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SUMMARY:「中国脅威論」はどのように語られてきたのか？〜その変遷と現状〜
DESCRIPTION:■■□――――――――――――――□■■「中国脅威論」はどのように語られてきたのか？〜その変遷と現状〜■■□――――――――――――――□■■ \n\n\n\n「中国が日本を攻める」ってほんと？これまでの日中の歴史的経緯や外交の積み重ねを踏まえず、安易にそういった言説が持ち出されることが増えていないでしょうか。 \n\n\n\n日中関係史について学んだ前回に続き、今回はいわゆる「中国脅威論」がどのように語られてきたのか、その変化と現状について考えてみます。 \n\n\n\n話し手は中国問題を専門にするジャーナリスト、富坂聰さんです。 \n\n\n\n＜ゲストプロフィール＞富坂聰（とみさかさとし）さん1964年、愛知県生まれ。拓殖大学海外事情研究所教授。ジャーナリスト。北京大学中文系中退。『週刊ポスト』、『週刊文春』記者を経て独立。1994年、第一回21世紀国際ノンフィクション大賞（現在の小学館ノンフィクション大賞）優秀作を「龍の『伝人』たち」で受賞。著書には「中国の地下経済」「中国人民解放軍の内幕」（ともに文春新書）、「中国マネーの正体」（ＰＨＰビジネス新書）、「習近平と中国の終焉」（角川ＳＳＣ新書）、「間違いだらけの対中国戦略」（新人物往来社）、「中国という大難」（新潮文庫）、「中国の論点」（角川Oneテーマ21）などがある。12月上旬にトランプ大統領の当選を受けて「トランプＶＳ習近平」（角川書店）を出版。続いて、「中国がいつまでたっても崩壊しない７つの理由」、「反中亡国論」（ビジネス社）がある。 \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】　7/3（金）19:00〜21:00 \n\n\n\n【会場】　Social Book Cafeハチドリ舎　広島市中区土橋町2-43-2F \n\n\n\n【申し込み】　店内（1\,500円+1drink）：https://forms.gle/tmLzesQoLFHsYzFk7　オンライン（1\,500円）：https://x.gd/Mlxx5　※アーカイブ視聴可能（配信後1週間のみ） \n\n\n\nチケットは決済後、すぐにURL情報が記載されたHTMLファイルをダウンロードできます。決済しても画面が切り替わらない、もしくはメールが届かない場合、イベント前日までにご連絡ください。当日ですと時間に余裕がなく、対応できない場合があります。 \n\n\n\n※購入の仕方：https://tinyurl.com/2kheo632※携帯の場合、ダウンロードしたファイルが確認しずらいので、PCでの参加をおすすめします。 \n\n\n\n【主催】Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【お問い合わせ】　TEL：082-576-4368　mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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SUMMARY:セクマイカフェ（セクシャルマイノリティカフェ）
DESCRIPTION:■■□―――――――――――――――□■■セクマイカフェ（セクシャルマイノリティカフェ）■■□―――――――――――――――□■■ \n\n\n\n自分の心は男？女？なんだかぼんやり？好きな人は同性？異性？両方？着たい服、したい髪型してる？ \n\n\n\n「普通」ってなに？どんな風に生きていきたい？ \n\n\n\nセクシャルなことでウツウツすること。もやもやすること。ワクワクすること。 \n\n\n\n普段はなかなか話せないこと、聞きたいこともこの場で語り合いましょう^_^セクマイ当事者であるさーちゃんがみなさんをお迎えします \n\n\n\nドリンク片手にお互いのことを安心して知り合える・語り合える場をみんなでつくりましょ。セクマイのことを理解したい人&話さずみんなとその場にいたい人も大歓迎！ \n\n\n\nソフトドリンクもあります！月１開催のセクマイBARへ、ぜひ。 \n\n\n\n〜大まかな会の流れ〜◯自己紹介（呼ばれたい名前、自分自身のセクシュアリティ、来たきっかけや今日話したいことなど）◯ざっくばらんにおしゃべり（参加者みんなで1つの円で話すこともあれば、グループに分かれたりして話すこともあります^_^） \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】7月4日(土)13:00〜15:00※時間内出入り自由 \n\n\n\n【会場】Social Book Cafeハチドリ舎広島市中区土橋町2-43-2F \n\n\n\n【参加費】1\,000円＋1drink（おかわり500円） \n\n\n\n【定員】10名 \n\n\n\n【申し込み】※参加人数を把握するため事前申込をお願いします。以下URLよりお申し込みをお願いします。https://forms.gle/eN1jw4poYAxxUUSWA \n\n\n\n【主催】Social Book Cafe ハチドリ舎高畑朔————————————————
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SUMMARY:沈黙の中にある声をひらく 〜生きづらさと絵図をめぐる表象的対話ワーク〜 話し手：中島学さん
DESCRIPTION:■■□――――――――――――――□■■沈黙の中にある声をひらく〜生きづらさと絵図をめぐる表象的対話ワーク〜話し手：中島学さん■■□――――――――――――――□■■ \n\n\n\n虐待、いじめ、孤立——深い痛みを抱えた経験は、ことばにしようとした瞬間にこぼれ落ちてしまうことがあります。少年院をはじめとする矯正施設での対話型支援を長年研究・実践してきた中島学教授（福山大学・刑事政策／司法福祉）が、その知見を凝縮した『なんじゃもんじゃブック』の出版を記念したトークイベントを開催します。 \n\n\n\nこの本は、絵や色・形を使って「描く→眺める→語り直す」を循環させる表象的対話ワークのツールです。ことばに頼らず内側を外に出すこの手法は、学校・児童福祉・医療・地域など、語れない経験を抱えるあらゆる人と向き合う現場で活かせます。 \n\n\n\n著者・中島教授の言葉を引き出すのは、米国でリストラティブサークルのファシリテーターとして活動してきた山本恭子さん。「修復的対話」と「表象的対話」、二つの実践知が交わる場にぜひお越しください。 \n\n\n\n＜話し手プロフィール＞中島学（なかじま・まなぶ）さん福山大学教授。専門分野は刑事政策、犯罪学、矯正処遇論、司法福祉。1988年 法務省入省。赤城少年院長、美祢社会復帰促進センター長、福岡少年院長など歴任し、札幌矯正管区長で退官。少年鑑別所、少年院、刑務所の現場で法務教官・刑務官として総務、処遇、作業、教育、観護、医務等の矯正行政のほとんどの業務に従事している。その他、立ち直り支援団体の理事や顧問等に従事している。・NPO法人「食べて語ろう会」顧問・日本自立準備ホーム協議会理事・月形町立月形樺戸博物館名誉館長著作：『塀の中のジレンマと挑戦』（2023年明石書店）『女性受刑者とわが子をつなぐ絵本の読みあい』（2021年かもがわ出版）『楕円的物語としての更生支援』（2026年明石書店：発刊予定）主な研究：「少年矯正」の自己物語モデル／矯正施設における対話モデルの展開 \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】　7/4（土）19:00〜21:00 \n\n\n\n【会場】　Social Book Cafeハチドリ舎　広島市中区土橋町2-43-2F \n\n\n\n【申し込み】　店内（1\,500円+1drink）：https://forms.gle/oKsFCfqqmg2AppQcA　オンライン（1\,500円）：https://x.gd/h4n1V　※アーカイブ視聴可能（配信後1週間のみ） \n\n\n\nチケットは決済後、すぐにURL情報が記載されたHTMLファイルをダウンロードできます。決済しても画面が切り替わらない、もしくはメールが届かない場合、イベント前日までにご連絡ください。当日ですと時間に余裕がなく、対応できない場合があります。 \n\n\n\n※購入の仕方：https://x.gd/M6h5s※携帯の場合、ダウンロードしたファイルが確認しずらいので、PCでの参加をおすすめします。 \n\n\n\n【主催】Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【お問い合わせ】　TEL：082-576-4368　mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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SUMMARY:ヒロシマ・フィールドワーク実行委員会中川幹朗さんと歩く平和記念公園 「この世界の片隅に」編
DESCRIPTION:■■□――――――――――――――□■■ヒロシマ・フィールドワーク実行委員会中川幹朗さんと歩く平和記念公園 「この世界の片隅に」編■■□――――――――――――――□■■ \n\n\n\nハチドリ舎に集合し、30分程度お話を聞いた後、約2時間のフィールドワークに出発します。 \n\n\n\n今回は、映画『この世界の片隅に』に登場する被爆前の中島地区周辺の様子について扱います。中川さんたちが出版した『消えた町 記憶をたどり絵と証言 森冨茂雄』は、片渕須直監督が中島地区周辺を描く際の参考資料にもなり、この町に住んでいた人をたくさん紹介するなど、2012年から映画づくりに協力されてきました。 \n\n\n\n歩きながら当時を想像する時間を、ご一緒しませんか。 \n\n\n\n＜プロフィール＞中川幹朗（なかがわ・もとお）さん1994年、ヒロシマ・フィールドワーク実行委員会結成。2011年、『消えた町記憶をたどり　絵と証言　森冨茂雄』（ヒロシマ・フィールドワーク実行委員会）発行。2020年、同英語版発行。 \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】7/5（日）16:30〜19:00店内集合、レクチャーの後フィールドワークに出発します。 \n\n\n\n【会場】Social Book Cafeハチドリ舎広島市中区土橋町2-43-2F \n\n\n\n【申し込み】参加費1\,500円+1drink：https://forms.gle/ibAXigaWMoTWQSmf6 \n\n\n\n【主催】Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【お問い合わせ】TEL：082-576-4368mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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