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SUMMARY:日程変更！シリーズ「つながりから考える韓国と日本」④現代韓国の社会的イシュー── 「民主化」以降、何が問われて来たのか？
DESCRIPTION:！講師の都合により、日程が変更となりました！■■□―――――――――――□■■シリーズ「つながりから考える韓国と日本」④現代韓国の社会的イシュー── 「民主化」以降、何が問われて来たのか？■■□―――――――――――□■■ \n\n\n\n長らく続いた権威主義政権の独裁的支配に終止符を打った1987年の民主化は、韓国における脱冷戦のはじまりでもあり、市民社会のさまざまな制約を解く契機でもありました。 \n\n\n\n今回は、多文化社会・徴兵制・ジェンダー葛藤など、ポスト民主化時代の韓国を揺り動かしてきた社会的イシューについて、概括的に眺めてみます。 \n\n\n\n日本側が掴めていない問題の本質を、問いを立てながら解きほぐすシリーズ第４回。話し手は翻訳家の市村繁和さん。 \n\n\n\n＜ゲストプロフィール＞市村繁和（いちむらしげかず）さん翻訳家。「東アジア・在日アーカイブひろしま」研究員。韓国語の勉強も兼ねて聞き流していた韓国のインディーズ音楽を皮切りに、解放後の韓国のさまざまなポピュラー・ミュージックからKpopまで、渡り歩くように聴いてきた。韓国外国語大学国際地域大学院で韓国地域研究にはげむなかで、韓国における日本大衆文化の「禁止」の実相を探究。卒業後も、社会文化の視点から日韓の交流史について探究している。 \n\n\n\n————イベント詳細————！講師の都合により、日程が変更となりました！【日時】　5/21（木）19:00〜21:00→6/3（水）19:00〜21:00 \n\n\n\n【会場】　Social Book Cafeハチドリ舎　広島市中区土橋町2-43-2F \n\n\n\n【申し込み】　店内（1\,500円+1drink）：https://forms.gle/nduPHPiE9jSraLU8A　オンライン（1\,500円）：https://x.gd/9O0m6　※アーカイブ視聴可能（配信後1週間のみ） \n\n\n\nチケットは決済後、すぐにURL情報が記載されたHTMLファイルをダウンロードできます。決済しても画面が切り替わらない、もしくはメールが届かない場合、イベント前日までにご連絡ください。当日ですと時間に余裕がなく、対応できない場合があります。 \n\n\n\n※購入の仕方：https://tinyurl.com/2kheo632※携帯の場合、ダウンロードしたファイルが確認しずらいので、PCでの参加をおすすめします。 \n\n\n\n【主催】Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【お問い合わせ】　TEL：082-576-4368　mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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SUMMARY:絵本が教えてくれる「沖縄」
DESCRIPTION:■■□―――――――――――□■■　絵本が教えてくれる「沖縄」■■□―――――――――――□■■ \n\n\n\n6月23日は沖縄「慰霊の日」です。太平洋戦争末期、地上戦で県民の4人に1人が犠牲になった沖縄戦や、今も地続きの米軍基地問題。一方で、沖縄の言葉や伝統芸能など、豊かな文化の根付く場所でもあります。 \n\n\n\n子どもたちにもわかりやすく表現する絵本のなかで、沖縄はどのように描かれているのでしょうか。「大切なことは絵本がすべて教えてくれる」という、絵本講師の亀井佳代子さんと一緒に絵本を見ながら考えてみましょう。 \n\n\n\n＜ゲストプロフィール＞亀井佳代子さん絵本講師、絵本セラピスト、読書アドバイザー、司書、保育士などの資格を活かして絵本講座をしています。「おうちde絵本講座」や、Social Book cafeハチドリ舎で「絵本が教えてくれるシリーズ」、その他保育園やカフェ、子育て広場などで絵本の魅力について語っております。 \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】　6/5（金）19:00〜20:30 \n\n\n\n【会場】　Social Book Cafeハチドリ舎　広島市中区土橋町2-43-2F \n\n\n\n【申し込み】　店内（1\,000円+1drink）：https://forms.gle/VjaKqkdJUbno3DBr8　オンライン（1\,200円）：https://x.gd/gJAw0n　※アーカイブ視聴可能（配信後1週間のみ） \n\n\n\nチケットは決済後、すぐにURL情報が記載されたHTMLファイルをダウンロードできます。決済しても画面が切り替わらない、もしくはメールが届かない場合、イベント前日までにご連絡ください。当日ですと時間に余裕がなく、対応できない場合があります。 \n\n\n\n※購入の仕方：https://tinyurl.com/2kheo632※携帯の場合、ダウンロードしたファイルが確認しずらいので、PCでの参加をおすすめします。 \n\n\n\n【主催】Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【お問い合わせ】　TEL：082-576-4368　mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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SUMMARY:6のつく日 「語り部」さんとお話ししよう！
DESCRIPTION:■■□―――――――――――――□■■6のつく日 「語り部」さんとお話ししよう！〜Talk with A-bomb survivors〜■■□―――――――――――――□■■ \n\n\n\n★11時、14時の予約制　店内のみでの実施といたします。 \n\n\n\nEnglish below; \n\n\n\nハチドリ舎では毎月６のつく日は、「語り部」の方をお呼びしています。 \n\n\n\n大勢に対して語りかける証言会ではなく、身近に語り部のじいちゃん・ばあちゃんと話して、仲良くなってもらいたい。 \n\n\n\nそんな想いで、小さな規模で直接お話しできるよう語り部の方にカフェに滞在してもらっています。 \n\n\n\n申込(日本語)：https://forms.gle/H4U5jSgauuNd1R6n6申込(英語)：https://forms.gle/iyfZYXdgFQ92svQZ7今回は、堀江壮さんに来ていただく予定です。 \n\n\n\n・主催：ハチドリ舎・店内参加：1\,000円+1drink \n\n\n\n＊ \n\n\n\nYou can talk to A-bomb survivorsat Social Book Café Hachidori-shaon 6th\, 16th\, 26th every month. \n\n\n\nIt is not like a lecture\,but a casual talk with them. \n\n\n\n– Participation fee: 1\,000 yen + 1drink order needed / person– Translation fee: 1\,500 yen / person \n\n\n\nBooking required：https://forms.gle/Nfk5CYUmUyBcKBFE8—————————–
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SUMMARY:エンパシーサークル〜純粋な共感を受け取りあう練習〜
DESCRIPTION:■■□――――――――――――□■■エンパシーサークル〜純粋な共感を受け取りあう練習〜■■□――――――――――――□■■ \n\n\n\n共感サークルとは、集った人の一人が自分のエピソードを話す「話し手」となり、それ意外の人全員が「話し手の感情やその奥にある大切にしたいこと（ニーズ）に焦点を当てながら聴く「聴き手」となるトーキングサークル。 \n\n\n\n『話し手』と『聴き手』は、交代してはすすめます。話し合いでもなく、意見交換でもない。ただ聴くという事がどれだけ癒しの力を持っているかを体験してみてください。 \n\n\n\n＜講師プロフィール＞能美たかこ子どもニーズカード製作者、ヨガ・ピラティスインストラクター、放課後等デイサービス管理者・児童指導員、国家資格キャリアコンサルタント、二人の子を持つシングルマザー \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】　6/7（日）16:00〜18:00 \n\n\n\n【会場】　Social Book Cafeハチドリ舎　広島市中区土橋町2-43-2F \n\n\n\n【申し込み】　店内（1\,000円+1drink）：https://forms.gle/SBwbbs7Bc1MUjc7T6 \n\n\n\n【主催】　Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【お問い合わせ】　TEL：082-576-4368　mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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SUMMARY:弁護士BAR スパイ防止法について〜国家情報会議設置法案とは何か〜 話し手：大住広太弁護士（オンライン登壇）
DESCRIPTION:■■□―――――――――――――□■■弁護士BARスパイ防止法について〜国家情報会議設置法案とは何か〜話し手：大住広太弁護士（オンライン登壇）■■□―――――――――――――□■■ \n\n\n\n「スパイ防止法」の制定に向けた国家情報会議設置法案は、4月現在衆院を通過し、今国会で成立する見通しとなっています。これに対し、こんな法律がどうして必要なの？市民監視のために使われるのでは？という声が上がっています。 \n\n\n\nどのような問題点があるのか、今こそ学びませんか。今回の話し手は大住広太弁護士です。 \n\n\n\n＜話し手プロフィール＞大住広太（おおすみ・こうた）弁護士広島県尾道市出身の弁護士。早稲田大学法学部卒業後、2014～2022年まで東京南部法律事務所に所属し、現在は地元の尾道総合法律事務所で活躍中。反核法律家協会の事務局次長の他、日弁連憲法問題対策本部の委員、広島弁護士会平和・憲法問題委員会の委員などを務め、反核平和の運動に関わっている。 \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】　6/10（水）19:00〜21:00 \n\n\n\n【会場】　Social Book Cafeハチドリ舎　広島市中区土橋町2-43-2F \n\n\n\n【申し込み】　店内（1\,000円+1drink）：https://forms.gle/pcn4oNHT8Ri5nZS5A　オンライン（1\,200円）：https://x.gd/A0jN0　※アーカイブ視聴可能（配信後1週間のみ） \n\n\n\nチケットは決済後、すぐにURL情報が記載されたHTMLファイルをダウンロードできます。決済しても画面が切り替わらない、もしくはメールが届かない場合、イベント前日までにご連絡ください。当日ですと時間に余裕がなく、対応できない場合があります。 \n\n\n\n※購入の仕方：https://x.gd/M6h5s※携帯の場合、ダウンロードしたファイルが確認しずらいので、PCでの参加をおすすめします。 \n\n\n\n【主催】　Social Book Cafe ハチドリ舎　平和憲法を守る弁護士の会（広島）　【お問い合わせ】　TEL：082-576-4368　mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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SUMMARY:坂田光永 × ハチドリ舎ソーシャル・ブッダ・カフェ
DESCRIPTION:■■□――――――――――□■■　坂田光永 × ハチドリ舎　ソーシャル・ブッダ・カフェ■■□――――――――――□■■ \n\n\n\n世の中への不満や違和感を仏仏つぶやいてみましょう。おシャカ様の末弟と一緒にシャカイを考えてみませんか？ \n\n\n\nシリーズ「政治と仏教」でもおなじみ、光明院住職の坂田光永さんとのコラボ企画。政治についても仏教についても、ざっくばらんにじゃんじゃんお話ししてみましょう！ \n\n\n\n＜プロフィール＞坂田光永（さかた・こうえい）さん高野山真言宗「光明院」住職。1979年生まれ。10歳のとき親戚が住職を務める光明院に転居。大学卒業後、高野山で1年間の修行を経て副住職に。お寺勤めのかたわら「市民SOHO蒼生舎」の屋号で市民活動屋さんを始める。2013年より住職。宗派関連の業務が多忙となり、市民活動のほうは開店休業中。YouTube「仏教×数学ちゃんねる」の仏教担当として情報発信中。 \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】　6/11（木）19:00〜21:00 \n\n\n\n【申し込み】　　店内参加（1\,000円+1drink）：https://forms.gle/rb2hf5KsHLzGosxQA　オンライン（1\,000円）：https://x.gd/t4eLO　※アーカイブ視聴可能（配信後1週間のみ） \n\n\n\nチケットは決済後、すぐにURL情報が記載されたHTMLファイルをダウンロードできます。決済しても画面が切り替わらない、もしくはメールが届かない場合、イベント前日までにご連絡ください。当日ですと時間に余裕がなく、対応できない場合があります。 \n\n\n\n※購入の仕方：https://tinyurl.com/2kheo632※携帯の場合、ダウンロードしたファイルが確認しずらいので、PCでの参加をおすすめします。 \n\n\n\n【主催】　Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【お問い合わせ】　TEL：082-576-4368　mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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SUMMARY:認知症もやトーク〜これってダメ？これで大丈夫？当事者家族の悩みを考える〜
DESCRIPTION:■■□――――――――――――――□■■認知症もやトーク〜これってダメ？これで大丈夫？当事者家族の悩みを考える〜■■□――――――――――――――□■■ \n\n\n\n家族だからこそ抱える、認知症の身内へのいろいろな思いや感情。本人の行動に、別の家族の反応に、自分自身のリアクションに…「もやもやする、これを話せる場があるといいな」というハチドリ舎での会話から始まった本企画。 \n\n\n\n介護福祉士の植賀寿夫さん、外科医の矢野雷太さん、当事者家族の山本恭子さんと安彦がお話しします。 \n\n\n\n＜話し手プロフィール＞◆植賀寿夫（うえ・かずお）さん1979年1月24日生まれ。双子の弟。2001年、介護の世界に入職。介護職、主任、管理者、施設長を経験特にグループホームでの12年間の実践2020年「認知症の人のイライラが消える接し方」講談社より出版。中学、高校、大学、地域向けに認知症講座を開き、認知症の対応などの啓発活動をしている。2022年8月よりデイサービスそうら開設。代表を務める。 \n\n\n\n◆矢野雷太（やの・らいた）さん広島市内の病院に勤務する大腸外科医。急性期から終末期まで伴走できる外科医を目指し、外科診療を中心に、在宅医療のバックアップ入院、緩和ケアなどにも注力。2020年、便秘・便もれを治療する「排便機能外来」を開設。O-MU-TSU WORLD EXPOと題して、新しいデザインのおむつによるファッションショーを企画中。 \n\n\n\n◆山本恭子（やまもと・きょうこ）さん2021年初秋、父がレビー小体型認知症と診断される。2023年4月、実家に帰省の折に母1人の老老介護で2人での生活はもうギリギリだと感じ実家に帰ることを決める。2024年4月末、20年以上暮らした米国より帰国、実家に戻って両親との同居を始める。NVC(非暴力コミュニケーション)を学ぶ者、実践者…であったはずが、日々の介護の中で想いと実際との差に格闘中。 \n\n\n\n◆安彦恵里香（あびこ・えりか）1978年茨城県生まれ、広島市在住14年。建築不動産の仕事を経て、24歳で国際NGOピースボートが主催する船旅に参加したのちスタッフとなり、環境、非核化などの社会問題解決に取り組むように。2011年核兵器について考えるアートブック「NOW！」を制作・発刊。2015年、ITの力で課題を解決するCode for Hiroshima を立ち上げる。2017年7月「社会とつながること」がテーマのSocial Book Cafeハチドリ舎をオープン、毎月約30イベントを開催。「ディスラプター・アウォード・ヒロシマ」「ソーシャルビジネスプランコンテスト」「ヒロシマ平和創造基金国際交流奨励賞」を受賞。 \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】　6/12（金）19:00〜21:00 \n\n\n\n【会場】　Social Book Cafeハチドリ舎　広島市中区土橋町2-43-2F \n\n\n\n【申し込み】　店内（1\,500円+1drink）：https://forms.gle/LCGyMWPuBs6DaC7o9　オンライン（1\,500円）：https://x.gd/E23Xe　※アーカイブ視聴可能（配信後1週間のみ） \n\n\n\nチケットは決済後、すぐにURL情報が記載されたHTMLファイルをダウンロードできます。決済しても画面が切り替わらない、もしくはメールが届かない場合、イベント前日までにご連絡ください。当日ですと時間に余裕がなく、対応できない場合があります。 \n\n\n\n※購入の仕方：https://tinyurl.com/2kheo632※携帯の場合、ダウンロードしたファイルが確認しずらいので、PCでの参加をおすすめします。 \n\n\n\n【主催】Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【お問い合わせ】　TEL：082-576-4368　mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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DESCRIPTION:■■□―――――――――――――――□■■セクマイカフェ（セクシャルマイノリティカフェ）■■□―――――――――――――――□■■ \n\n\n\n自分の心は男？女？なんだかぼんやり？好きな人は同性？異性？両方？着たい服、したい髪型してる？ \n\n\n\n「普通」ってなに？どんな風に生きていきたい？ \n\n\n\nセクシャルなことでウツウツすること。もやもやすること。ワクワクすること。 \n\n\n\n普段はなかなか話せないこと、聞きたいこともこの場で語り合いましょう^_^ \n\n\n\nセクマイ当事者であるさーちゃんがみなさんをお迎えします \n\n\n\nドリンク片手にお互いのことを安心して知り合える・語り合える場をみんなでつくりましょ。セクマイのことを理解したい人&話さずみんなとその場にいたい人も大歓迎！ \n\n\n\nソフトドリンクもあります！月１開催のセクマイBARへ、ぜひ。 \n\n\n\n〜大まかな会の流れ〜◯自己紹介（呼ばれたい名前、自分自身のセクシュアリティ、来たきっかけや今日話したいことなど）◯ざっくばらんにおしゃべり（参加者みんなで1つの円で話すこともあれば、グループに分かれたりして話すこともあります^_^） \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】6月13日(土) 13:00〜15:00※時間内出入り自由 \n\n\n\n【会場】Social Book Cafeハチドリ舎広島市中区土橋町2-43-2F \n\n\n\n【参加費】1\,000円＋1drink（おかわり500円） \n\n\n\n【定員】10名 \n\n\n\n【申し込み】※参加人数を把握するため事前申込をお願いします。以下URLよりお申し込みをお願いします。https://forms.gle/GxTbpFvNNoNkq3wWA \n\n\n\n【主催】Social Book Cafe ハチドリ舎高畑朔 \n\n\n\n————————————————
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SUMMARY:国会の議決が、あなたの財布と健康を変える？〜医療制度を考える、はじめのいっぽ〜
DESCRIPTION:■■□――――――――――――――□■■国会の議決が、あなたの財布と健康を変える？〜医療制度を考える、はじめのいっぽ〜■■□――――――――――――――□■■ \n\n\n\n5月現在、国会で議論の進む健康保険法の改正案には、「OTC類似薬」を使う患者に追加負担を求める新制度が盛り込まれています。また、高額療養費制度の見直しを含めた予算が成立し、8月から月額の自己負担上限が上がる予定です。 \n\n\n\nこうした国会での議論と、自分自身の暮らしや健康・お金の問題、一人一人がどのくらいつながりを実感できているでしょうか。 \n\n\n\n医療者の皆さんと一緒に考えたいと思います。登壇：矢野雷太さん、稲原真一さん、松久凌大さん。 \n\n\n\n＜話し手プロフィール＞◆矢野雷太（やの・らいた）さん大腸外科医広島市内の病院に勤務する大腸外科医。急性期から終末期まで伴走できる外科医を目指し、外科診療を中心に、在宅医療のバックアップ入院、緩和ケアなどにも注力。2020年、便秘・便もれを治療する「排便機能外来」を開設。病院の外でも、医療と市民の隙間を埋めるため、日常の中に医療の扉が開く仕掛けを企画している。2026年秋、パリでのファッションショーを通じて、ストーマ（人工肛門・人工膀胱）に対する認知拡大と理解促進を目指す『STOMA Néo-ART Project』を計画中。 \n\n\n\n◆稲原真一（いなはら・しんいち）さん医療・介護団体職員医療現場での事務職を経て、現在は団体職員として勤務。医療・介護の職員で反核平和の運動をしているABC for Peaceのメンバーとして活動中。性的マイノリティの受診しやすい医療機関を増やすための活動などもしている。 \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】　6/14（日）15:00〜17:00 \n\n\n\n【会場】　Social Book Cafeハチドリ舎　広島市中区土橋町2-43-2F \n\n\n\n【申し込み】　店内（1\,500円+1drink）：https://forms.gle/98CktHyaovLa53eu6　オンライン（1\,500円）：https://x.gd/DviFM　※アーカイブ視聴可能（配信後1週間のみ） \n\n\n\nチケットは決済後、すぐにURL情報が記載されたHTMLファイルをダウンロードできます。決済しても画面が切り替わらない、もしくはメールが届かない場合、イベント前日までにご連絡ください。当日ですと時間に余裕がなく、対応できない場合があります。 \n\n\n\n※購入の仕方：https://tinyurl.com/2kheo632※携帯の場合、ダウンロードしたファイルが確認しずらいので、PCでの参加をおすすめします。 \n\n\n\n【主催】Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【お問い合わせ】　TEL：082-576-4368　mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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SUMMARY:みんなでつくる中国山地コラボ企画 シリーズ「中国山地にあるオルタナティブな学び場」 木のねっこ 代表 岸岡美由紀さん
DESCRIPTION:■■□――――――――――――――□■■みんなでつくる中国山地コラボ企画シリーズ「中国山地にあるオルタナティブな学び場」木のねっこ 代表 岸岡美由紀さん■■□――――――――――――――□■■ \n\n\n\n「みんなでつくる中国山地」とコラボ企画！ \n\n\n\n今回のゲストは広島県廿日市市で「木のねっこ」代表の岸岡美由紀さん。学校に行かない・行けない子どもや、木のねっこに通いたい子どもの保護者が始めた学校外の育ちの場を、10年以上運営されています。 \n\n\n\n自然体験やアート、食育、農、個人の興味のある学びを深める活動を通じて、こども自身が自ら育ち、個性豊かに自己表現できる環境を提供。子どもたちとヤギが自然の中にぎやかに過ごす場所です。活動の経緯や思いを、一緒に伺いませんか。 \n\n\n\n木のねっこHP：https://kinonekkobuddy.wixsite.com/kinonekko \n\n\n\n＜ゲストプロフィール＞岸岡 美由紀(きしおか・みゆき)さん木のねっこ代表 / 作業療法士1979年生まれ、広島県安芸高田市出身（10歳より広島市へ転居）。友人の影響から自然育児に関心を持ち、次女の森のようちえん通園や、長男の自宅出産を経験しました。長女の不登校を機にフリースクールの必要性を確信し、母親仲間と共に自ら設立。自身の子どもたち3人もそこでの学びを経て、現在は全員が卒業しています。専門職としては作業療法士の資格を有し、身体障害者療護施設、地域包括支援センター、高齢者デイサービス、特別養護老人ホーム、認知症グループホーム、放課後等デイサービスなど、医療・福祉の現場で幅広い実務経験を積んでいます。 \n\n\n\n【好きなこと】旅、YouTube鑑賞、伝統工芸・ものづくりを見ること、美味しいものを食べること、自然の中でぼーっとすること \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】　5/15（金）19:00〜21:00 \n\n\n\n【会場】　Social Book Cafeハチドリ舎　広島市中区土橋町2-43-2F \n\n\n\n【申し込み】　店内（1\,000円+1drink）：https://forms.gle/5mxzppiTGfrZjTj69　オンライン（1\,200円）：https://x.gd/wmaZx　※アーカイブ視聴可能（配信後1週間のみ） \n\n\n\nチケットは決済後、すぐにURL情報が記載されたHTMLファイルをダウンロードできます。決済しても画面が切り替わらない、もしくはメールが届かない場合、イベント前日までにご連絡ください。当日ですと時間に余裕がなく、対応できない場合があります。 \n\n\n\n※購入の仕方：https://tinyurl.com/2kheo632※携帯の場合、ダウンロードしたファイルが確認しずらいので、PCでの参加をおすすめします。 \n\n\n\n【主催】Social Book Cafe ハチドリ舎みんなでつくる中国山地百年会議 \n\n\n\n【お問い合わせ】　TEL：082-576-4368　mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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SUMMARY:6のつく日 「語り部」さんとお話ししよう！
DESCRIPTION:■■□―――――――――――――□■■6のつく日 「語り部」さんとお話ししよう！〜Talk with A-bomb survivors〜■■□―――――――――――――□■■ \n\n\n\n★11時、14時の予約制　店内のみでの実施といたします。 \n\n\n\nEnglish below; \n\n\n\nハチドリ舎では毎月６のつく日は、「語り部」の方をお呼びしています。 \n\n\n\n大勢に対して語りかける証言会ではなく、身近に語り部のじいちゃん・ばあちゃんと話して、仲良くなってもらいたい。 \n\n\n\nそんな想いで、小さな規模で直接お話しできるよう語り部の方にカフェに滞在してもらっています。 \n\n\n\n申込(日本語)：https://forms.gle/H4U5jSgauuNd1R6n6申込(英語)：https://forms.gle/iyfZYXdgFQ92svQZ7今回は、岡本忠さんに来ていただく予定です。 \n\n\n\n・主催：ハチドリ舎・店内参加：1\,000円+1drink \n\n\n\n＊ \n\n\n\nYou can talk to A-bomb survivorsat Social Book Café Hachidori-shaon 6th\, 16th\, 26th every month. \n\n\n\nIt is not like a lecture\,but a casual talk with them. \n\n\n\n– Participation fee: 1\,000 yen + 1drink order needed / person– Translation fee: 1\,500 yen / person \n\n\n\nBooking required：https://forms.gle/Nfk5CYUmUyBcKBFE8—————————–
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SUMMARY:せとまゆバースデーライブ！
DESCRIPTION:——————————– せとまゆバースデーライブ！ ——————————– \n\n\n\n6月17日はハチドリ舎スタッフ・せとまゆのバースデー！ \n\n\n\n3月のNYへの渡航を含め、ここ最近考えたことや学んだことを織り交ぜながら、歌とお話をお届けします。 \n\n\n\nお祝いがわりに、ぜひライブに遊びに来てください。 \n\n\n\n＜プロフィール＞せとまゆ広島生まれ、広島育ち。旅と地元をこよなく愛する。大学時代にピースボートに乗船し地球を３周。アイルランド留学中に作詞作曲を始め、沖縄や地元呉市など、地域に入り込んでは歌を作ってきた。2017年春に新卒入社した会社を卒業し、歌手活動を開始。同年8/14に初のシングル「Colorful World」をiTunes配信開始。現在は広島を拠点に、音楽活動のかたわら「Social Book Cafeハチドリ舎」で広島と人と世界をつなぐ場作りに挑戦中。HP：https://mayukwjr.wixsite.com/setomayu \n\n\n\n————イベント詳細————せとまゆバースデーライブ！ \n\n\n\n【日時】　6/16(月) 19:00〜20:30 \n\n\n\n【申し込み】　店内（1\,500円+1drink）：https://forms.gle/3hgcHy57A4BRruZY8　オンライン（1\,000円）：https://x.gd/IYnc5　※アーカイブ視聴可能 \n\n\n\nチケットは決済後、すぐにURL情報が記載されたHTMLファイルをダウンロードできます。決済しても画面が切り替わらない、もしくはメールが届かない場合、イベント前日までにご連絡ください。当日ですと時間に余裕がなく、対応できない場合があります。 \n\n\n\n※携帯の場合、ダウンロードしたファイルが確認しずらいので、PCでの参加をおすすめします。 \n\n\n\n【主催】　せとまゆ \n\n\n\n【お問い合わせ】　TEL：082-576-4368　mail：mayu.kwjr@gmail.com————————————————————
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SUMMARY:家族の介護と、”他人”の介護 〜「優しくできなくて当たり前」からはじめる〜
DESCRIPTION:■■□――――――――――――――□■■家族の介護と、”他人”の介護 〜「優しくできなくて当たり前」からはじめる〜■■□――――――――――――――□■■ \n\n\n\n介護アドバイザーの高口光子さんが、介護をする家族に向けた新著を出版！人間関係を積み重ねてきた親への介護と、出会ったときにはすでに80代・90代の高齢者へのプロの介護とは、前提から大きな隔たりがあります。 \n\n\n\n疲れ果てたぎりぎりの状態になる前に、介護職を頼ってほしいという高口さん。どの部分を介護職に任せたいか、介護を託すことで何を守りたいのかを考えたり、在宅/施設の選択肢を検討したり、さまざまなステップで考えることや基本的な心構えについて伺います。 \n\n\n\n＜ゲストプロフィール＞◆高口光子（たかぐち・みつこ）さん高知医療学院を卒業後、理学療法士として福岡の病院に勤務するも、老人医療の現実と矛盾を知る。より生活に密着した介護を求め、特養ホームに介護職として勤務。介護部長、デイサービスセンター長、在宅部長を歴任する。2002年4月に静岡の医療法人財団百葉の会、法人事務局企画教育推進室室長及び生活リハビリ推進室室長を兼務する傍ら介護アドバイザーとして全国を飛び回る毎日を送った。2006年に老健「鶴舞乃城」の立ち上げに携わり翌年4月に看介護部長となる。2012年5月には新規の老健「星のしずく」の立ち上げに携わり看介護部長を兼任する。現場を守りながら若い運営スタッフやリーダー育成に取組む。一方で、講演、執筆活動、フェイスブック、ＮＨＫに出演し、現場からの等身大の発言・提案で現場を変革させようと精力的に日々を送る。これまでの現場からの学びの集大成として、「介護施設で死ぬということ（講談社）」を、現場を知らない人々も関係者の方々にも「今の介護現場」を知ってもらいたいという想いから、『介護の毒は孤独（コドク）です（日総研）』を刊行した。 \n\n\n\n◆植賀寿夫（うえ・かずお）さん1979年1月24日生まれ。双子の弟。2001年、介護の世界に入職。介護職、主任、管理者、施設長を経験特にグループホームでの12年間の実践2020年「認知症の人のイライラが消える接し方」講談社より出版。中学、高校、大学、地域向けに認知症講座を開き、認知症の対応などの啓発活動をしている。2022年8月よりデイサービスそうら開設。代表を務める。 \n\n\n\n◆矢野雷太（やの・らいた）さん広島市内の病院に勤務する大腸外科医。急性期から終末期まで伴走できる外科医を目指し、外科診療を中心に、在宅医療のバックアップ入院、緩和ケアなどにも注力。2020年、便秘・便もれを治療する「排便機能外来」を開設。医療がもっと身近なものになればと、病院の外でも、日常の中に医療の扉が開く仕掛けを企画している。2026年秋、パリでのファッションショーを通じて、ストーマ（人工肛門・人工膀胱）に対する認知拡大と理解促進を目指す『STOMA Néo-ART Project』を計画中。 \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】　6/18（木）19:00〜21:00 \n\n\n\n【会場】　Social Book Cafeハチドリ舎　広島市中区土橋町2-43-2F \n\n\n\n【申し込み】　店内（2\,000円+1drink）：https://forms.gle/dVdfAkdjUPp9RhpJ8　オンライン（2\,000円）：https://x.gd/5e7og　※アーカイブ視聴可能（配信後1週間のみ） \n\n\n\nチケットは決済後、すぐにURL情報が記載されたHTMLファイルをダウンロードできます。決済しても画面が切り替わらない、もしくはメールが届かない場合、イベント前日までにご連絡ください。当日ですと時間に余裕がなく、対応できない場合があります。 \n\n\n\n※購入の仕方：https://tinyurl.com/2kheo632※携帯の場合、ダウンロードしたファイルが確認しずらいので、PCでの参加をおすすめします。 \n\n\n\n【主催】Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【お問い合わせ】　TEL：082-576-4368　mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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SUMMARY:栗原貞子とフェミニズム
DESCRIPTION:■■□―――――――――――□■■　栗原貞子とフェミニズム■■□―――――――――――□■■ \n\n\n\n栗原貞子​さんは戦中から封建的な社会を批判し、国家が生殖を推進し、命を道具として扱うこと​に言葉で抵抗し続け​ていました。​戦後間もなくには「ヒロシマ婦人新聞」も発行し、女性の権利や社会の矛盾を訴えました。 \n\n\n\nこの会では、​​栗原さんの歩みをたどりながら、栗原​さん​のフェミニズム性に​着目して連載記事やコラムにしてきた森田裕美さん（中国新聞社論説委員）にお話しいただき、参加者の皆さんと、ヒロシマとフェミニズムが交差する場所に、何が見えてくるかを考えたいと思います。 \n\n\n\n＜ゲストプロフィール＞森田裕美（もりた・ひろみ）さん中国新聞社論説委員。97年入社。主に被爆者や世界の核被害者、原爆やジェンダーに関する表象・表現、記憶の継承などについて取材・執筆。共著に『事典　太平洋戦争と子どもたち』（吉川弘文館）『広島～爆心都市からあいだの都市へ』（インパクト出版会）ほか \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】　6/19（金）19:00〜21:00 \n\n\n\n【会場】　Social Book Cafeハチドリ舎　広島市中区土橋町2-43-2F \n\n\n\n【申し込み】　店内（1\,500円+1drink）：https://forms.gle/TivRYVquBLuxenAj6　オンライン（1\,500円）：https://x.gd/QPipX　※アーカイブ視聴可能（配信後1週間のみ） \n\n\n\nチケットは決済後、すぐにURL情報が記載されたHTMLファイルをダウンロードできます。決済しても画面が切り替わらない、もしくはメールが届かない場合、イベント前日までにご連絡ください。当日ですと時間に余裕がなく、対応できない場合があります。 \n\n\n\n※購入の仕方：https://tinyurl.com/2kheo632※携帯の場合、ダウンロードしたファイルが確認しずらいので、PCでの参加をおすすめします。 \n\n\n\n【主催】Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【お問い合わせ】　TEL：082-576-4368　mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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SUMMARY:カクワカ広島 2026年春 議員面会報告
DESCRIPTION:■■□――――――――――□■■カクワカ広島 2026年春 議員面会報告■■□――――――――――□■■ \n\n\n\n2月の衆院選で広島選挙区の議員の顔ぶれにも変化がありました。カクワカ広島ではまだ面会ができていない議員の皆さんに改めてアプローチしています。 \n\n\n\nお話できた方との面会報告と、そのほかの広島選出議員の動向、核問題の状況など、改めて皆さんと共有しながら考える機会を作りたいと思います。 \n\n\n\n＜カクワカ広島について＞主に広島に住む、高校生や大学生、会社員、カフェ店員たちが、核兵器のない世界の実現を願って緩やかにつながるグループ「核政策を知りたい広島若者有権者の会」、略して「カクワカ広島」 。核兵器の問題についてもっと詳しく知りたい、もっと自分事として捉えたいと考えていて、被爆者とともに暮らす一市民として、核兵器禁止条約に背を向ける日本政府の姿勢に心を痛めています。民主主義国家における市民の代表、そして国の政策決定者である国会議員に、核兵器のない世界の実現への道のりを尋ね、その情報をFacebookやTwitterなどのSNS、ウェブサイトなどで広く発信し、市民の関心を高めていきます。 \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】　6/20（土）19:00〜21:00 \n\n\n\n【会場】　Social Book Cafeハチドリ舎　広島市中区土橋町2-43-2F \n\n\n\n【申し込み】　店内（1\,000円+1drink）：https://forms.gle/b3RFdoVZcGjUKHVS7　オンライン（1\,000円）：https://x.gd/fUQj1　学生無料（店内は1drinkオーダー）：https://forms.gle/b3RFdoVZcGjUKHVS7　※アーカイブ視聴可能（配信後1週間のみ） \n\n\n\nチケットは決済後、すぐにURL情報が記載されたHTMLファイルをダウンロードできます。決済しても画面が切り替わらない、もしくはメールが届かない場合、イベント前日までにご連絡ください。当日ですと時間に余裕がなく、対応できない場合があります。 \n\n\n\n※購入の仕方：https://x.gd/M6h5s※携帯の場合、ダウンロードしたファイルが確認しずらいので、PCでの参加をおすすめします。 \n\n\n\n【主催】　Social Book Cafe ハチドリ舎　カクワカ広島　【お問い合わせ】　TEL：082-576-4368　mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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SUMMARY:武力でなく外交で紛争を解決した事例から学ぶ映画「コスタリカの奇跡」～積極的平和国家のつくり方～
DESCRIPTION:■■□―――――――――――――□■■武力でなく外交で紛争を解決した事例から学ぶ映画「コスタリカの奇跡」～積極的平和国家のつくり方～■■□―――――――――――――□■■ \n\n\n\n”脅威”に対して武力が必要、という論調が社会の中で強まる昨今。今こそ、実際に武力を用いず周辺国や強国と相対してきたコスタリカの事例に学びませんか。 \n\n\n\n1948年に軍隊を廃止。軍事予算を社会福祉に充て、国民の幸福度を最大化する道を選んだコスタリカの奇跡に迫ったドキュメンタリー。 \n\n\n\n＂20世紀半ば、ホセ・フィゲーレス・フェレールが非武装を「制度化」した。その後継者たちは、教育や医療、福祉を充実させることで、非武装を「文化」にまで昇華させた。21世紀の現在、彼らは環境問題に取り組むことで、その文化をさらに発展させようとしている。”－ 足立力也（『丸腰国家―軍隊を放棄したコスタリカの平和戦略― 』著者） \n\n\n\n予告編：https://www.youtube.com/watch?time_continue=38&v=pnxGYapjZME公式サイト：https://www.cinemo.info/movie_detail.html?ck=48 \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】5/4（祝）①10:00-（9:45受付開始）②19:00-（18:30受付開始）※映画は90分間の上映です。 \n\n\n\n【会場】Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【住所】〒730-0854広島市中区土橋町2-43 光花ビル2F \n\n\n\n【参加費】1\,500円+1drink \n\n\n\n【申し込み】以下URLよりお申し込みください。https://forms.gle/QrbrtP3E1oPXLT368 \n\n\n\n【主催】Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【お問い合わせ】TEL：082-576-4368mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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SUMMARY:沖縄「慰霊の日」ダイアローグ in 那覇　永井玲衣・元山仁士郎・安彦恵里香（ハチドリ舎にオンラインで繋ぎます）
DESCRIPTION:■■□―――――――――――□■■沖縄「慰霊の日」ダイアローグ in 那覇永井玲衣・元山仁士郎・安彦恵里香（ハチドリ舎にオンラインで繋ぎます）■■□―――――――――――□■■ \n\n\n\n沖縄慰霊の日に合わせて、沖縄と広島の店内をオンラインでつなぐダイアローグイベントを開催します。 \n\n\n\n店主安彦はスタディツアーで沖縄へ。ツアーでご一緒する永井玲衣さん・元山仁士郎さんと共に沖縄で登壇します。登壇メンバーと、ハチドリ舎に集った参加者の皆さんで、一緒に考える時間、自分の言葉で話し、お互いの声をきき合う時間を持ちたいと思います。 \n\n\n\n＜ゲストプロフィール＞◆元山仁士郎（もとやま・じんしろう）さん1991年、沖縄・宜野湾市生まれ。一橋大学法学研究科特任講師（ジュニアフェロー）。一橋大学大学院法学研究科博士後期課程修了。博士（法学）。「辺野古」県民投票の会元代表、INIT国民発議プロジェクト共同代表。神奈川大学・沖縄国際大学非常勤講師を経て、2026年4月より現職。SASPL（特定秘密保護法に反対する学生有志の会）、SEALDs、SEALDs RYUKYUの立ち上げ／中心メンバー。2019年1月には、「辺野古」県民投票への不参加を表明した5つの市の市長に対してハンガーストライキを行い、全県実施を実現するために尽力した。2022年5月には、沖縄の「復帰50年」に際し、首相官邸前などで辺野古新基地建設の断念を求め、再びハンガーストライキを行った。 \n\n\n\n◆永井 玲衣（ながい・れい）さん人びとと考えあい、ききあう場を各地でひらく。問いを深める哲学対話や、政治や社会について語り出してみる「おずおずダイアログ」、せんそうについて表現を通して対話する写真家・八木咲とのユニット「せんそうってプロジェクト」、Gotch主催のムーブメントD2021などでも活動。著書に『水中の哲学者たち』（晶文社）『世界の適切な保存』（講談社）『さみしくてごめん』（大和書房）『これがそうなのか』（集英社）。第17回「わたくし、つまりNobody賞」受賞。詩と植物園と念入りな散歩が好き。 \n\n\n\n◆安彦恵里香（あびこ・えりか）1978年茨城県生まれ、広島市在住14年。建築不動産の仕事を経て、24歳で国際NGOピースボートが主催する船旅に参加したのちスタッフとなり、環境、非核化などの社会問題解決に取り組むように。2011年核兵器について考えるアートブック「NOW！」を制作・発刊。2015年、ITの力で課題を解決するCode for Hiroshima を立ち上げる。2017年7月「社会とつながること」がテーマのSocial Book Cafeハチドリ舎をオープン、毎月約30イベントを開催。「ディスラプター・アウォード・ヒロシマ」「ソーシャルビジネスプランコンテスト」「ヒロシマ平和創造基金国際交流奨励賞」を受賞。 \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】　6/23（火）19:00〜21:00 \n\n\n\n【会場】　Social Book Cafeハチドリ舎　広島市中区土橋町2-43-2F \n\n\n\n【申し込み】　店内（1\,500円+1drink）：https://forms.gle/yFmmZSEQasm11kef9　【主催】Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【お問い合わせ】　TEL：082-576-4368　mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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SUMMARY:6のつく日 「語り部」さんとお話ししよう！
DESCRIPTION:■■□―――――――――――――□■■6のつく日 「語り部」さんとお話ししよう！〜Talk with A-bomb survivors〜■■□―――――――――――――□■■ \n\n\n\n★11時、14時の予約制　店内のみでの実施といたします。 \n\n\n\nEnglish below; \n\n\n\nハチドリ舎では毎月６のつく日は、「語り部」の方をお呼びしています。 \n\n\n\n大勢に対して語りかける証言会ではなく、身近に語り部のじいちゃん・ばあちゃんと話して、仲良くなってもらいたい。 \n\n\n\nそんな想いで、小さな規模で直接お話しできるよう語り部の方にカフェに滞在してもらっています。 \n\n\n\n申込(日本語)：https://forms.gle/H4U5jSgauuNd1R6n6申込(英語)：https://forms.gle/iyfZYXdgFQ92svQZ7今回は、後東利治さんに来ていただく予定です。 \n\n\n\n・主催：ハチドリ舎・店内参加：1\,000円+1drink \n\n\n\n＊ \n\n\n\nYou can talk to A-bomb survivorsat Social Book Café Hachidori-shaon 6th\, 16th\, 26th every month. \n\n\n\nIt is not like a lecture\,but a casual talk with them. \n\n\n\n– Participation fee: 1\,000 yen + 1drink order needed / person– Translation fee: 1\,500 yen / person \n\n\n\nBooking required：https://forms.gle/Nfk5CYUmUyBcKBFE8—————————–
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SUMMARY:彼らは共に生きている、今も。 〜在日クルド人のリアルを日向監督に聞く〜
DESCRIPTION:■■□―――――――――――□■■彼らは共に生きている、今も。〜在日クルド人のリアルを日向監督に聞く〜■■□―――――――――――□■■ \n\n\n\n2023年の入管法改正をきっかけに、在日クルド人へのバッシングがSNSを中心に急拡大しました。実態をはるかに超えた誇張、根拠のない偽情報、子どもたちへの攻撃。「日本人ファースト」を掲げる政治家が排外的なメッセージで票を集め、ヘイトは増幅し続けています。専門家は「クルド人問題」の少なくとも一部はネットを中心に「作られた問題」だと言います。それでも警察は動かず、自治体は条例をつくらない。ヘイトが放置された先に何が起きるか、歴史はすでに答えを出しています。 \n\n\n\nドキュメンタリー映画監督の日向史有さんは、ずっと彼らのそばにいた人です。難民認定も就労許可も得られないまま18歳を迎えた青年、日本人女性と結婚しても突然入管に収容され自殺未遂にまで追い詰められた男性——その人たちの声を、長年カメラで記録してきました。 \n\n\n\nこの夜は、2本の映像を観て、日向さんと話します。「知る」は、「共に生きる」の入り口です。来られる方、ぜひ。 \n\n\n\n＜ゲストプロフィール＞日向史有（ひゅうが・ふみあり）さん2006年、ドキュメンタリージャパンに入社。東部紛争下のウクライナで徴兵制度に葛藤する若者たちを追った「銃は取るべきか」（2016年・NHK BS1）や在日シリア人難民の家族を1年間記録した「となりのシリア人」（16年・日本テレビ）を制作。短編版『TOKYO KURDS／東京クルド』（17年・20分）で、Tokyo Docsショートドキュメンタリー・ショーケース（17）優秀賞、Hot Docsカナダ国際ドキュメンタリー映画祭（18年）の正式招待作品に選出された。長編版『東京クルド』（21年）は全州国際映画祭で特別審査員賞などを受賞。新作『アイアム･ア･コメディアン』は2022年東京国際映画祭Nippon Cinema Now部門で日本初上映、2024年に全国で公開された。 \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】　6/26（金）19:00〜21:00 \n\n\n\n【会場】　Social Book Cafeハチドリ舎　広島市中区土橋町2-43-2F \n\n\n\n【申し込み】　店内（2\,000円+1drink）：https://forms.gle/jxtiL7Gxz3RKcegZ6　オンライン（2\,000円）：https://x.gd/Njziq　※アーカイブ視聴可能（配信後1週間のみ） \n\n\n\nチケットは決済後、すぐにURL情報が記載されたHTMLファイルをダウンロードできます。決済しても画面が切り替わらない、もしくはメールが届かない場合、イベント前日までにご連絡ください。当日ですと時間に余裕がなく、対応できない場合があります。 \n\n\n\n※購入の仕方：https://tinyurl.com/2kheo632※携帯の場合、ダウンロードしたファイルが確認しずらいので、PCでの参加をおすすめします。 \n\n\n\n【主催】Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【お問い合わせ】　TEL：082-576-4368　mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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SUMMARY:カウンセラーカフェ
DESCRIPTION:■■□――――――――□■■　カウンセラーカフェ■■□――――――――□■■ \n\n\n\nなんだか心にひっかかることがあったり、気づかないうちにストレスを抱えていたりしませんか。 \n\n\n\n公認心理師・臨床心理士の梶原慶さんがカフェに滞在し、気軽にプチカウンセリングしてもらえます。軽い悩みでもシビアな悩みでも、自分のことでも他人のことでも、メンタルヘルスに関することでもそうじゃないことでも、なんでもOK。 \n\n\n\n子どもから大人まで誰でも参加可能です！しっかり時間をとってほしい方は予約も受け付けます。 \n\n\n\n＜プロフィール＞梶原慶さん公認心理師・臨床心理士。17年間勤務した精神科病院を2020年4月に退職。現在はスクールカウンセラーとして働きながら、フリーのカウンセラーとして、カウンセリング、メンタルヘルスにまつわる研修・ワークショップなどを県内各地で開催。「悩み語りのゆるライズ・悩み相談の遊び化」をミッションに掲げ、誰もが気軽に利用できるメンタルヘルスサービスのかたちを模索中。 \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】6/27（土） 11:00〜18:00 \n\n\n\n【会場】Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【住所】〒730-0854広島市中区土橋町2-43 光花ビル2F \n\n\n\n【申込】時間内出入り自由（混んでいる場合はお待たせすることがあります）予約も受付可：https://forms.gle/Q5o4bE45Kee5jfNX9 \n\n\n\n【参加費】投げ銭（500円〜）+ドリンク代500円※予約可能30分1\,000円+ドリンク代500円 \n\n\n\n【主催】Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【お問い合わせ】TEL：082-576-4368mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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SUMMARY:フィンランド発　心の病も対話で治療する「オープンダイアローグ」体験ワークショップ
DESCRIPTION:■■□―――――――――――□■■フィンランド発　心の病も対話で治療する「オープンダイアローグ」体験ワークショップ■■□―――――――――――□■■ \n\n\n\n近年、心の健康を回復させる有効な方法としての「対話＝ダイアローグ」に注目が集まっています。誰にでもできるとてもシンプルな作法に則った「良きダイアローグ」は、ストレスを和らげ、 頭を整理し、心を軽くしてくれます。 \n\n\n\n”対話のもつ不思議な力と気持ちよさ”を参加者の皆さんに体感していただきます。 \n\n\n\n＜講師プロフィール＞梶原 慶さん公認心理師・臨床心理士。17年間勤務した精神科病院を2020年4月に退職。現在はスクールカウンセラーとして働きながら、フリーのカウンセラーとして、カウンセリング、メンタルヘルスにまつわる研修・ワークショップなどを県内各地で開催。「悩み語りのゆるライズ・悩み相談の遊び化」をミッションに掲げ、誰もが気軽に利用できるメンタルヘルスサービスのかたちを模索中。 \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】6/27（土）19:00〜21:00 \n\n\n\n【会場】Social Book Cafeハチドリ舎広島市中区土橋町2-43-2F \n\n\n\n【参加費】2\,000円+1drink \n\n\n\n【申し込み方法】以下URLからお申し込みください。https://forms.gle/fgnht22ZCubVxmjn6※最少催行人数：2名 \n\n\n\n【主催】Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【お問い合わせ】TEL：082-576-4368mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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SUMMARY:ジェンダーを考えるひろしま県民有志による「ジェンダーしゃべり場」
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