届かない場合、イベント前日までにご連絡ください。当日ですと時間に余裕がなく、対応できない場合があります。 \n\n\n\n※購入の仕方：https://tinyurl.com/2kheo632※携帯の場合、ダウンロードしたファイルが確認しずらいので、PCでの参加をおすすめします。 \n\n\n\n【主催】Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【お問い合わせ】　TEL：082-576-4368　mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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SUMMARY:カクワカ広島 × いっぽプロジェクト× ハチドリ舎調べ学習企画「いまだから考える、戦争と医療」
DESCRIPTION:■■□――――――――――――□■■カクワカ広島 × いっぽプロジェクト× ハチドリ舎調べ学習企画「いまだから考える、戦争と医療」■■□――――――――――――□■■ \n\n\n\n「そういえば、戦争中はお医者さんってどうなるんだろう」ふとした疑問から生まれた調べ学習企画です。改憲やさらなる軍拡が進む危機感が強まる今だからこそ、具体的に戦争の中で医療はどう変えられてしまうのかを考えたい。 \n\n\n\n現在・過去の戦争の事例や、日本社会で起こっている変化など、それぞれに気になるテーマを掘り下げて発表し合い、学びをもとに皆さんと語りたいと思います。 \n\n\n\n反核医師の会の若手メンバーが運営する「いっぽプロジェクト」・カクワカ広島とのコラボ企画です。 \n\n\n\n＜いっぽプロジェクトについて＞英語名は「ABC for Peace（Action and Bridge by healthCare workers for Peace）」、日本語では「いっぽプロジェクト」。反核医師の会の若手メンバーを中心に、全国各地の医療・介護従事者が集まり、核兵器の廃絶と平和な社会の実現を目指し、活動しています。アルファベットの最初の「ABC」のように、はじめの一歩を大切に思い、日本語の呼び方は「平和の一歩」としました。※「反核医師の会」とは、広島・長崎の原爆投下を経験し「放射能の前で医学は無力であった。治療できなければ予防しなければならない」という思いで結成された医師・医学者・歯科医師の集まりです。Instagram：https://www.instagram.com/abc_for_peace/ \n\n\n\n＜カクワカ広島について＞主に広島に住む、高校生や大学生、会社員、カフェ店員たちが、核兵器のない世界の実現を願って緩やかにつながるグループ「核政策を知りたい広島若者有権者の会」、略して「カクワカ広島」 。核兵器の問題についてもっと詳しく知りたい、もっと自分事として捉えたいと考えていて、被爆者とともに暮らす一市民として、核兵器禁止条約に背を向ける日本政府の姿勢に心を痛めています。民主主義国家における市民の代表、そして国の政策決定者である国会議員に、核兵器のない世界の実現への道のりを尋ね、その情報をFacebookやTwitterなどのSNS、ウェブサイトなどで広く発信し、市民の関心を高めていきます。 \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】　4/10（金）19:00〜21:00 \n\n\n\n【会場】　Social Book Cafeハチドリ舎　広島市中区土橋町2-43-2F \n\n\n\n【申し込み】　店内（1\,500円+1drink）：https://forms.gle/jtRi8QjvyX8Kkp3u6　オンライン（1\,500円）：https://x.gd/SoQPY　学生無料（店内は1drink）：https://forms.gle/jtRi8QjvyX8Kkp3u6　※アーカイブ視聴可能（配信後1週間のみ） \n\n\n\nチケットは決済後、すぐにURL情報が記載されたHTMLファイルをダウンロードできます。決済しても画面が切り替わらない、もしくはメールが届かない場合、イベント前日までにご連絡ください。当日ですと時間に余裕がなく、対応できない場合があります。 \n\n\n\n※購入の仕方：https://tinyurl.com/2kheo632※携帯の場合、ダウンロードしたファイルが確認しずらいので、PCでの参加をおすすめします。 \n\n\n\n【主催】　カクワカ広島　いっぽプロジェクト　Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【お問い合わせ】　TEL：082-576-4368　mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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SUMMARY:『デリカド』上映フィリピンで“最後の秘境”を守る環境警備隊の、命懸けの闘い
DESCRIPTION:■■□―――――――――――――□■■『デリカド』上映フィリピンで“最後の秘境”を守る環境警備隊の、命懸けの闘い■■□―――――――――――――□■■ \n\n\n\n“最後の秘境” を “ 失われた秘境”にしないためにーフィリピンのパラワン島は“最後の秘境”、“最後の生態系フロンティア”として名高く、アジア屈指のリゾートとなった「世界で最も美しい島」には世界中から観光客やダイバーが訪れる。しかし、この一見のどかな熱帯の島では、違法伐採や違法漁業が横行している。この雄大な生態系を守るため、地元の環境保護団体を束ねるパラワンNGOネットワーク（PNNI）が立ち上がった。環境警備隊である彼らの闘いは戦争に近い。違法伐採者はライフルで武装しており、命を落とすメンバーが後を絶たないのだ。 \n\n\n\n人類は「6度目の大絶滅」や気候変動の危機に直面しているが、この島は開発によって急速に生物多様性が失われている最前線になっている。PNNIの代表ボビーは環境弁護士として仲間と共に、パラワン島の生態系を“経済発展”のために破壊しようとする腐敗した政治家や実業家を相手に命がけの闘いを挑む。パラワン島を守るためエコツーリズムの推進を掲げる候補者の町長再選にも協力するが、時のドゥテルテ大統領に殺害予告を受ける。果たして彼らは“最後の秘境”を守ることができるのだろうか──。（上映94分） \n\n\n\n予告編：https://youtu.be/Nv1vtrCvZew?si=6g4d1B5DC2v0Un7_公式HP：https://unitedpeople.jp/delikado/ \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】4/11（土）①10:00-（9:45受付開始）②19:00-（18:30受付開始）※映画は94分間の上映です。 \n\n\n\n【会場】Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【住所】〒730-0854広島市中区土橋町2-43 光花ビル2F \n\n\n\n【参加費】1\,500円+1drink \n\n\n\n【申し込み】以下URLよりお申し込みください。https://forms.gle/MqzbHYjb4ARgTTpU9 \n\n\n\n【主催】Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【お問い合わせ】TEL：082-576-4368mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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SUMMARY:武力でなく外交で紛争を解決した事例から学ぶ映画「コスタリカの奇跡」～積極的平和国家のつくり方～
DESCRIPTION:■■□―――――――――――――□■■武力でなく外交で紛争を解決した事例から学ぶ映画「コスタリカの奇跡」～積極的平和国家のつくり方～■■□―――――――――――――□■■ \n\n\n\n”脅威”に対して武力が必要、という論調が社会の中で強まる昨今。今こそ、実際に武力を用いず周辺国や強国と相対してきたコスタリカの事例に学びませんか。 \n\n\n\n1948年に軍隊を廃止。軍事予算を社会福祉に充て、国民の幸福度を最大化する道を選んだコスタリカの奇跡に迫ったドキュメンタリー。 \n\n\n\n＂20世紀半ば、ホセ・フィゲーレス・フェレールが非武装を「制度化」した。その後継者たちは、教育や医療、福祉を充実させることで、非武装を「文化」にまで昇華させた。21世紀の現在、彼らは環境問題に取り組むことで、その文化をさらに発展させようとしている。”－ 足立力也（『丸腰国家―軍隊を放棄したコスタリカの平和戦略― 』著者） \n\n\n\n予告編：https://www.youtube.com/watch?time_continue=38&v=pnxGYapjZME公式サイト：https://www.cinemo.info/movie_detail.html?ck=48 \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】4/12（日）①10:00-（9:45受付開始）②19:00-（18:30受付開始）※映画は90分間の上映です。 \n\n\n\n【会場】Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【住所】〒730-0854広島市中区土橋町2-43 光花ビル2F \n\n\n\n【参加費】1\,500円+1drink \n\n\n\n【申し込み】以下URLよりお申し込みください。https://forms.gle/D4adARGXs8YXBVoC7 \n\n\n\n【主催】Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【お問い合わせ】TEL：082-576-4368mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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SUMMARY:6のつく日 「語り部」さんとお話ししよう！
DESCRIPTION:■■□―――――――――――――□■■6のつく日 「語り部」さんとお話ししよう！〜Talk with A-bomb survivors〜■■□―――――――――――――□■■ \n\n\n\n★11時、14時の予約制　店内のみでの実施といたします。 \n\n\n\nEnglish below; \n\n\n\nハチドリ舎では毎月６のつく日は、「語り部」の方をお呼びしています。 \n\n\n\n大勢に対して語りかける証言会ではなく、身近に語り部のじいちゃん・ばあちゃんと話して、仲良くなってもらいたい。 \n\n\n\nそんな想いで、小さな規模で直接お話しできるよう語り部の方にカフェに滞在してもらっています。 \n\n\n\n申込(日本語)：https://forms.gle/fjaUwe9LPA3RxGHz9申込(英語)：https://forms.gle/Nfk5CYUmUyBcKBFE8 \n\n\n\n今回は、岡本忠さんに来ていただく予定です。 \n\n\n\n・主催：ハチドリ舎・店内：1\,000円+1drink \n\n\n\n＊ \n\n\n\nYou can talk to A-bomb survivorsat Social Book Café Hachidori-shaon 6th\, 16th\, 26th every month. \n\n\n\nIt is not like a lecture\,but a casual talk with them. \n\n\n\n– Participation fee: 1\,000 yen + 1drink order needed / person– Translation fee: 1\,500 yen / person \n\n\n\nBooking required：https://forms.gle/Nfk5CYUmUyBcKBFE8—————————–
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SUMMARY:在日BAR　テーマ「１９８０年　光州民衆抗争」担当：尹 康彦
DESCRIPTION:■■□―――――――――□■■在日BAR　テーマ「１９８０年　光州民衆抗争」担当：尹 康彦■■□―――――――――□■■ \n\n\n\n『在日』って聞いたことがあるけどどんな人たちなんだろう？安全な環境で楽しく飲みながら、話してみませんか？どなたでも参加可能です！ \n\n\n\n今回の担当は尹康彦さん。韓国現代史の大事件「１９８０年　光州民衆抗争」です。当時、韓民統が作成した記録映画『韓国１９８０年－血の抗争の記録』を見て考えてみませんか。 \n\n\n\n＜メンバープロフィール＞◆朴陽子（パク・ヤンジャ）さん1964年生まれ、在日朝鮮人3世朝鮮高級学校卒業広島朝鮮小中高級学校オモニ会の前会長。無償化裁判原告保護者として、オモニ会卒業後も無償化実現に向けて活動を広げる。2019年全国オモニ会代表団として国連子どもの権利・日本審査参加。 \n\n\n\n◆権鉉基（こん・ひょんぎ）さん1982年、広島市生まれ。幼稚園～高校まで広島朝鮮学園に通う。戦後広島の在日朝鮮人史に関心を持ち、研究活動にも携わる。広島韓国・朝鮮社会研究会編（2010）「戦後広島のマイノリティ立ち退き関係新聞記事資料集」、現代思想2016年8月号掲載「「平和」と「復興」の狭間を生きた在広朝鮮人」などがある。その他にもDJとしても活動しており､生まれ育った基町にあるAlternative Space COREにて<基町ブロックパーティー>を主宰している｡ \n\n\n\n◆尹康彦（ユン・ガンオン）さん1962年甲奴郡上下町（現：府中市上下町）で出生。1980年在日韓国青年同盟（韓青）の冬期講習会を契機に民族運動に参加。1984年韓青広島県本部副委員長に就任。1989年韓青広島県本部委員長に就任。1990年「第１回祖国の平和と統一のための汎民族大会」に参加。初めて北部祖国（朝鮮）を訪問。2004年在日韓国民主統一連合（韓統連）広島本部事務局長に就任。2004年「韓統連故国訪問団」で初めて南部祖国（韓国）を訪問。2019年「３・１独立運動１００周年・韓統連母国訪問団」に参加。2022年韓統連広島本部代表委員に就任。現在に至る。 \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】　4/16(木) 19:00〜22:00 \n\n\n\n【参加費】　店内：2\,000円＋1drink（食事代1\,500円+参加費500円）　※売上は朝鮮学校への支援金にします。 \n\n\n\n【申し込み】　　以下URLよりお申し込みをお願いします。　https://forms.gle/yWnckqp295y5nPtS6 \n\n\n\n【主催】　Social Book Cafe ハチドリ舎　朴陽子　権鉉基　尹康彦 \n\n\n\n【お問い合わせ】　TEL：082-576-4368　mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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SUMMARY:絵本が教えてくれる「選挙」
DESCRIPTION:■■□―――――――――――□■■絵本が教えてくれる「選挙」■■□―――――――――――□■■ \n\n\n\n「選挙はだいじ」と言われながらも、日本の投票率は平成後期以降、50%程度に低迷しています。2月に行われた衆院選を経て、これからの国の行く末に大きく関わるような変化が加速するいま、改めて考えたいテーマ。 \n\n\n\n子どもたちにもわかりやすく表現する絵本のなかで、選挙はどのように描かれているのでしょうか。「大切なことは絵本がすべて教えてくれる」という、絵本講師の亀井佳代子さんと一緒に絵本を見ながら考えてみましょう。 \n\n\n\n＜ゲストプロフィール＞亀井佳代子さん絵本講師、絵本セラピスト、読書アドバイザー、司書、保育士などの資格を活かして絵本講座をしています。「おうちde絵本講座」や、Social Book cafeハチドリ舎で「絵本が教えてくれるシリーズ」、その他保育園やカフェ、子育て広場などで絵本の魅力について語っております。 \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】　4/17（金）19:00〜20:30 \n\n\n\n【会場】　Social Book Cafeハチドリ舎　広島市中区土橋町2-43-2F \n\n\n\n【申し込み】　店内（1\,000円+1drink）：https://forms.gle/Nfcrz4SnVaM3vc5A8　オンライン（1\,200円）：https://x.gd/7RhZJ　※アーカイブ視聴可能（配信後1週間のみ） \n\n\n\nチケットは決済後、すぐにURL情報が記載されたHTMLファイルをダウンロードできます。決済しても画面が切り替わらない、もしくはメールが届かない場合、イベント前日までにご連絡ください。当日ですと時間に余裕がなく、対応できない場合があります。 \n\n\n\n※購入の仕方：https://tinyurl.com/2kheo632※携帯の場合、ダウンロードしたファイルが確認しずらいので、PCでの参加をおすすめします。 \n\n\n\n【主催】Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【お問い合わせ】　TEL：082-576-4368　mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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SUMMARY:セクマイカフェ（セクシャルマイノリティカフェ）
DESCRIPTION:■■□―――――――――――――――□■■セクマイカフェ（セクシャルマイノリティカフェ）■■□―――――――――――――――□■■ \n\n\n\n自分の心は男？女？なんだかぼんやり？好きな人は同性？異性？両方？着たい服、したい髪型してる？ \n\n\n\n「普通」ってなに？どんな風に生きていきたい？ \n\n\n\nセクシャルなことでウツウツすること。もやもやすること。ワクワクすること。 \n\n\n\n普段はなかなか話せないこと、聞きたいこともこの場で語り合いましょう^_^ \n\n\n\nセクマイ当事者であるさーちゃんがみなさんをお迎えします \n\n\n\nドリンク片手にお互いのことを安心して知り合える・語り合える場ーBARーをみんなでつくりましょ。セクマイのことを理解したい人&話さずみんなとその場にいたい人も大歓迎！ソフトドリンクもあります！月１開催のセクマイBARへ、ぜひ。 \n\n\n\n〜大まかな会の流れ〜◯自己紹介（呼ばれたい名前、自分自身のセクシュアリティ、来たきっかけや今日話したいことなど）◯ざっくばらんにおしゃべり（参加者みんなで1つの円で話すこともあれば、グループに分かれたりして話すこともあります^_^） \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】4月18日(土) 13:00〜15:00※時間内出入り自由 \n\n\n\n【会場】Social Book Cafeハチドリ舎広島市中区土橋町2-43-2F \n\n\n\n【参加費】1\,000円＋1drink（おかわり500円） \n\n\n\n【定員】10名 \n\n\n\n【申し込み】※参加人数を把握するため事前申込をお願いします。以下URLよりお申し込みをお願いします。https://forms.gle/gm5nGoL4EeqnCeBi8 \n\n\n\n【主催】Social Book Cafe ハチドリ舎高畑朔 \n\n\n\n【お問い合わせ】TEL：082-576-4368mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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SUMMARY:絵本『戦争のつくりかた』から、私たちの現在地を確かめるワークショップ
DESCRIPTION:■■□――――――――――――――□■■絵本『戦争のつくりかた』から、私たちの現在地を確かめるワークショップ■■□――――――――――――――□■■ \n\n\n\n憲法改正や軍拡が進む流れに「どう抗ったらいいんだろう？」と考えた時に頭に浮かんだのが、絵本『戦争のつくりかた』。この本と１ページずつ向き合い、現実の社会や法律と比べ、対話する連続企画を立ち上げます。 \n\n\n\n企画内で有志メンバーを募り、調べ学習をして次回発表して、一緒に企画を育ててもらえたらと思います。 \n\n\n\nまずはこの本がどんな背景でつくられたのか、ハチドリ舎メンバーが調べてお話しします。対話パート担当は哲学者の永井玲衣さん。 \n\n\n\n＜企画者プロフィール＞◆永井 玲衣（ながい・れい）さん人びとと考えあい、ききあう場を各地でひらく。問いを深める哲学対話や、政治や社会について語り出してみる「おずおずダイアログ」、せんそうについて表現を通して対話する写真家・八木咲とのユニット「せんそうってプロジェクト」、Gotch主催のムーブメントD2021などでも活動。著書に『水中の哲学者たち』（晶文社）『世界の適切な保存』（講談社）『さみしくてごめん』（大和書房）『これがそうなのか』（集英社）。第17回「わたくし、つまりNobody賞」受賞。詩と植物園と念入りな散歩が好き。 \n\n\n\n◆安彦恵里香（あびこ・えりか）1978年茨城県生まれ、広島市在住14年。建築不動産の仕事を経て、24歳で国際NGOピースボートが主催する船旅に参加したのちスタッフとなり、環境、非核化などの社会問題解決に取り組むように。2011年核兵器について考えるアートブック「NOW！」を制作・発刊。2015年、ITの力で課題を解決するCode for Hiroshima を立ち上げる。2017年7月「社会とつながること」がテーマのSocial Book Cafeハチドリ舎をオープン、毎月約30イベントを開催。「ディスラプター・アウォード・ヒロシマ」「ソーシャルビジネスプランコンテスト」「ヒロシマ平和創造基金国際交流奨励賞」を受賞。 \n\n\n\n◆瀬戸麻由（せと・まゆ）ハチドリ舎スタッフ／核政策を知りたい広島若者有権者の会（カクワカ広島）メンバー／シンガーソングライター。広島県呉市出身・在住。大学時代に外務省の委嘱を受け、被爆者とともに被爆の実相を伝える「ユース非核特使」として「ヒバクシャ地球一周 証言の航海」に参加。2022年/2025年、カクワカ広島メンバーとして核兵器禁止条約の締約国会議に参加。 \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】　4/18（土）19:00〜21:00 \n\n\n\n【会場】　Social Book Cafeハチドリ舎　広島市中区土橋町2-43-2F \n\n\n\n【申し込み】　店内（1\,500円+1drink）：https://forms.gle/BeB3XCsBU2vXFRgk7　オンライン（1\,500円）：https://x.gd/fKHaN　※アーカイブ視聴可能（配信後1週間のみ） \n\n\n\nチケットは決済後、すぐにURL情報が記載されたHTMLファイルをダウンロードできます。決済しても画面が切り替わらない、もしくはメールが届かない場合、イベント前日までにご連絡ください。当日ですと時間に余裕がなく、対応できない場合があります。 \n\n\n\n※購入の仕方：https://x.gd/M6h5s※携帯の場合、ダウンロードしたファイルが確認しずらいので、PCでの参加をおすすめします。 \n\n\n\n【主催】　永井玲衣　Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【お問い合わせ】　TEL：082-576-4368　mail：hachidorisha@gmail.com———————————————————— 
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SUMMARY:高口光子さんトーク inハチドリ舎「看取りにまつわるエトセトラ」
DESCRIPTION:■■□――――――――――――□■■高口光子さんトーク inハチドリ舎「看取りにまつわるエトセトラ」■■□――――――――――――□■■ \n\n\n\n介護アドバイザーの高口光子さんのトーク企画第３弾！ \n\n\n\n今回は「看取り」について。ドラマなどで描かれる心電図モニターが止まる瞬間の様子を思い浮かべる人も多いかもしれませんが、看取りはその瞬間だけではなく、その前から続いている一連のプロセス。 \n\n\n\n介護福祉士の植賀寿夫さん、外科医の矢野雷太さんとのトークセッション形式で、「看取る」ということについて考える時間です。 \n\n\n\n＜ゲストプロフィール＞◆高口光子（たかぐち・みつこ）さん高知医療学院を卒業後、理学療法士として福岡の病院に勤務するも、老人医療の現実と矛盾を知る。より生活に密着した介護を求め、特養ホームに介護職として勤務。介護部長、デイサービスセンター長、在宅部長を歴任する。2002年4月に静岡の医療法人財団百葉の会、法人事務局企画教育推進室室長及び生活リハビリ推進室室長を兼務する傍ら介護アドバイザーとして全国を飛び回る毎日を送った。2006年に老健「鶴舞乃城」の立ち上げに携わり翌年4月に看介護部長となる。2012年5月には新規の老健「星のしずく」の立ち上げに携わり看介護部長を兼任する。現場を守りながら若い運営スタッフやリーダー育成に取組む。一方で、講演、執筆活動、フェイスブック、ＮＨＫに出演し、現場からの等身大の発言・提案で現場を変革させようと精力的に日々を送る。これまでの現場からの学びの集大成として、「介護施設で死ぬということ（講談社）」を、現場を知らない人々も関係者の方々にも「今の介護現場」を知ってもらいたいという想いから、『介護の毒は孤独（コドク）です（日総研）』を刊行した。 \n\n\n\n◆植賀寿夫（うえ・かずお）さん1979年1月24日生まれ。双子の弟。2001年、介護の世界に入職。介護職、主任、管理者、施設長を経験特にグループホームでの12年間の実践2020年「認知症の人のイライラが消える接し方」講談社より出版。中学、高校、大学、地域向けに認知症講座を開き、認知症の対応などの啓発活動をしている。2022年8月よりデイサービスそうら開設。代表を務める。 \n\n\n\n◆矢野雷太（やの・らいた）さん広島市内の病院に勤務する大腸外科医。急性期から終末期まで伴走できる外科医を目指し、外科診療を中心に、在宅医療のバックアップ入院、緩和ケアなどにも注力。2020年、便秘・便もれを治療する「排便機能外来」を開設。O-MU-TSU WORLD EXPOと題して、新しいデザインのおむつによるファッションショーを企画中。 \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】　4/19（日）19:00〜21:00 \n\n\n\n【会場】　Social Book Cafeハチドリ舎　広島市中区土橋町2-43-2F \n\n\n\n【申し込み】　店内（2\,000円+1drink）：https://forms.gle/1KHmidnGRgoSonKH8　オンライン（2\,000円）：https://x.gd/ETdPS　※アーカイブ視聴可能（配信後1週間のみ） \n\n\n\nチケットは決済後、すぐにURL情報が記載されたHTMLファイルをダウンロードできます。決済しても画面が切り替わらない、もしくはメールが届かない場合、イベント前日までにご連絡ください。当日ですと時間に余裕がなく、対応できない場合があります。 \n\n\n\n※購入の仕方：https://x.gd/M6h5s※携帯の場合、ダウンロードしたファイルが確認しずらいので、PCでの参加をおすすめします。 \n\n\n\n【主催】　Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【お問い合わせ】　TEL：082-576-4368　mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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SUMMARY:弁護士BAR 特別編！ポケット憲法ファイル発売記念「いま改めて日本国憲法を読み直す」
DESCRIPTION:■■□――――――――――□■■弁護士BAR 特別編！ポケット憲法ファイル発売記念「いま改めて日本国憲法を読み直す」■■□――――――――――□■■ \n\n\n\n2月の衆院選で自民党が大勝し、高市首相は改憲に意欲的。憲法は国の「理想の姿を物語るもの」と高市氏は演説で述べましたが、憲法学者は「国の理想を書いたものではなく、国家権力を制限するためのもの」と指摘しています。 \n\n\n\n改憲について話す前に、そもそも大人も、憲法のキホンを知る機会が多くないのでは。議論の前提となる基本的な憲法の役割や内容について一緒に確認しませんか。その上で、改憲案についても語り合いましょう。 \n\n\n\n今回の話し手は平田かおり弁護士。 \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】　4/22（水）19:00〜21:00 \n\n\n\n【会場】　Social Book Cafeハチドリ舎　広島市中区土橋町2-43-2F \n\n\n\n【申し込み】　店内（1\,500円+1drink）：https://forms.gle/KzqwgEQjwwGc8fBh6　オンライン（1\,500円）：https://x.gd/Lf4qo　※アーカイブ視聴可能（配信後1週間のみ）　※クリアファイルプレゼント \n\n\n\nチケットは決済後、すぐにURL情報が記載されたHTMLファイルをダウンロードできます。決済しても画面が切り替わらない、もしくはメールが届かない場合、イベント前日までにご連絡ください。当日ですと時間に余裕がなく、対応できない場合があります。 \n\n\n\n※購入の仕方：https://x.gd/M6h5s※携帯の場合、ダウンロードしたファイルが確認しずらいので、PCでの参加をおすすめします。 \n\n\n\n【主催】　Social Book Cafe ハチドリ舎　平和憲法を守る弁護士の会（広島） \n\n\n\n【お問い合わせ】　TEL：082-576-4368　mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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SUMMARY:ソーシャル英会話！〜社会のコトを英語で話す練習〜
DESCRIPTION:■■□――――――――――□■■ソーシャル英会話！〜社会のコトを英語で話す練習〜■■□――――――――――□■■ \n\n\n\n真面目なことを話しても引かれない場所をつくりたいと立ち上げたハチドリ舎。英語でもソーシャルイシューが話せ、聴けるようになりたい！ \n\n\n\n参加する人たちが興味のあるテーマでみんなで話します！米国でリストラティブサークルのファシリテーターをやっていた山本恭子がホストします。共に学び合いましょう！ \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】4/23（木）19:15〜20:45 \n\n\n\n【会場】Social Book Cafeハチドリ舎広島市中区土橋町2-43-2F \n\n\n\n【申し込み】店内のみ（1\,500円+1drink）：https://forms.gle/FUcQZTyRhZtswzpa7 \n\n\n\n【主催】Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【お問い合わせ】TEL：082-576-4368mail：hachidorisha@hachidorisya
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SUMMARY:いろいろ僧侶・なるほど仏教シリーズ宮島・大願寺副住職 平山真悠さん
DESCRIPTION:■■□―――――――――――□■■いろいろ僧侶・なるほど仏教シリーズ宮島・大願寺副住職 平山真悠さん■■□―――――――――――□■■ \n\n\n\nわたしたちがイメージする「お坊さん」の枠にとらわれないさまざまな僧侶たちと、出会ってお話ししてみませんか。 \n\n\n\n今回の話し手は宮島・大願寺副住職 平山真悠さん。高野山で様々な行事の舞台裏に携わった経験、また宮島の神仏習合・分離の歴史や現状などをお話しいただきます。聞き手は福山市 光明院の坂田光永さん。 \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】　4/24（金）19:00〜21:00 \n\n\n\n【会場】　Social Book Cafeハチドリ舎　広島市中区土橋町2-43-2F \n\n\n\n【申し込み】　店内（1\,000円+1drink）：https://forms.gle/s8paBeY9irpqAwnUA　オンライン（1\,000円）：https://x.gd/chte0　※アーカイブ視聴可能（配信後1週間のみ） \n\n\n\nチケットは決済後、すぐにURL情報が記載されたHTMLファイルをダウンロードできます。決済しても画面が切り替わらない、もしくはメールが届かない場合、イベント前日までにご連絡ください。当日ですと時間に余裕がなく、対応できない場合があります。 \n\n\n\n※購入の仕方：https://tinyurl.com/2kheo632※携帯の場合、ダウンロードしたファイルが確認しずらいので、PCでの参加をおすすめします。 \n\n\n\n【主催】Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【お問い合わせ】　TEL：082-576-4368　mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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DESCRIPTION:■■□――――――――□■■　カウンセラーカフェ■■□――――――――□■■ \n\n\n\nなんだか心にひっかかることがあったり、気づかないうちにストレスを抱えていたりしませんか。 \n\n\n\n公認心理師・臨床心理士の梶原慶さんがカフェに滞在し、気軽にプチカウンセリングしてもらえます。軽い悩みでもシビアな悩みでも、自分のことでも他人のことでも、メンタルヘルスに関することでもそうじゃないことでも、なんでもOK。 \n\n\n\n子どもから大人まで誰でも参加可能です！しっかり時間をとってほしい方は予約も受け付けます。 \n\n\n\n＜プロフィール＞梶原慶さん公認心理師・臨床心理士。17年間勤務した精神科病院を2020年4月に退職。現在はスクールカウンセラーとして働きながら、フリーのカウンセラーとして、カウンセリング、メンタルヘルスにまつわる研修・ワークショップなどを県内各地で開催。「悩み語りのゆるライズ・悩み相談の遊び化」をミッションに掲げ、誰もが気軽に利用できるメンタルヘルスサービスのかたちを模索中。————イベント詳細————【日時】4/25（土） 11:00〜18:00 \n\n\n\n【会場】Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【住所】〒730-0854広島市中区土橋町2-43 光花ビル2F \n\n\n\n【申込】時間内出入り自由（混んでいる場合はお待たせすることがあります）予約も受付可：https://forms.gle/zkzLmRRQhnHnC6UQ6 \n\n\n\n【参加費】投げ銭（500円〜）+ドリンク代500円※予約可能30分1\,000円+ドリンク代500円 \n\n\n\n【主催】Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【お問い合わせ】TEL：082-576-4368mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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SUMMARY:ジェンダーしゃべり場 in 鳥取県智頭町タルマーリー 
DESCRIPTION:タルマーリー×ジェンダーを考えるひろしま県民有志×ハチドリ舎 コラボ企画！    ジェンダーしゃべり場 in 鳥取県智頭町タルマーリー 仲間たちと活動する「ジェンダーを考えるひろしま県民有志」で昨年出版したZINE『地方でこっそりフェミニストやってます～この社会で生きるために隠れているあなたに～』について、ウェブメディア「Dialogue for People（D4P）」の連載で三浦美和子さんが紹介してくださいました。「ジェンダーはやるな」というその記事を読んだ藤本智士さんがハチドリ舎を訪れてZINEを買って下さったのですが、それについての藤本さんの投稿にタルマーリーの渡邉麻里子さんが「地方でこっそりでもなくフェミニストやって、撃沈してそれでも前を向きたい」とコメント。ハチドリ舎あびこが「何か一緒にやろう！」と連帯を呼びかけて、早速このイベントという形になりました。広島よりも、もっとローカルな農村の実情を麻里子さんから聞きたい！そして、集まったみなさんのもやもやを呟きながら、タルマーリービールを片手にゆるゆるおしゃべりしましょう🍺（お酒を飲まなくてもOKですよw）   ◆日にち：2026年４月２５日（土）    ◆会場：タルマーリーカフェ（定員約25名）　鳥取県八頭郡智頭町智頭594番地   ◆参加費  ①イベント参加のみ：1000円+１ドリンク    ②ランチ付き（放牧豚のハンバーガー）　2\,730円+1ドリンク※ランチ付きを申し込まれる方は、11:30～13:00L.O.のランチ提供時間内にお越しください。  ※ジェンダーZINE（500円）の当日販売もあり       ◆スケジュール：    11:30～14:00    カフェ営業(13時L.O.)13:45～14:15    受付14:15～16:15    ジェンダーしゃべり場16:15～17:00    タルマーリー施設見学（希望者のみ）◆お申し込みhttps://forms.gle/MxbM9dtCsUEsR6Sh8上記フォームにご入力ください。※参加費は当日受付にてお支払いください。
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SUMMARY:フィンランド発　心の病も対話で治療する「オープンダイアローグ」体験ワークショップ
DESCRIPTION:■■□―――――――――――□■■フィンランド発　心の病も対話で治療する「オープンダイアローグ」体験ワークショップ■■□―――――――――――□■■ \n\n\n\n近年、心の健康を回復させる有効な方法としての「対話＝ダイアローグ」に注目が集まっています。誰にでもできるとてもシンプルな作法に則った「良きダイアローグ」は、ストレスを和らげ、 頭を整理し、心を軽くしてくれます。 \n\n\n\n”対話のもつ不思議な力と気持ちよさ”を参加者の皆さんに体感していただきます。 \n\n\n\n＜講師プロフィール＞梶原 慶さん公認心理師・臨床心理士。17年間勤務した精神科病院を2020年4月に退職。現在はスクールカウンセラーとして働きながら、フリーのカウンセラーとして、カウンセリング、メンタルヘルスにまつわる研修・ワークショップなどを県内各地で開催。「悩み語りのゆるライズ・悩み相談の遊び化」をミッションに掲げ、誰もが気軽に利用できるメンタルヘルスサービスのかたちを模索中。 \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】4/25（土）19:00〜21:00 \n\n\n\n【会場】Social Book Cafeハチドリ舎広島市中区土橋町2-43-2F \n\n\n\n【参加費】2\,000円+1drink \n\n\n\n【申し込み方法】以下URLからお申し込みください。https://forms.gle/rvicatruyXEcHoUd7※最少催行人数：2名 \n\n\n\n【主催】Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【お問い合わせ】TEL：082-576-4368mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
URL:https://hachidorisha.com/event/260425-2/
CATEGORIES:対話・相談
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SUMMARY:6のつく日 「語り部」さんとお話ししよう！
DESCRIPTION:■■□―――――――――――――□■■6のつく日 「語り部」さんとお話ししよう！〜Talk with A-bomb survivors〜■■□―――――――――――――□■■ \n\n\n\n★11時、14時の予約制　店内のみでの実施といたします。 \n\n\n\nEnglish below; \n\n\n\nハチドリ舎では毎月６のつく日は、「語り部」の方をお呼びしています。 \n\n\n\n大勢に対して語りかける証言会ではなく、身近に語り部のじいちゃん・ばあちゃんと話して、仲良くなってもらいたい。 \n\n\n\nそんな想いで、小さな規模で直接お話しできるよう語り部の方にカフェに滞在してもらっています。 \n\n\n\n申込(日本語)：https://forms.gle/fjaUwe9LPA3RxGHz9申込(英語)：https://forms.gle/Nfk5CYUmUyBcKBFE8 \n\n\n\n今回は、堀江壮さんに来ていただく予定です。・主催：ハチドリ舎・店内：1\,000円+1drink \n\n\n\n＊ \n\n\n\nYou can talk to A-bomb survivorsat Social Book Café Hachidori-shaon 6th\, 16th\, 26th every month. \n\n\n\nIt is not like a lecture\,but a casual talk with them. \n\n\n\n– Participation fee: 1\,000 yen + 1drink order needed / person– Translation fee: 1\,500 yen / person \n\n\n\nBooking required：https://forms.gle/Nfk5CYUmUyBcKBFE8—————————– 
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CATEGORIES:6のつく日
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SUMMARY:「チェルノブイリ原発事故から40年、ロシアと核を考える」ゲスト：朝日新聞 副島英樹さん
DESCRIPTION:■■□――――――――――――――□■■「チェルノブイリ原発事故から40年、ロシアと核を考える」ゲスト：朝日新聞 副島英樹さん■■□――――――――――――――□■■ \n\n\n\n東西冷戦末期の1986年4月26日、旧ソ連でチェルノブイリ原発事故が起きました。史上最悪と言われるあの原発事故から今年で40年。冷戦終結、ソ連崩壊、NATOの東方拡大、ウクライナ戦争という時代の流れの中で、この事故はどんな意味を持ってきたのでしょうか。 \n\n\n\n米ロ間で唯一残っていた核軍縮条約の新STARTが2月に失効してしまった今、この事故がロシアの核政策にもたらした影響やその歩みについて、国家レベルと庶民レベルの話で見つめ直せたらと思います。 \n\n\n\n＜ゲストプロフィール＞副島英樹（そえじま・ひでき）さん1962年生まれ。広島支局（当時）、大阪社会部などを経て、プーチン政権誕生前後の99～2001年にモスクワ特派員として旧ソ連諸国を取材。2008年9月～13年3月にモスクワ支局長を務めた。同年４月に大阪本社に発足した「核と人類取材センター」初代事務局長に。2016年9月から広島総局長、2019年9月から編集委員。 \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】　4/26（日）19:00〜21:00 \n\n\n\n【会場】　Social Book Cafeハチドリ舎　広島市中区土橋町2-43-2F \n\n\n\n【申し込み】　店内（1\,500円+1drink）：https://forms.gle/ALNvdrw2BtkkRVUq7　オンライン（1\,500円）：https://x.gd/7fgss　※アーカイブ視聴可能（配信後1週間のみ） \n\n\n\nチケットは決済後、すぐにURL情報が記載されたHTMLファイルをダウンロードできます。決済しても画面が切り替わらない、もしくはメールが届かない場合、イベント前日までにご連絡ください。当日ですと時間に余裕がなく、対応できない場合があります。 \n\n\n\n※購入の仕方：https://tinyurl.com/2kheo632※携帯の場合、ダウンロードしたファイルが確認しずらいので、PCでの参加をおすすめします。 \n\n\n\n【主催】Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【お問い合わせ】　TEL：082-576-4368　mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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CATEGORIES:トークイベント
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SUMMARY:シリーズ「日中関係を学ぶ」①戦後から現在に至るまでの日中外交の大きな流れ
DESCRIPTION:■■□――――――――――――――□■■シリーズ「日中関係を学ぶ」①戦後から現在に至るまでの日中外交の大きな流れ■■□――――――――――――――□■■ \n\n\n\n「中国が日本を攻める」ってほんと？これまでの日中の歴史的経緯や外交の積み重ねを踏まえず、安易にそういった言説が持ち出されることが増えていないでしょうか。 \n\n\n\n近年の日中関係の変化や外交努力について、それがどう揺らいでいるのか、感情論ではなく事実と歴史に基づいて学び直す機会をつくります。 \n\n\n\n話し手は中国問題を専門にするジャーナリスト、富坂聰さんです。＜ゲストプロフィール＞富坂聰（とみさかさとし）さん \n\n\n\n1964年、愛知県生まれ。拓殖大学海外事情研究所教授。ジャーナリスト。北京大学中文系中退。『週刊ポスト』、『週刊文春』記者を経て独立。1994年、第一回21世紀国際ノンフィクション大賞（現在の小学館ノンフィクション大賞）優秀作を「龍の『伝人』たち」で受賞。著書には「中国の地下経済」「中国人民解放軍の内幕」（ともに文春新書）、「中国マネーの正体」（ＰＨＰビジネス新書）、「習近平と中国の終焉」（角川ＳＳＣ新書）、「間違いだらけの対中国戦略」（新人物往来社）、「中国という大難」（新潮文庫）、「中国の論点」（角川Oneテーマ21）などがある。12月上旬にトランプ大統領の当選を受けて「トランプＶＳ習近平」（角川書店）を出版。続いて、「中国がいつまでたっても崩壊しない７つの理由」、「反中亡国論」（ビジネス社）がある。 \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】　4/29（祝）19:00〜21:00 \n\n\n\n【会場】　Social Book Cafeハチドリ舎　広島市中区土橋町2-43-2F \n\n\n\n【申し込み】　店内（1\,500円+1drink）：https://forms.gle/EFFiBLtMXqUdiUeZ7　オンライン（1\,500円）：https://x.gd/qXP5a　※アーカイブ視聴可能（配信後1週間のみ） \n\n\n\nチケットは決済後、すぐにURL情報が記載されたHTMLファイルをダウンロードできます。決済しても画面が切り替わらない、もしくはメールが届かない場合、イベント前日までにご連絡ください。当日ですと時間に余裕がなく、対応できない場合があります。 \n\n\n\n※購入の仕方：https://x.gd/M6h5s※携帯の場合、ダウンロードしたファイルが確認しずらいので、PCでの参加をおすすめします。 \n\n\n\n【主催】Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【お問い合わせ】　TEL：082-576-4368　mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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SUMMARY:みんなでつくる中国山地コラボ企画 シリーズ「中国山地にあるオルタナティブな学び場」スイス村：木原信行さん
DESCRIPTION:■■□――――――――――――□■■みんなでつくる中国山地コラボ企画 シリーズ「中国山地にあるオルタナティブな学び場」スイス村：木原信行さん■■□――――――――――――□■■ \n\n\n\n「みんなでつくる中国山地」とコラボ企画！今回のゲストは広島県庄原市で全寮制フリースクール「スイス村」を運営してきた木原信行さん。 \n\n\n\n理想の教育の場を求め、教員を辞めて山奥にスイス村を手づくりで開設。家族ぐるみで自然体験や農作業に子どもたちといっしょに取り組み、多くの子どもたちの自立を助け、社会に送り出して来ました。コロナ禍以降は農業やカフェ、手作りの宿泊施設などを中心に活動されています。 \n\n\n\n30年の活動を続ける中での失敗談も含めた豊富な経験、見てきた子どもたちや親の変化などを、北村浩司さんを聞き役に、対談形式でお話しいただきます。 \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】　4/30（木）19:00〜21:00 \n\n\n\n【会場】　Social Book Cafeハチドリ舎　広島市中区土橋町2-43-2F \n\n\n\n【申し込み】　店内（1\,000円+1drink）：https://forms.gle/JfnZhpPSqiiTkcwg6　オンライン（1\,200円）：https://x.gd/G0eHu　※アーカイブ視聴可能（配信後1週間のみ） \n\n\n\nチケットは決済後、すぐにURL情報が記載されたHTMLファイルをダウンロードできます。決済しても画面が切り替わらない、もしくはメールが届かない場合、イベント前日までにご連絡ください。当日ですと時間に余裕がなく、対応できない場合があります。 \n\n\n\n※購入の仕方：https://tinyurl.com/2kheo632※携帯の場合、ダウンロードしたファイルが確認しずらいので、PCでの参加をおすすめします。 \n\n\n\n【主催】　Social Book Cafe ハチドリ舎　みんなでつくる中国山地百年会議 \n\n\n\n【お問い合わせ】　TEL：082-576-4368　mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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