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SUMMARY:みんなでつくる中国山地コラボ企画 シリーズ「中国山地にあるオルタナティブな学び場」振り返りトーク 森田一平 × 田中輝美 × 安彦恵里香
DESCRIPTION:■■□――――――――――――――□■■みんなでつくる中国山地コラボ企画 シリーズ「中国山地にあるオルタナティブな学び場」振り返りトーク 森田一平 × 田中輝美 × 安彦恵里香■■□――――――――――――――□■■毎年テーマを変えて続けている「みんなでつくる中国山地」とハチドリ舎のコラボ企画、2026年のは「中国山地にあるオルタナティブな学び場」テーマに、7回の企画を開催して来ました。今年のコラボ企画を振り返り、企画からの気づきや学びを年刊誌掲載につなげていくトーク企画を開催します。話し手は中国山地編集舎事務局長の森田一平さん、ローカルジャーナリストの田中輝美さん、ハチドリ舎店主の安彦恵里香です。＜ゲストプロフィール＞森田一平（もりた・いっぺい）さんみんなでつくる中国山地百年会議発起人・副会長。島根県邑南町職員。三江線跡にトロッコを走らせる江の川鐵道&空き家のDIYを手掛けるおおなん木の学校事務局。元山陰中央新報社論説委員。農家。田中輝美（たなか・てるみ）さん島根県浜田市出身・在住。大阪大学文学部卒業後、山陰中央新報社に入社し、報道記者として、政治、医療、教育、地域づくりなど幅広い分野を担当した。2013年新聞協会賞受賞。2014年、同社を退社し、「ローカルジャーナリスト」という新しい肩書きをつくって独立。2018年総務省ふるさとづくり大賞奨励賞。大阪大学大学院人間科学研究科で関係人口を研究して博士（人間科学）を取得し、2021年島根県立大学地域政策学部に着任した。また、「過疎は終わった！」と掲げた新しいかたちの年刊誌『みんなでつくる中国山地』を仲間と創刊したほか、2023年、地元の浜田市美又地区にある築87年の旧農協を改修し、宿泊とイベントが可能な「美又共存同栄ハウス」を運営している。 \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】　8/1（土）19:00〜21:00 \n\n\n\n【会場】　Social Book Cafeハチドリ舎　広島市中区土橋町2-43-2F \n\n\n\n【申し込み】　店内（1\,000円+1drink）：https://forms.gle/UDF45Wv85s2iiUHh9　オンライン（1\,200円）：https://x.gd/2y3fP　※アーカイブ視聴可能（配信後1週間のみ） \n\n\n\nチケットは決済後、すぐにURL情報が記載されたHTMLファイルをダウンロードできます。決済しても画面が切り替わらない、もしくはメールが届かない場合、イベント前日までにご連絡ください。当日ですと時間に余裕がなく、対応できない場合があります。 \n\n\n\n※購入の仕方：https://x.gd/M6h5s※携帯の場合、ダウンロードしたファイルが確認しずらいので、PCでの参加をおすすめします。 \n\n\n\n【主催】Social Book Cafe ハチドリ舎みんなでつくる中国山地百年会議 \n\n\n\n【お問い合わせ】　TEL：082-576-4368　mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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SUMMARY:浅野英男 × 梅原季哉 × 安彦恵里香ハチロク前夜に考える、「日本の核政策の現在地と式典あいさつから見えるもの」
DESCRIPTION:■■□―――――――――――――――□■■浅野英男 × 梅原季哉 × 安彦恵里香 ハチロク前夜に考える、「日本の核政策の現在地と式典あいさつから見えるもの」■■□―――――――――――――――□■■ \n\n\n\n非核三原則の見直しが議論に上り、防衛費のさらなる増額が進むなか、広島原爆の日を迎える私たち。8月6日を翌日に控え、どのような視点を持ってその日や式典を迎えるのか改めて考える時間を持ちたいと思います。 \n\n\n\n5日午後に国会議員討論を運営する浅野英男さん（核兵器をなくす日本キャンペーン）、過去の式典の平和宣言や首相挨拶のテキスト分析を行った梅原季哉さん（広島市立大学）、ハチドリ舎店主の安彦恵里香のクロストーク。 \n\n\n\nぜひ一緒に考える時間をつくりませんか。 \n\n\n\n＜ゲストプロフィール＞◆梅原 季哉（うめはら・としや）さん広島市立大学広島平和研究所教授。同大学平和学研究科で博士号（平和学）取得。朝日新聞の長崎支局記者、ブリュッセル、ウィーン、ワシントン、ロンドン特派員などをへて現職。研究領域は、国際関係論、安全保障と軍縮・非核規範、戦争・平和のメディア論。著書に『核の戦後日本政治史──非核アイデンティティと日米安保の80年』（ミネルヴァ書房）、訳書にトム・フォン・リ『日本　老いと成熟の平和』（みすず書房、2025）ほか。2026年8月20日岩波新書より、非核三原則「唯一の被爆国」が抱える矛盾を刊行予定。 \n\n\n\n◆浅野英男（あさの・ひでお）さん核兵器をなくす日本キャンペーンコーディネーター。1996年生まれ。フルブライト奨学生として、米国ミドルベリー国際大学院モントレー校を卒業。米中の核政策や日本の核軍縮政策、NPT・核兵器禁止条約における核軍縮について研究。在学中には、ジェームズ・マーティン不拡散研究センター（CNS）大学院生研究助手や核脅威イニシアティブ（NTI）グローバル核政策プログラムインターンを務めた。 \n\n\n\n◆安彦恵里香（あびこ・えりか）Social Book Cafeハチドリ舎 代表。1978年茨城県生まれ、広島市在住。建築・不動産業を経て、国際NGOピースボートの船旅に参加した後、スタッフとして様々な社会課題に取り組む。退職後、2011年に核兵器をテーマにしたアートブック『NOW!』を制作した Project NOW！ 代表、ITで社会課題に挑む Code for Hiroshima 共同代表や「ひろしまジン大学」授業コーディネーターも務めた。2017年には社会とつながるカフェ ハチドリ舎 を開設し、毎月約30本のソーシャルイベントを開催。市民活動やジェンダー、投票啓発など幅広く関わる。元NHK中国地方放送番組審議委員長。著書に『ハチドリ舎のつくりかた〜ソーシャルブックカフェのある街へ〜』。 \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】　8/5（水）19:00〜21:00 \n\n\n\n【会場】　Social Book Cafeハチドリ舎　広島市中区土橋町2-43-2F \n\n\n\n【申し込み】　店内（1\,500円+1drink）：https://forms.gle/X9DrhEKsyeMAaRQF9　オンライン（1\,500円）：https://x.gd/RZz0x　※アーカイブ視聴可能（配信後1週間のみ） \n\n\n\nチケットは決済後、すぐにURL情報が記載されたHTMLファイルをダウンロードできます。決済しても画面が切り替わらない、もしくはメールが届かない場合、イベント前日までにご連絡ください。当日ですと時間に余裕がなく、対応できない場合があります。 \n\n\n\n※購入の仕方：https://x.gd/M6h5s※携帯の場合、ダウンロードしたファイルが確認しづらいので、PCでの参加をおすすめします。 \n\n\n\n【共催】核兵器をなくす日本キャンペーンSocial Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【お問い合わせ】　TEL：082-576-4368　mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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SUMMARY:広島 平和記念式典 中継
DESCRIPTION:■■□――――――――――□■■　広島 平和記念式典 中継■■□――――――――――□■■広島市の平和公園にて行われる広島市原爆死没者慰霊式並びに平和祈念式を、ハチドリ舎にて中継いたします。お申込不要のイベントです。 \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】　8/6(木) 8:00〜8:50 \n\n\n\n【会場】　Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【住所】　〒730-0854　　広島市中区土橋町2-43 光花ビル2F \n\n\n\n【参加費】　入場無料　　※1drinkオーダーお願いします \n\n\n\n【主催】　Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【お問い合わせ】　TEL：082-576-4368　mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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SUMMARY:6のつく日 「語り部」さんとお話ししよう！
DESCRIPTION:■■□―――――――――――――□■■6のつく日 「語り部」さんとお話ししよう！〜Talk with A-bomb survivors〜■■□―――――――――――――□■■ \n\n\n\n★9時、11時、13時、15時の予約制　店内のみでの実施といたします。 \n\n\n\nEnglish below; \n\n\n\nハチドリ舎では毎月６のつく日は、「語り部」の方をお呼びしています。 \n\n\n\n大勢に対して語りかける証言会ではなく、身近に語り部のじいちゃん・ばあちゃんと話して、仲良くなってもらいたい。 \n\n\n\nそんな想いで、小さな規模で直接お話しできるよう語り部の方にカフェに滞在してもらっています。 \n\n\n\n申込(日本語)：https://forms.gle/H4U5jSgauuNd1R6n6申込(英語)：https://forms.gle/iyfZYXdgFQ92svQZ7今回は、堀江壮さん、二川一彦さん、松本滋恵さん、桑原一之さん、岡本忠さん、高村秀樹さん、後東利治さん…に来ていただく予定です。 \n\n\n\n・主催：ハチドリ舎・店内参加：1\,000円+1drink \n\n\n\n＊ \n\n\n\nYou can talk to A-bomb survivorsat Social Book Café Hachidori-shaon 6th\, 16th\, 26th every month. \n\n\n\nIt is not like a lecture\,but a casual talk with them. \n\n\n\n– Participation fee: 1\,000 yen + 1drink order needed / person– Translation fee: 1\,500 yen / person \n\n\n\nBooking required：https://forms.gle/Nfk5CYUmUyBcKBFE8—————————
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SUMMARY:ヒロシマの「怒り」と、私の「怒り」 〜ヒロシマは何に抗してきたのか〜
DESCRIPTION:■■□―――――――――――□■■ヒロシマの「怒り」と、私の「怒り」〜ヒロシマは何に抗してきたのか〜■■□―――――――――――□■■ \n\n\n\n原爆投下について学ぶとき、被爆者の声に耳を傾ける時、社会の中に当時と重なる不条理を見る時、私の中にふつふつと湧く「怒り」や憤り。怒りを表現しづらい社会の中で、しかし確かに、まっとうな「怒り」が原動力になることがあるのではないでしょうか。 \n\n\n\n被爆者運動の中でも、現在にいたる市民の活動の中でも、声を上げて来た人たちが、何に・どのように抵抗してきたのかを振り返り、今日ここに集う私たちが明日以降に力をつないでいくために、対話する時間をつくります。 \n\n\n\n登壇：根本雅也さん、安彦恵里香、瀬戸麻由、渡部久仁子さん（オンライン登壇）対話パート：永井玲衣さん（オンライン登壇） \n\n\n\n＜ゲストプロフィール＞◆根本雅也（ねもと・まさや）さん一橋大学大学院社会学研究科・専任講師。一橋大学大学院社会学研究科博士課程修了。博士（社会学）。専門は社会学。主著に『ヒロシマ・パラドクス――戦後日本の反核と人道意識』（勉誠出版、2018年）、共編著に『原爆をまなざす人びと――広島平和記念公園8月6日のビジュアル・エスノグラフィ』（新曜社、2018年）など。 \n\n\n\n◆永井玲衣（ながい・れい）さん哲学対話のひと学校・企業・寺社・美術館・自治体などで、人びとと考えあう場である哲学対話を幅広く行っている。Gotch主催のムーブメントD2021などでも活動。著書に『水中の哲学者たち』（晶文社）。連載に「世界の適切な保存」（群像）「ねそべるてつがく」（OHTABOOKSTAND）「これがそうなのか」（小説すばる）「問いでつながる」（Re:ron）など。詩と植物園と念入りな散歩が好き。 \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】　8/6（木）19:00〜21:00 \n\n\n\n【会場】　Social Book Cafeハチドリ舎　広島市中区土橋町2-43-2F \n\n\n\n【申し込み】　店内一般（1\,800円+1drink）：https://forms.gle/C3xzRvHGDL6eGVhU8　店内学生（1\,000円+1drink）：https://forms.gle/C3xzRvHGDL6eGVhU8　オンライン（1\,500円）：https://x.gd/lrjp9　※アーカイブ視聴可能（配信後1週間のみ） \n\n\n\nチケットは決済後、すぐにURL情報が記載されたHTMLファイルをダウンロードできます。決済しても画面が切り替わらない、もしくはメールが届かない場合、イベント前日までにご連絡ください。当日ですと時間に余裕がなく、対応できない場合があります。 \n\n\n\n※購入の仕方：https://x.gd/M6h5s※携帯の場合、ダウンロードしたファイルが確認しづらいので、PCでの参加をおすすめします。 \n\n\n\n【主催】Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【お問い合わせ】　TEL：082-576-4368　mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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SUMMARY:絵本『戦争のつくりかた』から、私たちの現在地を確かめるワークショップ”わたしたちの国を守るだけだった自衛隊が、武器を持ってよその国にでかけるようになります。”
DESCRIPTION:■■□―――――――――――□■■絵本『戦争のつくりかた』から、私たちの現在地を確かめるワークショップ”わたしたちの国を守るだけだった自衛隊が、武器を持ってよその国にでかけるようになります。”■■□―――――――――――□■■ \n\n\n\n憲法改正や軍拡が進む流れに「どう抗ったらいいんだろう？」と考えた時に頭に浮かんだのが、絵本『戦争のつくりかた』。この本と１ページずつ向き合い、現実の社会や法律と比べ、対話する連続企画を立ち上げます。 \n\n\n\n企画内で有志メンバーを募り、調べ学習をして次回発表して、一緒に企画を育ててもらえたらと思います。今回のテーマは自衛隊や海外派遣を扱ったP.4。近年の「反撃能力」をめぐる状況についても考えます。 \n\n\n\n対話パート担当は哲学者の永井玲衣さん。 \n\n\n\n◆永井 玲衣（ながい・れい）さん人びとと考えあい、ききあう場を各地でひらく。問いを深める哲学対話や、政治や社会について語り出してみる「おずおずダイアログ」、せんそうについて表現を通して対話する写真家・八木咲とのユニット「せんそうってプロジェクト」、Gotch主催のムーブメントD2021などでも活動。著書に『水中の哲学者たち』（晶文社）『世界の適切な保存』（講談社）『さみしくてごめん』（大和書房）『これがそうなのか』（集英社）。第17回「わたくし、つまりNobody賞」受賞。詩と植物園と念入りな散歩が好き。 \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】　8/7（金）19:00〜21:00 \n\n\n\n【会場】　Social Book Cafeハチドリ舎　広島市中区土橋町2-43-2F \n\n\n\n【申し込み】　店内（1\,500円+1drink）：https://forms.gle/zMEiCb2KZws18Z4PA　オンライン（1\,500円）：https://x.gd/bSC5J　※アーカイブ視聴可能（配信後1週間のみ） \n\n\n\nチケットは決済後、すぐにURL情報が記載されたHTMLファイルをダウンロードできます。決済しても画面が切り替わらない、もしくはメールが届かない場合、イベント前日までにご連絡ください。当日ですと時間に余裕がなく、対応できない場合があります。 \n\n\n\n※購入の仕方：https://x.gd/M6h5s※携帯の場合、ダウンロードしたファイルが確認しづらいので、PCでの参加をおすすめします。 \n\n\n\n【主催】Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【お問い合わせ】　TEL：082-576-4368　mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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SUMMARY:「せんそうってプロジェクト」 「だれかのせんそう」対話イベント
DESCRIPTION:■■□―――――――――――□■■「せんそうってプロジェクト」「だれかのせんそう」対話イベント■■□―――――――――――□■■ \n\n\n\n書籍「せんそうって」出版記念！ \n\n\n\n永井玲衣と八木咲によるユニット「せんそうってプロジェクト」は、「せんそう」について表現を通し、対話の場をつくる試みです。 \n\n\n\n今回は「だれかのせんそう」について、自由に互いの声をききあう場です。「せんそう」という言葉の前に立ったときに、何を思い出すのか、何を聴いてきたのか、何がわからないと思うのか。ゆっくりと言葉を探していきます。きくだけの参加でも大丈夫です。 \n\n\n\n＜ゲストプロフィール＞永井 玲衣（ながい・れい）さん人びとと考えあい、ききあう場を各地でひらく。問いを深める哲学対話や、政治や社会について語り出してみる「おずおずダイアログ」、せんそうについて表現を通して対話する写真家・八木咲とのユニット「せんそうってプロジェクト」、Gotch主催のムーブメントD2021などでも活動。著書に『水中の哲学者たち』（晶文社）『世界の適切な保存』（講談社）『さみしくてごめん』（大和書房）『これがそうなのか』（集英社）。第17回「わたくし、つまりNobody賞」受賞。詩と植物園と念入りな散歩が好き。 \n\n\n\n＜書籍について＞https://www.kodansha.co.jp/book/products/0000428628せんそう、あなたはなんですか？この社会を生きるひとびとの多くが「戦争を知らない」世代になった今、わたしたちは、どうやって／どのように「せんそう」を知り、語るのか――。 \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】　8/8（土）14:00〜16:00 \n\n\n\n【会場】　Social Book Cafeハチドリ舎　広島市中区土橋町2-43-2F \n\n\n\n【申し込み】　店内（2\,000円＋1drink）：https://forms.gle/kVTzCdCbz8fDymxW7　（学生1\,000円+1drink）　オンライン（1\,500円）：https://x.gd/4SEWu　アーカイブのみ（1\,000円）：https://x.gd/Lf5lA　※アーカイブ視聴可能（配信後1週間のみ） \n\n\n\nチケットは決済後、すぐにURL情報が記載されたHTMLファイルをダウンロードできます。決済しても画面が切り替わらない、もしくはメールが届かない場合、イベント前日までにご連絡ください。当日ですと時間に余裕がなく、対応できない場合があります。 \n\n\n\n※購入の仕方：https://x.gd/M6h5s※携帯の場合、ダウンロードしたファイルが確認しづらいので、PCでの参加をおすすめします。 \n\n\n\n【主催】永井玲衣Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【お問い合わせ】　TEL：082-576-4368　mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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SUMMARY:弁護士BAR「空襲被害者救済法案」 話し手：大前治弁護士
DESCRIPTION:■■□―――――――――――□■■弁護士BAR「空襲被害者救済法案」話し手：大前治弁護士■■□―――――――――――□■■ \n\n\n\n戦後、軍人・軍属には総額50兆円に上る国家補償や援護が行われた一方、日本各地で空襲被害を受けた民間人には何の補償もありません。被害者らの高齢化も進む中、空襲被害者の救済立法をめざす超党派の議員連盟は、今年6月に救済法案を特別国会で提出する方針を決めました。 \n\n\n\n今日に至る経緯や法案成立に向けた動きについて、大阪空襲訴訟を担当し、戦時中に空襲被害を拡大させた「防空法」についても詳しい、大前治弁護士が大阪から広島に！直接お話を伺います。 \n\n\n\n終戦の日を前に、一緒に考えてみませんか。 \n\n\n\n＜ゲストプロフィール＞大前治（おおまえ・おさむ）さん1970年京都市生まれ。大阪大学法学部卒業。鉄道会社勤務を経て2002年に弁護士登録（大阪弁護士会）。自衛隊イラク派遣違憲訴訟、大阪市思想調査アンケート国賠訴訟の弁護団に参加。2015年6月より日本弁護士連合会立法対策センター事務局次長、2016年6月より青年法律家協会大阪支部議長。大阪空襲訴訟では戦時中の国策を解明。取材調査や国立公文書館での資料収集を行う。著書に『検証 防空法』（共著）、 『大阪空襲訴訟は何を残したのか』（共著）、『逃げるな、火を消せ――戦時下 トンデモ 防空法』など。 \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】　8/8（土）19:00〜21:00 \n\n\n\n【会場】　Social Book Cafeハチドリ舎　広島市中区土橋町2-43-2F \n\n\n\n【申し込み】　店内（1\,000円+1drink）：https://forms.gle/mz9URRBEZiBepwVK9　オンライン（1\,200円）：https://x.gd/O89Zi　※アーカイブ視聴可能（配信後1週間のみ） \n\n\n\nチケットは決済後、すぐにURL情報が記載されたHTMLファイルをダウンロードできます。決済しても画面が切り替わらない、もしくはメールが届かない場合、イベント前日までにご連絡ください。当日ですと時間に余裕がなく、対応できない場合があります。 \n\n\n\n※購入の仕方：https://x.gd/M6h5s※携帯の場合、ダウンロードしたファイルが確認しづらいので、PCでの参加をおすすめします。 \n\n\n\n【主催】Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【お問い合わせ】　TEL：082-576-4368　mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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SUMMARY:長崎 平和祈念式典 中継
DESCRIPTION:■■□――――――――――□■■　長崎 平和祈念式典 中継■■□――――――――――□■■ \n\n\n\n長崎市の平和公園にて行われる長崎原爆犠牲者慰霊平和祈念式典を、ハチドリ舎にて中継いたします。 \n\n\n\nお申込不要のイベントです。 \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】　8/9(日) 10:45-11:45 \n\n\n\n【会場】　Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【住所】　〒730-0854　　広島市中区土橋町2-43 光花ビル2F \n\n\n\n【参加費】　入場無料　　※1drinkオーダーお願いします \n\n\n\n【主催】　Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【お問い合わせ】　TEL：082-576-4368　mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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SUMMARY:エンパシーサークル〜純粋な共感を受け取りあう練習〜
DESCRIPTION:■■□――――――――――――□■■エンパシーサークル〜純粋な共感を受け取りあう練習〜■■□――――――――――――□■■ \n\n\n\n共感サークルとは、集った人の一人が自分のエピソードを話す「話し手」となり、それ意外の人全員が「話し手の感情やその奥にある大切にしたいこと（ニーズ）に焦点を当てながら聴く「聴き手」となるトーキングサークル。 \n\n\n\n『話し手』と『聴き手』は、交代してはすすめます。話し合いでもなく、意見交換でもない。ただ聴くという事がどれだけ癒しの力を持っているかを体験してみてください。 \n\n\n\n＜講師プロフィール＞能美たかこ子どもニーズカード製作者、ヨガ・ピラティスインストラクター、放課後等デイサービス管理者・児童指導員、国家資格キャリアコンサルタント、二人の子を持つシングルマザー \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】　8/9（日）19:00〜21:00 \n\n\n\n【会場】　Social Book Cafeハチドリ舎　広島市中区土橋町2-43-2F \n\n\n\n【申し込み】　店内（1\,000円+1drink）：https://forms.gle/1BqYBVSW6J7HbD2aA \n\n\n\n【主催】　Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【お問い合わせ】　TEL：082-576-4368　mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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SUMMARY:セクマイカフェ（セクシャルマイノリティカフェ）
DESCRIPTION:■■□―――――――――――――――□■■セクマイカフェ（セクシャルマイノリティカフェ）■■□―――――――――――――――□■■ \n\n\n\n自分の心は男？女？なんだかぼんやり？好きな人は同性？異性？両方？着たい服、したい髪型してる？ \n\n\n\n「普通」ってなに？どんな風に生きていきたい？ \n\n\n\nセクシャルなことでウツウツすること。もやもやすること。ワクワクすること。 \n\n\n\n普段はなかなか話せないこと、聞きたいこともこの場で語り合いましょう^_^セクマイ当事者であるさーちゃんがみなさんをお迎えします✨ \n\n\n\nドリンク片手にお互いのことを安心して知り合える・語り合える場をみんなでつくりましょ。セクマイのことを理解したい人&話さずみんなとその場にいたい人も大歓迎！ \n\n\n\nソフトドリンクもあります！月１開催のセクマイBARへ、ぜひ。 \n\n\n\n〜大まかな会の流れ〜◯自己紹介（呼ばれたい名前、自分自身のセクシュアリティ、来たきっかけや今日話したいことなど）◯ざっくばらんにおしゃべり（参加者みんなで1つの円で話すこともあれば、グループに分かれたりして話すこともあります^_^） \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】8月11日(祝)13:00〜15:00※時間内出入り自由 \n\n\n\n【会場】Social Book Cafeハチドリ舎広島市中区土橋町2-43-2F \n\n\n\n【参加費】1\,000円＋1drink（おかわり500円） \n\n\n\n【定員】10名 \n\n\n\n【申し込み】※参加人数を把握するため事前申込をお願いします。以下URLよりお申し込みをお願いします。https://forms.gle/EEFPapaJ6Ah5aEbz6 \n\n\n\n【主催】Social Book Cafe ハチドリ舎高畑朔————————————————
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SUMMARY:シリーズ「つながりから考える韓国と日本」⑤ 前線国家と基地国家── 冷戦が作った東アジア軍事環境の非対称性
DESCRIPTION:■■□―――――――――――□■■シリーズ「つながりから考える韓国と日本」⑤前線国家と基地国家──冷戦が作った東アジア軍事環境の非対称性■■□―――――――――――□■■ \n\n\n\n本シリーズ最終回の今回は、冷戦によって東アジアに形づくられた、非対称な軍事的環境に焦点を当てます。 \n\n\n\n平和と民主主義を自認してきた日本が、じつは朝鮮戦争を契機に、東アジア冷戦を支える基地国家として成長してきたことは、改憲の動きのなかで平和が唱えられる今、あらためて振り返られるべき過去です。また、南北の対峙は日本の安全保障の「利益」として論じ続けられたことも、いっしょに考える必要があります。 \n\n\n\nかたや、解放された朝鮮は、イデオロギーを軸に南北の分断国家に隔てられながら冷戦の最前線に置かれ、その双方が重い兵役義務と社会の軍事化を強いられることになりました。さらに、そうした社会の軍事偏重は、南北の構造的な対立を再生産することに繋がっています。 \n\n\n\n本講座では、戦争と平和をめぐる韓国・朝鮮と日本の非対称性に、あらためて注目していきます。 \n\n\n\nキーワード）平和国家と「基地国家」、戦後民主主義と反共主義、冷戦体制、特需と分断、日米韓軍事一体化、兵役制度、軍隊文化 \n\n\n\n＜ゲストプロフィール＞市村繁和（いちむらしげかず）さん翻訳家。「東アジア・在日アーカイブひろしま」研究員。韓国語の勉強も兼ねて聞き流していた韓国のインディーズ音楽を皮切りに、解放後の韓国のさまざまなポピュラー・ミュージックからKpopまで、渡り歩くように聴いてきた。韓国外国語大学国際地域大学院で韓国地域研究にはげむなかで、韓国における日本大衆文化の「禁止」の実相を探究。卒業後も、社会文化の視点から日韓の交流史について探究している。 \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】　8/11（祝）18:30〜21:00 \n\n\n\n【会場】　Social Book Cafeハチドリ舎　広島市中区土橋町2-43-2F \n\n\n\n【申し込み】　店内（1\,500円+1drink）：https://forms.gle/NiQ6aZTtve2kudVXA　オンライン（1\,500円）：https://x.gd/X7bLA　※アーカイブ視聴可能（配信後1週間のみ） \n\n\n\nチケットは決済後、すぐにURL情報が記載されたHTMLファイルをダウンロードできます。決済しても画面が切り替わらない、もしくはメールが届かない場合、イベント前日までにご連絡ください。当日ですと時間に余裕がなく、対応できない場合があります。 \n\n\n\n※購入の仕方：https://x.gd/M6h5s※携帯の場合、ダウンロードしたファイルが確認しづらいので、PCでの参加をおすすめします。 \n\n\n\n【主催】Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【お問い合わせ】　TEL：082-576-4368　mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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SUMMARY:8.15 調べ学習企画 「"終戦の日"に、みんなと考えたいこと」
DESCRIPTION:■■□―――――――――――□■■8.15 調べ学習企画「”終戦の日”に、みんなと考えたいこと」■■□―――――――――――□■■ \n\n\n\n昨年に続き、「終戦の日」に調べ学習企画を開催します。今回のテーマは「”終戦の日”に、みんなと考えたいこと」。 \n\n\n\n戦争中に日本軍が行ったこと、戦争直後のGHQ統制について…本や映画、ものがたりをヒントにしてもよし、自分の問題意識を言語化してみるもよし。 \n\n\n\n有志メンバー数人が10分ほどのプレゼンを持ち寄りながら、みんなと一緒に語らう企画です。 \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】　8/15（土）19:00〜21:00 \n\n\n\n【会場】　Social Book Cafeハチドリ舎　広島市中区土橋町2-43-2F \n\n\n\n【申し込み】　店内（1\,000円+1drink）：https://forms.gle/a9ZZmgGEeDyJwMN49　オンライン（1\,000円）：https://x.gd/JYNrl　※アーカイブ視聴可能（配信後1週間のみ） \n\n\n\nチケットは決済後、すぐにURL情報が記載されたHTMLファイルをダウンロードできます。決済しても画面が切り替わらない、もしくはメールが届かない場合、イベント前日までにご連絡ください。当日ですと時間に余裕がなく、対応できない場合があります。 \n\n\n\n※購入の仕方：https://x.gd/M6h5s※携帯の場合、ダウンロードしたファイルが確認しづらいので、PCでの参加をおすすめします。 \n\n\n\n【主催】Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【お問い合わせ】　TEL：082-576-4368　mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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SUMMARY:6のつく日 「語り部」さんとお話ししよう！
DESCRIPTION:■■□―――――――――――――□■■6のつく日 「語り部」さんとお話ししよう！〜Talk with A-bomb survivors〜■■□―――――――――――――□■■ \n\n\n\n★11時、14時の予約制　店内のみでの実施といたします。 \n\n\n\nEnglish below; \n\n\n\nハチドリ舎では毎月６のつく日は、「語り部」の方をお呼びしています。 \n\n\n\n大勢に対して語りかける証言会ではなく、身近に語り部のじいちゃん・ばあちゃんと話して、仲良くなってもらいたい。 \n\n\n\nそんな想いで、小さな規模で直接お話しできるよう語り部の方にカフェに滞在してもらっています。 \n\n\n\n申込(日本語)：https://forms.gle/H4U5jSgauuNd1R6n6申込(英語)：https://forms.gle/iyfZYXdgFQ92svQZ7今回は、岡本忠さんに来ていただく予定です。 \n\n\n\n・主催：ハチドリ舎・店内参加：1\,000円+1drink \n\n\n\n＊ \n\n\n\nYou can talk to A-bomb survivorsat Social Book Café Hachidori-shaon 6th\, 16th\, 26th every month. \n\n\n\nIt is not like a lecture\,but a casual talk with them. \n\n\n\n– Participation fee: 1\,000 yen + 1drink order needed / person– Translation fee: 1\,500 yen / person \n\n\n\nBooking required：https://forms.gle/Nfk5CYUmUyBcKBFE8—————————
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SUMMARY:介護アドバイザー 高口光子さんと、「認知症もやトーク」 〜これってダメ？これで大丈夫？当事者家族の悩みを考える〜
DESCRIPTION:■■□―――――――――――□■■介護アドバイザー 高口光子さんと、「認知症もやトーク」〜これってダメ？これで大丈夫？当事者家族の悩みを考える〜■■□―――――――――――□■■ \n\n\n\n家族だからこそ抱える、認知症の身内へのいろいろな思いや感情。本人の行動に、別の家族の反応に、自分自身のリアクションに…「もやもやする、これを話せる場があるといいな」というハチドリ舎での会話から始まった本企画。 \n\n\n\n介護福祉士の植賀寿夫さん、外科医の矢野雷太さん、当事者家族の山本恭子さんと安彦がお話しします。 \n\n\n\n今回は、介護アドバイザーの高口光子さんも店内で一緒に参加してくださいます。 \n\n\n\n＜話し手プロフィール＞◆高口光子（たかぐち・みつこ）さん高知医療学院を卒業後、理学療法士として福岡の病院に勤務するも、老人医療の現実と矛盾を知る。より生活に密着した介護を求め、特養ホームに介護職として勤務。介護部長、デイサービスセンター長、在宅部長を歴任する。2002年4月に静岡の医療法人財団百葉の会、法人事務局企画教育推進室室長及び生活リハビリ推進室室長を兼務する傍ら介護アドバイザーとして全国を飛び回る毎日を送った。2006年に老健「鶴舞乃城」の立ち上げに携わり翌年4月に看介護部長となる。2012年5月には新規の老健「星のしずく」の立ち上げに携わり看介護部長を兼任する。現場を守りながら若い運営スタッフやリーダー育成に取組む。一方で、講演、執筆活動、フェイスブック、ＮＨＫに出演し、現場からの等身大の発言・提案で現場を変革させようと精力的に日々を送る。これまでの現場からの学びの集大成として、「介護施設で死ぬということ（講談社）」を、現場を知らない人々も関係者の方々にも「今の介護現場」を知ってもらいたいという想いから、『介護の毒は孤独（コドク）です（日総研）』を刊行した。 \n\n\n\n◆植賀寿夫（うえ・かずお）さん1979年1月24日生まれ。双子の弟。2001年、介護の世界に入職。介護職、主任、管理者、施設長を経験特にグループホームでの12年間の実践2020年「認知症の人のイライラが消える接し方」講談社より出版。中学、高校、大学、地域向けに認知症講座を開き、認知症の対応などの啓発活動をしている。2022年8月よりデイサービスそうら開設。代表を務める。 \n\n\n\n◆矢野雷太（やの・らいた）さん広島市内の病院に勤務する大腸外科医。急性期から終末期まで伴走できる外科医を目指し、外科診療を中心に、在宅医療のバックアップ入院、緩和ケアなどにも注力。2020年、便秘・便もれを治療する「排便機能外来」を開設。医療がもっと身近なものになればと、病院の外でも、日常の中に医療の扉が開く仕掛けを企画している。2026年秋、パリでのファッションショーを通じて、ストーマ（人工肛門・人工膀胱）に対する認知拡大と理解促進を目指す『STOMA Néo-ART Project』を計画中。 \n\n\n\n◆山本恭子（やまもと・きょうこ）さん2021年初秋、父がレビー小体型認知症と診断される。2023年4月、実家に帰省の折に母1人の老老介護で2人での生活はもうギリギリだと感じ実家に帰ることを決める。2024年4月末、20年以上暮らした米国より帰国、実家に戻って両親との同居を始める。NVC(非暴力コミュニケーション)を学ぶ者、実践者…であったはずが、日々の介護の中で想いと実際との差に格闘中。 \n\n\n\n◆安彦恵里香（あびこ・えりか）1978年茨城県生まれ、広島市在住14年。建築不動産の仕事を経て、24歳で国際NGOピースボートが主催する船旅に参加したのちスタッフとなり、環境、非核化などの社会問題解決に取り組むように。2011年核兵器について考えるアートブック「NOW！」を制作・発刊。2015年、ITの力で課題を解決するCode for Hiroshima を立ち上げる。2017年7月「社会とつながること」がテーマのSocial Book Cafeハチドリ舎をオープン、毎月約30イベントを開催。「ディスラプター・アウォード・ヒロシマ」「ソーシャルビジネスプランコンテスト」「ヒロシマ平和創造基金国際交流奨励賞」を受賞。 \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】　8/19（水）19:00〜21:00 \n\n\n\n【会場】　Social Book Cafeハチドリ舎　広島市中区土橋町2-43-2F \n\n\n\n【申し込み】　店内（1\,500円+1drink）：https://forms.gle/p5z5UqjTfvswBDeL9　オンライン（1\,500円）：https://x.gd/8BFAE　※アーカイブ視聴可能（配信後1週間のみ） \n\n\n\nチケットは決済後、すぐにURL情報が記載されたHTMLファイルをダウンロードできます。決済しても画面が切り替わらない、もしくはメールが届かない場合、イベント前日までにご連絡ください。当日ですと時間に余裕がなく、対応できない場合があります。 \n\n\n\n※購入の仕方：https://x.gd/M6h5s※携帯の場合、ダウンロードしたファイルが確認しづらいので、PCでの参加をおすすめします。 \n\n\n\n【主催】Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【お問い合わせ】　TEL：082-576-4368　mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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SUMMARY:いろいろ僧侶・なるほど仏教シリーズ 福山市・蓮華寺住職 浦山慈水さん
DESCRIPTION:■■□―――――――――――□■■いろいろ僧侶・なるほど仏教シリーズ福山市・蓮華寺住職 浦山慈水さん■■□―――――――――――□■■ \n\n\n\nわたしたちがイメージする「お坊さん」の枠にとらわれないさまざまな僧侶たちと、出会ってお話ししてみませんか。今回の話し手は福山市今津町の蓮華寺住職・浦山慈水（うらやま・じすい）さん。 \n\n\n\n郷土史研究や彫刻家・平櫛田中の顕彰、戦争体験の聞き取りに熱心な尼僧（女性僧侶）の浦山さんに、これまでの背景や活動について伺います。 \n\n\n\n聞き手は福山市 光明院の坂田光永さん。 \n\n\n\n＜ゲストプロフィール＞浦山慈水（うらやま・じすい）さん昭和48年、先代住職の長女として生まれる。蓮華寺史上初、蓮華寺で生まれた初めての赤ちゃん(らしい)。上智大学外国語学部英語学科卒。塾講師や英語教諭を経て平成18年、高野山尼僧学院で修行終了。御詠歌教師、阿字観瞑想指導者。2児の母。最近平櫛田中の顕彰活動にハマっている。趣味は仏教。 \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】　8/20（木）19:00〜21:00 \n\n\n\n【会場】　Social Book Cafeハチドリ舎　広島市中区土橋町2-43-2F \n\n\n\n【申し込み】　店内（1\,000円+1drink）：https://forms.gle/QfhC6Dp1hk36GRuz9　オンライン（1\,000円）：https://x.gd/euEpI　※アーカイブ視聴可能（配信後1週間のみ） \n\n\n\nチケットは決済後、すぐにURL情報が記載されたHTMLファイルをダウンロードできます。決済しても画面が切り替わらない、もしくはメールが届かない場合、イベント前日までにご連絡ください。当日ですと時間に余裕がなく、対応できない場合があります。 \n\n\n\n※購入の仕方：https://x.gd/M6h5s※携帯の場合、ダウンロードしたファイルが確認しづらいので、PCでの参加をおすすめします。 \n\n\n\n【主催】Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【お問い合わせ】　TEL：082-576-4368　mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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SUMMARY:絵本が教えてくれる「戦争」
DESCRIPTION:■■□―――――――――――□■■　絵本が教えてくれる「戦争」■■□―――――――――――□■■ \n\n\n\n原爆の日や終戦の日がある8月は、メディアでも催しでも戦争について扱うことが多くなります。81年前のことだけでなく、現在進行形で起こっている戦争や、今の社会に存在する過去・現在の戦争の影響など、一口に「戦争」と言っても、考える要素はたくさん。 \n\n\n\n子どもたちにもわかりやすく表現する絵本のなかで、戦争はどのように描かれているのでしょうか。 \n\n\n\n「大切なことは絵本がすべて教えてくれる」という、絵本講師の亀井佳代子さんと一緒に絵本を見ながら考えてみましょう。 \n\n\n\n＜ゲストプロフィール＞亀井佳代子さん絵本講師、絵本セラピスト、読書アドバイザー、司書、保育士などの資格を活かして絵本講座をしています。「おうちde絵本講座」や、Social Book cafeハチドリ舎で「絵本が教えてくれるシリーズ」、その他保育園やカフェ、子育て広場などで絵本の魅力について語っております。 \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】　8/21（金）19:00〜20:30 \n\n\n\n【会場】　Social Book Cafeハチドリ舎　広島市中区土橋町2-43-2F \n\n\n\n【申し込み】　店内（1\,000円+1drink）：https://forms.gle/2W8X2iYUqLK6kA7s8　オンライン（1\,200円）：https://x.gd/K4EnE　※アーカイブ視聴可能（配信後1週間のみ） \n\n\n\nチケットは決済後、すぐにURL情報が記載されたHTMLファイルをダウンロードできます。決済しても画面が切り替わらない、もしくはメールが届かない場合、イベント前日までにご連絡ください。当日ですと時間に余裕がなく、対応できない場合があります。 \n\n\n\n※購入の仕方：https://x.gd/M6h5s※携帯の場合、ダウンロードしたファイルが確認しづらいので、PCでの参加をおすすめします。 \n\n\n\n【主催】Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【お問い合わせ】　TEL：082-576-4368　mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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SUMMARY:ジェンダーを考えるひろしま県民有志による「ジェンダーしゃべり場」
DESCRIPTION:■■□―――――――――――――□■■ジェンダーを考えるひろしま県民有志による「ジェンダーしゃべり場」■■□―――――――――――――□■■ \n\n\n\nジェンダーを考えるひろしま県民有志が参加者の皆さんと一緒に、ジェンダー平等、性差別や性暴力、セクハラやモラハラ、日々のモヤモヤ…等についておしゃべりする会です。 \n\n\n\n広島メンバーでの企画なのでアルテイシアさんはおりませんが、お気軽におしゃべりしましょう！ \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】　8/25（土）16:30〜18:30 \n\n\n\n【参加費】　店内：1\,000円+1drink \n\n\n\n【申し込み】　　以下URLよりお申込みください。　https://forms.gle/Wp7BrTFNf3bijuMf9 \n\n\n\n【主催】　Social Book Cafe ハチドリ舎　ジェンダーを考えるひろしま県民有志 \n\n\n\n【お問い合わせ】　TEL：082-576-4368　mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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SUMMARY:ソーシャル英会話！〜社会のコトを英語で話す練習〜
DESCRIPTION:■■□――――――――――□■■ソーシャル英会話！〜社会のコトを英語で話す練習〜■■□――――――――――□■■ \n\n\n\n真面目なことを話しても引かれない場所をつくりたいと立ち上げたハチドリ舎。英語でもソーシャルイシューが話せ、聴けるようになりたい！ \n\n\n\n参加する人たちが興味のあるテーマでみんなで話します！米国でリストラティブサークルのファシリテーターをやっていた山本恭子がホストします。共に学び合いましょう！ \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】8/22（土）19:15〜20:45 \n\n\n\n【会場】Social Book Cafeハチドリ舎広島市中区土橋町2-43-2F \n\n\n\n【申し込み】店内のみ（1\,500円+1drink）：https://forms.gle/6hegFpemDN9hUd8V6 \n\n\n\n【主催】Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【お問い合わせ】TEL：082-576-4368mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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SUMMARY:カウンセラーカフェ
DESCRIPTION:■■□――――――――□■■　カウンセラーカフェ■■□――――――――□■■ \n\n\n\nなんだか心にひっかかることがあったり、気づかないうちにストレスを抱えていたりしませんか。 \n\n\n\n公認心理師・臨床心理士の梶原慶さんがカフェに滞在し、気軽にプチカウンセリングしてもらえます。軽い悩みでもシビアな悩みでも、自分のことでも他人のことでも、メンタルヘルスに関することでもそうじゃないことでも、なんでもOK。 \n\n\n\n子どもから大人まで誰でも参加可能です！しっかり時間をとってほしい方は予約も受け付けます。 \n\n\n\n＜プロフィール＞梶原慶さん公認心理師・臨床心理士。17年間勤務した精神科病院を2020年4月に退職。現在はスクールカウンセラーとして働きながら、フリーのカウンセラーとして、カウンセリング、メンタルヘルスにまつわる研修・ワークショップなどを県内各地で開催。「悩み語りのゆるライズ・悩み相談の遊び化」をミッションに掲げ、誰もが気軽に利用できるメンタルヘルスサービスのかたちを模索中。 \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】8/23（日） 11:00〜18:00 \n\n\n\n【会場】Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【住所】〒730-0854広島市中区土橋町2-43 光花ビル2F \n\n\n\n【申込】時間内出入り自由（混んでいる場合はお待たせすることがあります）予約も受付可：https://forms.gle/yB7aiZWpPVuvPgix9 \n\n\n\n【参加費】投げ銭（500円〜）+ドリンク代500円※予約可能30分1\,000円+ドリンク代500円 \n\n\n\n【主催】Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【お問い合わせ】TEL：082-576-4368mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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SUMMARY:開催中止：フィンランド発　心の病も対話で治療する「オープンダイアローグ」体験ワークショップ
DESCRIPTION:中止いたします \n\n\n\n■■□―――――――――――□■■フィンランド発　心の病も対話で治療する「オープンダイアローグ」体験ワークショップ■■□―――――――――――□■■ \n\n\n\n近年、心の健康を回復させる有効な方法としての「対話＝ダイアローグ」に注目が集まっています。誰にでもできるとてもシンプルな作法に則った「良きダイアローグ」は、ストレスを和らげ、 頭を整理し、心を軽くしてくれます。 \n\n\n\n”対話のもつ不思議な力と気持ちよさ”を参加者の皆さんに体感していただきます。 \n\n\n\n＜講師プロフィール＞梶原 慶さん公認心理師・臨床心理士。17年間勤務した精神科病院を2020年4月に退職。現在はスクールカウンセラーとして働きながら、フリーのカウンセラーとして、カウンセリング、メンタルヘルスにまつわる研修・ワークショップなどを県内各地で開催。「悩み語りのゆるライズ・悩み相談の遊び化」をミッションに掲げ、誰もが気軽に利用できるメンタルヘルスサービスのかたちを模索中。 \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】8/23（日）19:00〜21:00 \n\n\n\n【会場】Social Book Cafeハチドリ舎広島市中区土橋町2-43-2F \n\n\n\n【参加費】2\,000円+1drink \n\n\n\n【申し込み方法】以下URLからお申し込みください。https://forms.gle/syhfH2GMg1zQJtM97※最少催行人数：2名 \n\n\n\n【主催】Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【お問い合わせ】TEL：082-576-4368mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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CATEGORIES:対話・相談
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SUMMARY:6のつく日 「語り部」さんとお話ししよう！
DESCRIPTION:■■□―――――――――――――□■■6のつく日 「語り部」さんとお話ししよう！〜Talk with A-bomb survivors〜■■□―――――――――――――□■■ \n\n\n\n★11時、14時の予約制　店内のみでの実施といたします。 \n\n\n\nEnglish below; \n\n\n\nハチドリ舎では毎月６のつく日は、「語り部」の方をお呼びしています。 \n\n\n\n大勢に対して語りかける証言会ではなく、身近に語り部のじいちゃん・ばあちゃんと話して、仲良くなってもらいたい。 \n\n\n\nそんな想いで、小さな規模で直接お話しできるよう語り部の方にカフェに滞在してもらっています。 \n\n\n\n申込(日本語)：https://forms.gle/H4U5jSgauuNd1R6n6申込(英語)：https://forms.gle/iyfZYXdgFQ92svQZ7今回は、岡本忠さんに来ていただく予定です。 \n\n\n\n・主催：ハチドリ舎・店内参加：1\,000円+1drink \n\n\n\n＊ \n\n\n\nYou can talk to A-bomb survivorsat Social Book Café Hachidori-shaon 6th\, 16th\, 26th every month. \n\n\n\nIt is not like a lecture\,but a casual talk with them. \n\n\n\n– Participation fee: 1\,000 yen + 1drink order needed / person– Translation fee: 1\,500 yen / person \n\n\n\nBooking required：https://forms.gle/Nfk5CYUmUyBcKBFE8—————————
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CATEGORIES:6のつく日
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SUMMARY:医療従事者と一緒に考える、 「医療とお金のもやトーク」
DESCRIPTION:■■□―――――――――――□■■　医療従事者と一緒に考える、　「医療とお金のもやトーク」■■□―――――――――――□■■ \n\n\n\n国会で議論されている医療制度について話した6月の企画に続き、今回は「医療とお金」についてのもやもやを、医療従事者の登壇メンバーと一緒に語ります。 \n\n\n\nメンバーそれぞれに視点を持ち寄ってプレゼンし、皆さんと一緒にもやもや考える時間をつくります。 \n\n\n\n登壇予定：矢野雷太さん、稲原真一さん、若松宏実さん。 \n\n\n\n＜ゲストプロフィール＞◆矢野雷太（やの・らいた）さん広島市内の病院に勤務する大腸外科医。急性期から終末期まで伴走できる外科医を目指し、外科診療を中心に、在宅医療のバックアップ入院、緩和ケアなどにも注力。2020年、便秘・便もれを治療する「排便機能外来」を開設。医療がもっと身近なものになればと、病院の外でも、日常の中に医療の扉が開く仕掛けを企画している。2026年秋、パリでのファッションショーを通じて、ストーマ（人工肛門・人工膀胱）に対する認知拡大と理解促進を目指す『STOMA Néo-ART Project』を計画中。 \n\n\n\n◆稲原真一（いなはら・しんいち）さん医療・介護団体職員医療現場での事務職を経て、現在は団体職員として勤務。医療・介護の職員で反核平和の運動をしているABC for Peaceのメンバーとして活動中。性的マイノリティの受診しやすい医療機関を増やすための活動などもしている。 \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】　8/26（水）19:00〜21:00 \n\n\n\n【会場】　Social Book Cafeハチドリ舎　広島市中区土橋町2-43-2F \n\n\n\n【申し込み】　店内（1\,500円+1drink）：https://forms.gle/gU3NKEXXkN8P4sUx7　オンライン（1\,500円）：https://x.gd/G6qyh　※アーカイブ視聴可能（配信後1週間のみ） \n\n\n\nチケットは決済後、すぐにURL情報が記載されたHTMLファイルをダウンロードできます。決済しても画面が切り替わらない、もしくはメールが届かない場合、イベント前日までにご連絡ください。当日ですと時間に余裕がなく、対応できない場合があります。 \n\n\n\n※購入の仕方：https://x.gd/M6h5s※携帯の場合、ダウンロードしたファイルが確認しづらいので、PCでの参加をおすすめします。 \n\n\n\n【主催】Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【お問い合わせ】　TEL：082-576-4368　mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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CATEGORIES:トークイベント
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SUMMARY:梅原季哉さん『非核三原則』出版記念トーク 「非核三原則とアメリカの影」 〜「唯一の被爆国」が抱える矛盾を、いま問い直す〜
DESCRIPTION:■■□―――――――――――□■■梅原さん新著『非核三原則 「唯一の被爆国」が抱える矛盾』出版記念トーク■■□―――――――――――□■■ \n\n\n\n日本の核政策に常に影響を与えてきた、アメリカの影。 \n\n\n\n「非核三原則」は、日本の国是として機能してきたのでしょうか。原爆を経験した日本がなぜ核兵器禁止の国際的な流れに消極的なのでしょうか。 \n\n\n\nハチドリ舎でも「そもそも論の非核三原則」や日米関係などをテーマに何度もご登壇いただいてきた梅原季哉さんが、8月20日に新著『非核三原則 「唯一の被爆国」が抱える矛盾』を刊行。 \n\n\n\n被爆地・広島から、日本の核政策の歴史と現在を見つめ直し、「唯一の被爆国」という言葉の意味を問い直しながら、いま私たちにできることを皆さんと一緒に考えます。 \n\n\n\n＜ゲストプロフィール＞梅原 季哉（うめはら・としや）さん広島市立大学広島平和研究所教授。同大学平和学研究科で博士号（平和学）取得。朝日新聞の長崎支局記者、ブリュッセル、ウィーン、ワシントン、ロンドン特派員などをへて現職。研究領域は、国際関係論、安全保障と軍縮・非核規範、戦争・平和のメディア論。著書に『核の戦後日本政治史──非核アイデンティティと日米安保の80年』（ミネルヴァ書房）。訳書にトム・フォン・リ『日本　老いと成熟の平和』（みすず書房、2025）ほか。 \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】　8/28（金）19:00〜21:00 \n\n\n\n【会場】　Social Book Cafeハチドリ舎　広島市中区土橋町2-43-2F \n\n\n\n【申し込み】　店内（1\,500円+1drink）：https://forms.gle/jPdzso9gmGf658K6A　オンライン（1\,500円）：https://x.gd/Mio8q　※アーカイブ視聴可能（配信後1週間のみ） \n\n\n\nチケットは決済後、すぐにURL情報が記載されたHTMLファイルをダウンロードできます。決済しても画面が切り替わらない、もしくはメールが届かない場合、イベント前日までにご連絡ください。当日ですと時間に余裕がなく、対応できない場合があります。 \n\n\n\n※購入の仕方：https://x.gd/M6h5s※携帯の場合、ダウンロードしたファイルが確認しづらいので、PCでの参加をおすすめします。 \n\n\n\n【主催】Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【お問い合わせ】　TEL：082-576-4368　mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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SUMMARY:ドラマ『銀河の一票』インスパイア企画！ミサオさんのよろず相談所
DESCRIPTION:■■□――――――――――□■■ドラマ『銀河の一票』インスパイア企画！ミサオさんのよろず相談所■■□――――――――――□■■ \n\n\n\n銀河の一票のガラさん相談所インスパイア企画。ハチドリ舎スタッフでソーシャルワーカーのミサオさんによる、よろず相談所をオープンします。福祉や介護、医療、教育など生活の中の困りごと、相談しに来てみませんか。ハチドリ舎に設置されたカンパ箱「浄財」から運営費を捻出して行います！＜プロフィール＞河本操（かわもとみさお）さん精神保健福祉士・公認心理師・主任介護支援専門員・主任相談支援専門員。阪神淡路大震災後の心のケアに携わったのち、アディクション支援や包括支援センターでの勤務を経て、現在はクリニックにて発達障害や不登校の方へのカウンセリング、介護相談、地域との交流の場づくりに取り組んでいる。「家族まるごと」をモットーに、誰もが安心して暮らせる支援を大切にしている。 \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】8/29（土）13:00〜17:00 \n\n\n\n【会場】Social Book Cafeハチドリ舎広島市中区土橋町2-43-2F \n\n\n\n【参加費】参加無料ドリンク別途オーダー可能予約はこちら：https://forms.gle/XmcB2u6Q8uwmaLfq7 \n\n\n\n【主催】Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【お問い合わせ】TEL：082-576-4368mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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SUMMARY:武力でなく外交で紛争を解決した事例から学ぶ映画「コスタリカの奇跡」～積極的平和国家のつくり方～
DESCRIPTION:■■□――――――――――□■■武力でなく外交で紛争を解決した事例から学ぶ映画「コスタリカの奇跡」～積極的平和国家のつくり方～■■□――――――――――□■■ \n\n\n\n”脅威”に対して武力が必要、という論調が社会の中で強まる昨今。今こそ、実際に武力を用いず周辺国や強国と相対してきたコスタリカの事例に学びませんか。 \n\n\n\n1948年に軍隊を廃止。軍事予算を社会福祉に充て、国民の幸福度を最大化する道を選んだコスタリカの奇跡に迫ったドキュメンタリー。 \n\n\n\n＂20世紀半ば、ホセ・フィゲーレス・フェレールが非武装を「制度化」した。その後継者たちは、教育や医療、福祉を充実させることで、非武装を「文化」にまで昇華させた。21世紀の現在、彼らは環境問題に取り組むことで、その文化をさらに発展させようとしている。”－ 足立力也（『丸腰国家―軍隊を放棄したコスタリカの平和戦略― 』著者） \n\n\n\n予告編：https://www.youtube.com/watch?time_continue=38&v=pnxGYapjZME公式サイト：https://www.cinemo.info/movie_detail.html?ck=48 \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】8/30（日）①10:00〜12:00（9:45 開場）②19:00〜21:00（18:30 開場） \n\n\n\n【会場】Social Book Cafeハチドリ舎広島市中区土橋町2-43-2F \n\n\n\n【申し込み】店内のみ（1\,500円+1drink）：https://forms.gle/q4JCtYM9EHLmcpeP6 \n\n\n\n【主催】Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【お問い合わせ】TEL：082-576-4368mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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CATEGORIES:映画
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