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SUMMARY:坂上香×永井玲衣×安彦恵里香のおしゃべり会『語りにくいことをどう語るか』
DESCRIPTION:■■□――――――――――――――□■■坂上香×永井玲衣×安彦恵里香のおしゃべり会『語りにくいことをどう語るか』■■□――――――――――――――□■■ \n\n\n\n受刑者どうしが対話を重ねながら自らに向き合い、新たな関係性を築く様子を描いた映画「プリズンサークル」の坂上香さんと、各地で「哲学対話」を続ける永井玲衣さんが、ハチドリ舎で初めて対面します。 \n\n\n\n失敗した人を吊し上げるような、どこか自由な言論が許されなかった戦前の空気にも通ずる不寛容さが広がる社会のなかで、それぞれの現場で相手の言葉に耳を傾ける三者が、「語りにくさ」をテーマに開くおしゃべり会。共に集って、考えてみませんか。 \n\n\n\n＜ゲストプロフィール＞◆坂上香（さかがみ・かおり）さんドキュメンタリー映画監督／NPO法人out of frame代表1965年大阪府生まれ。ドキュメンタリー映画作家。NPO法人out of frame代表。一橋大学大学院社会学研究科客員准教授。映画作品に『Lifers　ライファーズ　終身刑を超えて』『トークバック　沈黙を破る女たち』『プリズン・サークル』（文化庁映画賞・文化記録映画大賞受賞）、著書に『プリズン・サークル』（岩波書店）などがある。 \n\n\n\n◆永井 玲衣（ながい・れい）さん哲学対話のひと学校・企業・寺社・美術館・自治体などで、人びとと考えあう場である哲学対話を幅広く行っている。Gotch主催のムーブメントD2021などでも活動。著書に『水中の哲学者たち』（晶文社）。連載に「世界の適切な保存」（群像）「ねそべるてつがく」（OHTABOOKSTAND）「これがそうなのか」（小説すばる）「問いでつながる」（Re:ron）など。詩と植物園と念入りな散歩が好き。 \n\n\n\n◆安彦恵里香 （あびこ・えりか）1978年生まれ。建築不動産の仕事を経て、24歳で国際NGOピースボートの船旅に参加、スタッフとなり、環境、非核化などの社会問題解決に取り組むように。2011年、核兵器について考えるアートブック『NOW！』を制作・発刊。2017年7月、「社会とつながること」がテーマのSocial Book Cafeハチドリ舎をオープン。ProjectNOW！代表、Code for Hiroshima共同代表、カクワカ広島発起人、ジェンダーを考えるひろしま県民有志発起人。 \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】　2/3（火）19:00〜21:00 \n\n\n\n【会場】　Social Book Cafeハチドリ舎　広島市中区土橋町2-43-2F \n\n\n\n【申し込み】　店内（2\,500円+1drink）：https://forms.gle/hDDgYas7Yht44cpN9　オンライン（2\,000円）：https://hachidorisha.stores.jp/…/6964b230717fd90fe5e4a762　※アーカイブ視聴可能（配信後1週間のみ） \n\n\n\nチケットは決済後、すぐにURL情報が記載されたHTMLファイルをダウンロードできます。決済しても画面が切り替わらない、もしくはメールが届かない場合、イベント前日までにご連絡ください。当日ですと時間に余裕がなく、対応できない場合があります。 \n\n\n\n※購入の仕方：https://tinyurl.com/2kheo632※携帯の場合、ダウンロードしたファイルが確認しずらいので、PCでの参加をおすすめします。 \n\n\n\n【主催】　Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【お問い合わせ】　TEL：082-576-4368　mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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SUMMARY:映画『Lifers ライファーズ 終身刑を超えて』上映+坂上香監督トーク
DESCRIPTION:■■□―――――――――――――□■■映画『Lifers ライファーズ 終身刑を超えて』上映+坂上香監督トーク■■□―――――――――――――□■■ \n\n\n\n鼎談トークイベント翌日、映画上映＆監督トーク開催が決定！ \n\n\n\n人は自分の中に作りあげた「牢獄」から、いかに自由になれるかー。凶悪な犯罪を犯し、更生不可能とみなされた終身刑の受刑者たち。カリフォルニア州の刑務所で、Lifers(ライファーズ)と呼ばれる彼らが、罪を償いながら新しい生き方を模索する姿を捉えたドキュメンタリー。 \n\n\n\n上映91分+休憩後トーク50分を予定。 \n\n\n\n＜ゲストプロフィール＞坂上香（さかがみ・かおり）さんドキュメンタリー映画監督／NPO法人out of frame代表1965年大阪府生まれ。ドキュメンタリー映画作家。NPO法人out of frame代表。一橋大学大学院社会学研究科客員准教授。映画作品に『Lifers　ライファーズ　終身刑を超えて』『トークバック　沈黙を破る女たち』『プリズン・サークル』（文化庁映画賞・文化記録映画大賞受賞）、著書に『プリズン・サークル』（岩波書店）などがある。 \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】2/4（水）18:30〜21:00 \n\n\n\n【会場】Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【住所】〒730-0854広島市中区土橋町2-43 光花ビル2F \n\n\n\n【参加費】店内：2\,300円+1drink \n\n\n\n【申し込み】以下URLよりお申し込みください。https://forms.gle/zu8YbBjAhAvQ7H9H9 \n\n\n\n【主催】Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【お問い合わせ】TEL：082-576-4368mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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SUMMARY:弁護士BAR：「外国人の人権と入管問題」ゲスト：鈴木満弁護士（オンライン登壇）
DESCRIPTION:■■□――――――――――――――□■■弁護士BAR：「外国人の人権と入管問題」ゲスト：鈴木満弁護士（オンライン登壇）■■□――――――――――――――□■■ \n\n\n\n2021年、名古屋入管でのウィシュマさんの死亡で大きく取り上げられるようになった入管問題。2023年には入管法の「改正」をめぐり抗議の声が全国で上がりました。 \n\n\n\nそもそも日本の入管制度はどういう制度か、入管収容施設の実態、仮放免制度の実態などについて、埼玉弁護士会で外国人人権センター運営委員会にも所属する鈴木満弁護士（オンライン登壇）にお話しいただきます。 \n\n\n\n＜ゲストプロフィール＞鈴木満（すずき・みつる）さん埼玉弁護士会所属埼玉弁護士会外国人人権センター運営委員会委員長外国人労働者弁護団所属外国人技能実習生問題弁護士連絡会所属 \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】　2/5（木）19:00〜21:00 \n\n\n\n【会場】　Social Book Cafeハチドリ舎　広島市中区土橋町2-43-2F \n\n\n\n【申し込み】　店内（1\,000円+1drink）：https://forms.gle/etgotMzrxNVZqWUE8　オンライン（1\,200円）：https://hachidorisha.stores.jp/…/6964b543cd3758db7d79e9b2　※アーカイブ視聴可能（配信後1週間のみ） \n\n\n\nチケットは決済後、すぐにURL情報が記載されたHTMLファイルをダウンロードできます。決済しても画面が切り替わらない、もしくはメールが届かない場合、イベント前日までにご連絡ください。当日ですと時間に余裕がなく、対応できない場合があります。 \n\n\n\n※購入の仕方：https://tinyurl.com/2kheo632※携帯の場合、ダウンロードしたファイルが確認しずらいので、PCでの参加をおすすめします。 \n\n\n\n【共催】　Social Book Cafe ハチドリ舎　平和憲法を守る弁護士の会（広島） \n\n\n\n【お問い合わせ】　TEL：082-576-4368　mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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SUMMARY:6のつく日 「語り部」さんとお話ししよう！〜Talk with A-bomb survivors〜
DESCRIPTION:■■□―――――――――――――□■■6のつく日 「語り部」さんとお話ししよう！〜Talk with A-bomb survivors〜■■□―――――――――――――□■■ \n\n\n\n★11時、14時の予約制　店内のみでの実施といたします。 \n\n\n\nEnglish below; \n\n\n\nハチドリ舎では毎月６のつく日は、「語り部」の方をお呼びしています。 \n\n\n\n大勢に対して語りかける証言会ではなく、身近に語り部のじいちゃん・ばあちゃんと話して、仲良くなってもらいたい。 \n\n\n\nそんな想いで、小さな規模で直接お話しできるよう語り部の方にカフェに滞在してもらっています。 \n\n\n\n申込(日本語)：https://forms.gle/fjaUwe9LPA3RxGHz9申込(英語)：https://forms.gle/Nfk5CYUmUyBcKBFE8 \n\n\n\n今回は、二川一彦さんに来ていただく予定です。 \n\n\n\n・主催：ハチドリ舎・店内：1\,000円+1drink \n\n\n\n＊ \n\n\n\nYou can talk to A-bomb survivorsat Social Book Café Hachidori-shaon 6th\, 16th\, 26th every month. \n\n\n\nIt is not like a lecture\,but a casual talk with them. \n\n\n\n– Participation fee: 1\,000 yen + 1drink order needed / person– Translation fee: 1\,500 yen / person \n\n\n\nBooking required：https://forms.gle/Nfk5CYUmUyBcKBFE8—————————– 
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SUMMARY:坂田光永 × ハチドリ舎ソーシャル・ブッダ・カフェ
DESCRIPTION:■■□――――――――――□■■坂田光永 × ハチドリ舎ソーシャル・ブッダ・カフェ■■□――――――――――□■■ \n\n\n\n世の中への不満や違和感を仏仏つぶやいてみましょう。おシャカ様の末弟と一緒にシャカイを考えてみませんか？ \n\n\n\nシリーズ「政治と仏教」でもおなじみ、光明院住職の坂田光永さんとのコラボ企画。政治についても仏教についても、ざっくばらんにじゃんじゃんお話ししてみましょう！ \n\n\n\n＜プロフィール＞坂田光永（さかた・こうえい）さん高野山真言宗「光明院」住職。1979年生まれ。10歳のとき親戚が住職を務める光明院に転居。大学卒業後、高野山で1年間の修行を経て副住職に。お寺勤めのかたわら「市民SOHO蒼生舎」の屋号で市民活動屋さんを始める。2013年より住職。宗派関連の業務が多忙となり、市民活動のほうは開店休業中。YouTube「仏教×数学ちゃんねる」の仏教担当として情報発信中。 \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】　2/6（金）19:00〜21:00 \n\n\n\n【申し込み】　　店内参加（1\,000円+1drink）：https://forms.gle/eD5P3hf7WKqM23EP7　オンライン（1\,000円）：https://hachidorisha.stores.jp/…/696ca0a0d70f8c7535d91157　アーカイブ視聴はできません。 \n\n\n\nチケットは決済後、すぐにURL情報が記載されたHTMLファイルをダウンロードできます。決済しても画面が切り替わらない、もしくはメールが届かない場合、イベント前日までにご連絡ください。当日ですと時間に余裕がなく、対応できない場合があります。 \n\n\n\n※購入の仕方：https://tinyurl.com/2kheo632※携帯の場合、ダウンロードしたファイルが確認しずらいので、PCでの参加をおすすめします。 \n\n\n\n【主催】　Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【お問い合わせ】　TEL：082-576-4368　mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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SUMMARY:pha×あびこ　同い年トーク「パーティーが終わって、中年が始まる」
DESCRIPTION:■■□――――――――――――――□■■pha×あびこ　同い年トーク「パーティーが終わって、中年が始まる」■■□――――――――――――――□■■ \n\n\n\n「定職に就かず、家族を持たず、不完全なまま逃げ切りたい――」文筆家であり、東京・高円寺にある書店「蟹ブックス」の書店員でもあるphaさんが広島にやってきます。 \n\n\n\n近著『パーティーが終わって、中年が始まる』で、20代〜30代の若さの魔法がとけて、一回きりの人生の本番と向き合う日々を綴ったphaさんと、実は同い年の店主あびこのトーク。ぜひ一緒に聞いてみませんか。 \n\n\n\n＜ゲストプロフィール＞pha（ファ）さん1978年大阪府生まれ。文筆活動を行いながら、東京・高円寺の書店、蟹ブックスでスタッフとして勤務している。著書は『パーティーが終わって、中年が始まる』『どこでもいいからどこかへ行きたい』（幻冬舎）、『しないことリスト』（大和書房）など多数。短歌と散歩と日記が好き。 \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】　2/7（土）19:00〜21:00 \n\n\n\n【会場】　Social Book Cafeハチドリ舎　広島市中区土橋町2-43-2F \n\n\n\n【申し込み】　店内（1\,700円+1drink）：https://forms.gle/3iWzMsZB3M2zZ9ny5　オンライン（1\,700円）：https://hachidorisha.stores.jp/…/6964db75f3e1688e2a1e23f2　※アーカイブ視聴可能（配信後1週間のみ） \n\n\n\nチケットは決済後、すぐにURL情報が記載されたHTMLファイルをダウンロードできます。決済しても画面が切り替わらない、もしくはメールが届かない場合、イベント前日までにご連絡ください。当日ですと時間に余裕がなく、対応できない場合があります。 \n\n\n\n※購入の仕方：https://tinyurl.com/2kheo632※携帯の場合、ダウンロードしたファイルが確認しずらいので、PCでの参加をおすすめします。 \n\n\n\n【主催】　Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【お問い合わせ】　TEL：082-576-4368　mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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SUMMARY:エンパシーサークル〜純粋な共感を受け取りあう練習〜
DESCRIPTION:■■□――――――――――――□■■エンパシーサークル〜純粋な共感を受け取りあう練習〜■■□――――――――――――□■■ \n\n\n\n共感サークルとは、集った人の一人が自分のエピソードを話す「話し手」となり、それ意外の人全員が「話し手の感情やその奥にある大切にしたいこと（ニーズ）に焦点を当てながら聴く「聴き手」となるトーキングサークル。 \n\n\n\n『話し手』と『聴き手』は、交代してはすすめます。話し合いでもなく、意見交換でもない。 \n\n\n\nただ聴くという事がどれだけ癒しの力を持っているかを体験してみてください。 \n\n\n\n＜講師プロフィール＞能美たかこ子どもニーズカード製作者、ヨガ・ピラティスインストラクター、放課後等デイサービス管理者・児童指導員、国家資格キャリアコンサルタント、二人の子を持つシングルマザー \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】　2/8（日）19:00〜21:00 \n\n\n\n【会場】　Social Book Cafeハチドリ舎　広島市中区土橋町2-43-2F \n\n\n\n【申し込み】　店内（1\,000円+1drink）：https://forms.gle/qKAfj4dGLzAG53659 \n\n\n\n【主催】　Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【お問い合わせ】　TEL：082-576-4368　mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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SUMMARY:NPO法人抱樸(ほうぼく)代表 奥田知志さんトーク「支援をするってどういうこと？」
DESCRIPTION:■■□――――――――――――――□■■NPO法人抱樸(ほうぼく)代表 奥田知志さんトーク「支援をするってどういうこと？」■■□――――――――――――――□■■ \n\n\n\n生活困窮者への支援を中心に、1988年から北九州市で活動を続けてきたNPO法人抱樸は、どんな困難にある人のことも絶対に「断らない」という理念を掲げています。一方でハチドリ舎でいろんな人と話していると、「支援すること」を大事にするあまり自分をすり減らしてしまう人に出会うことも。 \n\n\n\n支援する/見守る/そばにいる/伴走する…相手も自分も大事にする、持続可能な在り方やマインドにどうやったらなれるんだろう、支援ってなんだろう。 \n\n\n\n一緒に考えてみませんか。 \n\n\n\n＜ゲストプロフィール＞奥田知志（おくだ・ともし）さんNPO法人抱樸理事長、東八幡キリスト教会牧師1963年生まれ。関西学院大学神学部修士課程、西南学院大学神学部専攻科をそれぞれ卒業。九州大学大学院博士課程後期単位取得。1990年、東八幡キリスト教会牧師として赴任。同時に、学生時代から始めていた「ホームレス支援」に、赴任地の北九州でも参加。事務局長等を経て、北九州ホームレス支援機構（現 抱樸）の理事長に就任。これまでに3700人以上のホームレスの人々の自立を支援。その他、共生地域創造財団代表理事、全国居住支援法人協議会共同代表、国の審議会等の役職も歴任。第19回糸賀一雄記念賞受賞など多数の表彰を受ける。ＮＨＫのドキュメンタリー番組「プロフェッショナル仕事の流儀」にも2度取り上げられ、著作も多数と広範囲に活動を広げている。著書：「わたしがいる あなたがいる なんとかなる『希望のまち』のつくりかた」（西日本新聞社）、「『逃げおくれた』伴走者」(本の種出版)、「助けてと言える国へ」（茂木健一郎氏共著・集英社新書）、「ユダよ、帰れ」（新教出版社）、「伴走型支援」(有斐閣)等 \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】　2/11（祝）19:00〜21:00 \n\n\n\n【会場】　Social Book Cafeハチドリ舎　広島市中区土橋町2-43-2F \n\n\n\n【申し込み】　店内（1\,700円+1drink）：https://forms.gle/AsVnJGZTC7gDjPef8　オンライン（1\,700円）：https://hachidorisha.stores.jp/…/6964ddd2f3e1689db61e23f9　※アーカイブ視聴可能（配信後1週間のみ） \n\n\n\nチケットは決済後、すぐにURL情報が記載されたHTMLファイルをダウンロードできます。決済しても画面が切り替わらない、もしくはメールが届かない場合、イベント前日までにご連絡ください。当日ですと時間に余裕がなく、対応できない場合があります。 \n\n\n\n※購入の仕方：https://tinyurl.com/2kheo632※携帯の場合、ダウンロードしたファイルが確認しずらいので、PCでの参加をおすすめします。 \n\n\n\n【主催】　Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【お問い合わせ】　TEL：082-576-4368　mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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DESCRIPTION:■■□――――――――――□■■ソーシャル英会話！〜社会のコトを英語で話す練習〜■■□――――――――――□■■ \n\n\n\n真面目なことを話しても引かれない場所をつくりたいと立ち上げたハチドリ舎。英語でもソーシャルイシューが話せ、聴けるようになりたい！ \n\n\n\n参加する人たちが興味のあるテーマでみんなで話します！米国でリストラティブサークルのファシリテーターをやっていた山本恭子がホストします。共に学び合いましょう！ \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】2/12（木）19:15〜20:45 \n\n\n\n【会場】Social Book Cafeハチドリ舎広島市中区土橋町2-43-2F \n\n\n\n【申し込み】店内のみ（1\,500円+1drink）：https://forms.gle/ct4ztAMgVPC3UyVj8 \n\n\n\n【主催】Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【お問い合わせ】TEL：082-576-4368mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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SUMMARY:一緒に学ぼう！初心者限定ソーシャル韓国語講座
DESCRIPTION:■■□――――――――――□■■一緒に学ぼう！初心者限定ソーシャル韓国語講座■■□――――――――――□■■昨年8月に韓国を旅した店主 安彦と、韓国語を学んでみたいスタッフせとまゆを生徒に、翻訳家の市村繁和さんが韓国語を教えてくれることに！ \n\n\n\nせっかく学ぶからには言語だけでなく社会のことや文化のことも、歴史のことも学んでみたいけれど…それが扱えるレベルになるのはきっとまだまだ先の話。 \n\n\n\n初級から一緒に学んでみたい方、ぜひご一緒に！ \n\n\n\n＜ゲストプロフィール＞市村繁和（いちむらしげかず）さん翻訳家。「東アジア・在日アーカイブひろしま」研究員。韓国語の勉強も兼ねて聞き流していた韓国のインディーズ音楽を皮切りに、解放後の韓国のさまざまなポピュラー・ミュージックからKpopまで、渡り歩くように聴いてきた。韓国外国語大学国際地域大学院で韓国地域研究にはげむなかで、韓国における日本大衆文化の「禁止」の実相を探究。卒業後も、社会文化の視点から日韓の交流史について探究している。 \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】2/13（金）19:00〜21:00 \n\n\n\n【会場】Social Book Cafeハチドリ舎広島市中区土橋町2-43-2F \n\n\n\n【申し込み】店内のみ（2\,000円+1drink）：https://forms.gle/nYNg1Q7zaBBtYqxS7 \n\n\n\n【主催】Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【お問い合わせ】TEL：082-576-4368mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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SUMMARY:カウンセラーカフェ
DESCRIPTION:■■□――――――――□■■　カウンセラーカフェ■■□――――――――□■■ \n\n\n\nなんだか心にひっかかることがあったり、気づかないうちにストレスを抱えていたりしませんか。 \n\n\n\n公認心理師・臨床心理士の梶原慶さんがカフェに滞在し、気軽にプチカウンセリングしてもらえます。軽い悩みでもシビアな悩みでも、自分のことでも他人のことでも、メンタルヘルスに関することでもそうじゃないことでも、なんでもOK。 \n\n\n\n子どもから大人まで誰でも参加可能です！しっかり時間をとってほしい方は予約も受け付けます。 \n\n\n\n＜プロフィール＞梶原慶さん公認心理師・臨床心理士。17年間勤務した精神科病院を2020年4月に退職。現在はスクールカウンセラーとして働きながら、フリーのカウンセラーとして、カウンセリング、メンタルヘルスにまつわる研修・ワークショップなどを県内各地で開催。「悩み語りのゆるライズ・悩み相談の遊び化」をミッションに掲げ、誰もが気軽に利用できるメンタルヘルスサービスのかたちを模索中。 \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】2/14（土） 11:00〜18:00 \n\n\n\n【会場】Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【住所】〒730-0854広島市中区土橋町2-43 光花ビル2F \n\n\n\n【申込】時間内出入り自由（混んでいる場合はお待たせすることがあります）予約も受付可：https://forms.gle/mfdRNeKXFTN85wS48 \n\n\n\n【参加費】投げ銭（500円〜）+ドリンク代500円※予約可能30分1\,000円+ドリンク代500円 \n\n\n\n【主催】Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【お問い合わせ】TEL：082-576-4368mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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SUMMARY:フィンランド発　心の病も対話で治療する「オープンダイアローグ」体験ワークショップ
DESCRIPTION:■■□―――――――――――□■■フィンランド発　心の病も対話で治療する「オープンダイアローグ」体験ワークショップ■■□―――――――――――□■■ \n\n\n\n近年、心の健康を回復させる有効な方法としての「対話＝ダイアローグ」に注目が集まっています。誰にでもできるとてもシンプルな作法に則った「良きダイアローグ」は、ストレスを和らげ、 頭を整理し、心を軽くしてくれます。 \n\n\n\n”対話のもつ不思議な力と気持ちよさ”を参加者の皆さんに体感していただきます。 \n\n\n\n＜講師プロフィール＞梶原 慶さん公認心理師・臨床心理士。17年間勤務した精神科病院を2020年4月に退職。現在はスクールカウンセラーとして働きながら、フリーのカウンセラーとして、カウンセリング、メンタルヘルスにまつわる研修・ワークショップなどを県内各地で開催。「悩み語りのゆるライズ・悩み相談の遊び化」をミッションに掲げ、誰もが気軽に利用できるメンタルヘルスサービスのかたちを模索中。 \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】2/14（土）19:00〜21:00 \n\n\n\n【会場】Social Book Cafeハチドリ舎広島市中区土橋町2-43-2F \n\n\n\n【参加費】2\,000円+1drink \n\n\n\n【申し込み方法】以下URLからお申し込みください。https://forms.gle/fAKhFnZak7XrUKPZ7※最少催行人数：2名 \n\n\n\n【主催】Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【お問い合わせ】TEL：082-576-4368mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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SUMMARY:ジェンダーを考えるひろしま県民有志による「ジェンダーしゃべり場」
DESCRIPTION:■■□―――――――――――――□■■ジェンダーを考えるひろしま県民有志による「ジェンダーしゃべり場」■■□―――――――――――――□■■ \n\n\n\nジェンダーを考えるひろしま県民有志が参加者の皆さんと一緒に、ジェンダー平等、性差別や性暴力、セクハラやモラハラ、日々のモヤモヤ…等についておしゃべりする会です。 \n\n\n\n広島メンバーでの企画なのでアルテイシアさんはおりませんが、お気軽におしゃべりしましょう！ \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】　2/15（日）15:00〜17:00 \n\n\n\n【参加費】　店内：1\,000円+1drink \n\n\n\n【申し込み】　　以下URLよりお申込みください。　https://forms.gle/9ete6f3h1xn9M8QF7 \n\n\n\n【主催】　Social Book Cafe ハチドリ舎　ジェンダーを考えるひろしま県民有志 \n\n\n\n【お問い合わせ】　TEL：082-576-4368　mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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SUMMARY:6のつく日 「語り部」さんとお話ししよう！〜Talk with A-bomb survivors〜
DESCRIPTION:■■□―――――――――――――□■■6のつく日 「語り部」さんとお話ししよう！〜Talk with A-bomb survivors〜■■□―――――――――――――□■■ \n\n\n\n★11時、14時の予約制　店内のみでの実施といたします。 \n\n\n\nEnglish below; \n\n\n\nハチドリ舎では毎月６のつく日は、「語り部」の方をお呼びしています。 \n\n\n\n大勢に対して語りかける証言会ではなく、身近に語り部のじいちゃん・ばあちゃんと話して、仲良くなってもらいたい。 \n\n\n\nそんな想いで、小さな規模で直接お話しできるよう語り部の方にカフェに滞在してもらっています。 \n\n\n\n申込(日本語)：https://forms.gle/fjaUwe9LPA3RxGHz9申込(英語)：https://forms.gle/Nfk5CYUmUyBcKBFE8 \n\n\n\n今回は、岡本忠さんに来ていただく予定です。 \n\n\n\n・主催：ハチドリ舎・店内：1\,000円+1drink \n\n\n\n＊ \n\n\n\nYou can talk to A-bomb survivorsat Social Book Café Hachidori-shaon 6th\, 16th\, 26th every month. \n\n\n\nIt is not like a lecture\,but a casual talk with them. \n\n\n\n– Participation fee: 1\,000 yen + 1drink order needed / person– Translation fee: 1\,500 yen / person \n\n\n\nBooking required：https://forms.gle/Nfk5CYUmUyBcKBFE8—————————– 
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SUMMARY:認知症もやトーク〜これってダメ？これで大丈夫？当事者家族の悩みを考える〜
DESCRIPTION:■■□――――――――――――――□■■認知症もやトーク〜これってダメ？これで大丈夫？当事者家族の悩みを考える〜■■□――――――――――――――□■■ \n\n\n\n家族だからこそ抱える、認知症の身内へのいろいろな思いや感情。本人の行動に、別の家族の反応に、自分自身のリアクションに…「もやもやする、これを話せる場があるといいな」というハチドリ舎での会話から始まった本企画。 \n\n\n\n介護福祉士の植賀寿夫さん、外科医の矢野雷太さん、当事者家族の山本恭子さんと安彦がお話しします。 \n\n\n\n＜話し手プロフィール＞◆植賀寿夫（うえ・かずお）さん1979年1月24日生まれ。双子の弟。2001年、介護の世界に入職。介護職、主任、管理者、施設長を経験特にグループホームでの12年間の実践2020年「認知症の人のイライラが消える接し方」講談社より出版。中学、高校、大学、地域向けに認知症講座を開き、認知症の対応などの啓発活動をしている。2022年8月よりデイサービスそうら開設。代表を務める。 \n\n\n\n◆矢野雷太（やの・らいた）さん広島市内の病院に勤務する大腸外科医。急性期から終末期まで伴走できる外科医を目指し、外科診療を中心に、在宅医療のバックアップ入院、緩和ケアなどにも注力。2020年、便秘・便もれを治療する「排便機能外来」を開設。O-MU-TSU WORLD EXPOと題して、新しいデザインのおむつによるファッションショーを企画中。 \n\n\n\n◆山本恭子（やまもと・きょうこ）さん2021年初秋、父がレビー小体型認知症と診断される。2023年4月、実家に帰省の折に母1人の老老介護で2人での生活はもうギリギリだと感じ実家に帰ることを決める。2024年4月末、20年以上暮らした米国より帰国、実家に戻って両親との同居を始める。NVC(非暴力コミュニケーション)を学ぶ者、実践者…であったはずが、日々の介護の中で想いと実際との差に格闘中。 \n\n\n\n◆安彦恵里香（あびこ・えりか）1978年茨城県生まれ、広島市在住14年。建築不動産の仕事を経て、24歳で国際NGOピースボートが主催する船旅に参加したのちスタッフとなり、環境、非核化などの社会問題解決に取り組むように。2011年核兵器について考えるアートブック「NOW！」を制作・発刊。2015年、ITの力で課題を解決するCode for Hiroshima を立ち上げる。2017年7月「社会とつながること」がテーマのSocial Book Cafeハチドリ舎をオープン、毎月約30イベントを開催。「ディスラプター・アウォード・ヒロシマ」「ソーシャルビジネスプランコンテスト」「ヒロシマ平和創造基金国際交流奨励賞」を受賞。 \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】　2/19（木）19:00〜21:00 \n\n\n\n【会場】　Social Book Cafeハチドリ舎　広島市中区土橋町2-43-2F \n\n\n\n【申し込み】　店内（1\,500円+1drink）：https://forms.gle/pspF7jbNKngbd4AU7　オンライン（1\,500円）：https://hachidorisha.stores.jp/…/6968d523f3e168ba433f920d　※アーカイブ視聴可能（配信後1週間のみ） \n\n\n\nチケットは決済後、すぐにURL情報が記載されたHTMLファイルをダウンロードできます。決済しても画面が切り替わらない、もしくはメールが届かない場合、イベント前日までにご連絡ください。当日ですと時間に余裕がなく、対応できない場合があります。 \n\n\n\n※購入の仕方：https://tinyurl.com/2kheo632※携帯の場合、ダウンロードしたファイルが確認しずらいので、PCでの参加をおすすめします。 \n\n\n\n【主催】Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【お問い合わせ】　TEL：082-576-4368　mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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SUMMARY:能町みね子 × 安彦恵里香「慣れろ、おちょくれ、踏み外せ」から語りだす会
DESCRIPTION:■■□――――――――――――――□■■能町みね子 × 安彦恵里香「慣れろ、おちょくれ、踏み外せ」から語りだす会■■□――――――――――――――□■■ \n\n\n\n能町みね子さんが再びハチドリ舎にやってくる！ \n\n\n\nクィアスタディーズの専門家 森山至貴さんと共著した『慣れろ、おちょくれ、踏み外せ 性と身体をめぐるクィアな対話』を入り口に、店主あびこと語らいます。「第1章：私たち「その他」は壮大なんですけど？」から始まり、「普通」「規範」「みんな」を問い直す一冊。 \n\n\n\n前回おしゃべりし足りなかった、同い年で同じ地域出身のふたりの対談です。 \n\n\n\n＜ゲストプロフィール＞◆能町みね子 （のうまち・みねこ）さん文筆家、 イラストレーター。1979年生まれ。著書に『結婚の奴』（平凡社、2019年）、 『ショッピン・イン・アオモリ』（東奥日報社、2024年）、『正直申し上げて』（文藝春秋、2024年）等。週刊文春では、能町さんが日常生活のなかで引っかかった言葉を取り上げ、その違和感の正体を明らかにするコラム、『言葉尻とらえ隊』を引き続き連載中。 \n\n\n\n◆安彦恵里香 （あびこ・えりか）1978年生まれ。建築不動産の仕事を経て、24歳で国際NGOピースボートの船旅に参加、スタッフとなり、環境、非核化などの社会問題解決に取り組むように。2011年、核兵器について考えるアートブック『NOW！』を制作・発刊。2017年7月、「社会とつながること」がテーマのSocial Book Cafeハチドリ舎をオープン。ProjectNOW！代表、Code for Hiroshima共同代表、カクワカ広島発起人、ジェンダーを考えるひろしま県民有志発起人。 \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】　2/20（金）19:00〜21:00 \n\n\n\n【会場】　Social Book Cafeハチドリ舎　広島市中区土橋町2-43-2F \n\n\n\n【申し込み】　店内（2\,500円+1drink）：https://forms.gle/MmKmyGTzZDocJi4y6　オンライン（2\,000円）：https://hachidorisha.stores.jp/…/6964e062cd3758f57a79e9b1　※アーカイブ視聴可能（配信後1週間のみ） \n\n\n\nチケットは決済後、すぐにURL情報が記載されたHTMLファイルをダウンロードできます。決済しても画面が切り替わらない、もしくはメールが届かない場合、イベント前日までにご連絡ください。当日ですと時間に余裕がなく、対応できない場合があります。 \n\n\n\n※購入の仕方：https://tinyurl.com/2kheo632※携帯の場合、ダウンロードしたファイルが確認しずらいので、PCでの参加をおすすめします。 \n\n\n\n【主催】　Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【お問い合わせ】　TEL：082-576-4368　mail：hachidorisha@gmail.com———————————————————— 
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SUMMARY:聞き書きラボ Vol.7「“わたしBOOK”プロジェクト　編集＆構成編」
DESCRIPTION:■■□――――――――――――――□■■聞き書きラボ Vol.7「“わたしBOOK”プロジェクト　編集＆構成編」■■□――――――――――――――□■■ \n\n\n\nラボ長の清水浩司による「聞き書き」を通じた交流の場。現在進行中の“わたしBOOK”プロジェクトは、参加者が互いに聞き書きをしながら、自分のヒストリー／ストーリーを振り返る16ページの冊子を作成するワークショップシリーズ。 \n\n\n\n聞き書きパートを終えて、いよいよ最終コーナーへ。どこにどの写真を載せるか？　まえがき、あとがき、そしてACP（人生会議）の検討…… \n\n\n\n自分の人生を改めて振り返るプロジェクト、今春のBOOK完成が待ちきれません。 \n\n\n\n＜プロフィール＞清水浩司（しみず こうじ）さん1971年生まれ、広島出身。一橋大学社会学部卒業。雑誌編集者を経てフリーランスのライター／編集者として独立。音楽／映画／文学などを中心に活動する。2011年に川崎フーフ名義で発表した書籍『がんフーフー日記』が話題となり、2015年 映画『夫婦フーフー日記』として公開。2011年より故郷・広島に拠点を移し、現在はラジオのパーソナリティなど多岐にわたって活躍中。 \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】　2/21（土）13:00〜15:00 \n\n\n\n【会場】　Social Book Cafeハチドリ舎　広島市中区土橋町2-43-2F \n\n\n\n【申し込み】　店内（1\,500円+1drink）：https://forms.gle/tDzstBFCJgsAJ2xJ8　オンライン（1\,500円）：https://hachidorisha.stores.jp/…/6968fc8251afd1bc58b7877e　※アーカイブ視聴可能（配信後1週間のみ） \n\n\n\nチケットは決済後、すぐにURL情報が記載されたHTMLファイルをダウンロードできます。決済しても画面が切り替わらない、もしくはメールが届かない場合、イベント前日までにご連絡ください。当日ですと時間に余裕がなく、対応できない場合があります。 \n\n\n\n※購入の仕方：https://tinyurl.com/2kheo632※携帯の場合、ダウンロードしたファイルが確認しずらいので、PCでの参加をおすすめします。 \n\n\n\n【主催】　Social Book Cafe ハチドリ舎　聞き書きラボ \n\n\n\n【お問い合わせ】　TEL：082-576-4368　mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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SUMMARY:忙しい日々に余白をつくるマインドフルネス瞑想
DESCRIPTION:■■□――――――――――□■■忙しい日々に余白をつくるマインドフルネス瞑想■■□――――――――――□■■ \n\n\n\n今の瞬間に判断を持ち込まないで注意を払うマインドフルネス。「ストレスから解放されたい」「調和のある関係性を築きたい」「本当の自分を知りたい」など参加者のニーズに応えながら、毎回テーマを選びます。 \n\n\n\n心と体に余白を取り戻したい方、マインドフルネスに初めて触れる方も、ぜひどうぞ。講師は マインドフルネスファシリテーターの藤本優佳さん。 \n\n\n\n＜講師プロフィール＞藤本優佳（ふじもと　ゆか）NPO法人ワンシード 理事マインドフルネス・ファシリテーター教育のマインドフルネスを推進するNPO法人ワンシードの理事として、主に子ども、ご両親、先生等へ向けてマインドフルネスを提供しています。どうすれば、自分をもっと愛せるのか、他の人に思いやりを持てるのか、しなやかで強い自分の芯を持つことができるのか、そんなことに逡巡していたときにマインドフルネスに出会いました。それらは、自分の思考、感情、身体、全てをまるごとの自分として受け入れることから始まる、というマインドフルネスのアプローチは、悪いところを減らしていくことが成長だと思っていた私にとって衝撃でした。マインドフルネスは、自分の内側を探って行く地道な探求です。でも、その小さな歩みが、ふと振り返ると大きな変化になっていると、10数年経った今、思います。そして、ともに歩く仲間の存在が大切だということも。あなたと、この旅をご一緒できることを楽しみにしています。 \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】　2/21（土）16:00〜18:00 \n\n\n\n【会場】　Social Book Cafeハチドリ舎　広島市中区土橋町2-43-2F \n\n\n\n【参加費】　2\,500円+1drink \n\n\n\n【申し込み】　　以下URLよりお申込みください。　https://forms.gle/yq2hwdZEZ6jkawnr5 \n\n\n\n【主催】　Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【お問い合わせ】　TEL：082-576-4368　mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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SUMMARY:木瀬貴吉さん出版記念トーク『本づくりで世の中を転がす　反ヘイト出版社の闘い方』
DESCRIPTION:■■□――――――――――――――□■■木瀬貴吉さん出版記念トーク『本づくりで世の中を転がす　反ヘイト出版社の闘い方』■■□――――――――――――――□■■ \n\n\n\n2013年に木瀬貴吉さんたちが立ち上げた出版社「ころから」は、社会がヘイトの空気に覆われた2010年代以降、その暗雲を吹き払うために、そしてタフに生き抜くために、知恵を絞って本づくりを続けてきました。 \n\n\n\n本の制作過程をはじめ、経営の仕方、本を取り巻く環境を伝えるのと同時に、ヘイト本が蔓延する書店とそうした社会の現状をいかに動かし転がしていくかを考えた一冊。 \n\n\n\n出版に合わせて、記念トークを開催します！聞き手：ハチドリ舎店主 安彦恵里香 \n\n\n\n＜ゲストプロフィール＞◆木瀬貴吉 (きせ・たかよし)さん1967年滋賀県生まれ、出版社「ころから」代表。早稲田大学第二文学部中退。1991年からNGOピースボートに勤め2004年に退職。地域紙記者を経て、2008年に出版業界へ。2013年に二人の仲間とともに「ころから」を設立。加藤直樹『九月、東京の路上で』、永野三智『みな、やっとの思いで坂をのぼる』、ソン・アラム『大邸の夜、ソウルの夜』など、これまでに約80冊の本を刊行。 \n\n\n\n◆安彦恵里香 （あびこ・えりか）1978年生まれ。建築不動産の仕事を経て、24歳で国際NGOピースボートの船旅に参加、スタッフとなり、環境、非核化などの社会問題解決に取り組むように。2011年、核兵器について考えるアートブック『NOW！』を制作・発刊。2017年7月、「社会とつながること」がテーマのSocial Book Cafeハチドリ舎をオープン。ProjectNOW！代表、Code for Hiroshima共同代表、カクワカ広島発起人、ジェンダーを考えるひろしま県民有志発起人。 \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】　2/22（日）15:00〜17:00 \n\n\n\n【会場】　Social Book Cafeハチドリ舎　広島市中区土橋町2-43-2F \n\n\n\n【申し込み】　店内（1\,500円+1drink）：https://forms.gle/s9i29vMiRVdVWaMQ6　オンライン（1\,500円）：https://hachidorisha.stores.jp/…/6964e2e199fec2b5b4cf828e　※アーカイブ視聴可能（配信後1週間のみ） \n\n\n\nチケットは決済後、すぐにURL情報が記載されたHTMLファイルをダウンロードできます。決済しても画面が切り替わらない、もしくはメールが届かない場合、イベント前日までにご連絡ください。当日ですと時間に余裕がなく、対応できない場合があります。 \n\n\n\n※購入の仕方：https://tinyurl.com/2kheo632※携帯の場合、ダウンロードしたファイルが確認しずらいので、PCでの参加をおすすめします。 \n\n\n\n【主催】　Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【お問い合わせ】　TEL：082-576-4368　mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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SUMMARY:映画上映『バーバラ・リーの闘い ～権力を恐れず真実を～』
DESCRIPTION:■■□――――――――――□■■映画上映『バーバラ・リーの闘い ～権力を恐れず真実を～』■■□――――――――――□■■ \n\n\n\n2001年アメリカ同時多発テロ後、報復のために大統領が議会の承認無しに戦争を始めることができるという武力行使容認決議に、ただ一人反対した下院議員がいた。彼女の名はバーバラ・リー。 \n\n\n\nブラックパンサー党のボランティアからキャリアをはじめたリーは、連邦議会でまだ数少ないアフリカ系女性議員の一人である。「人種差別と社会差別の問題は、生まれた時から私に深く関わっている」と、人種差別、貧困、教育、ドラッグなど多岐に渡る政策課題を掲げ、人々の声に真摯に耳を傾ける一方、ＨＩＶ･エイズの問題には党派を超えグローバルな対策を進言し、ブッシュ大統領（当時）にも協力を求めるなど、真の問題解決と社会正義の実現を目指し取り組む。 \n\n\n\n本作では「民主主義の根幹には異議を唱える権利がある」と、長年民主主義的な政治姿勢を貫き、後進の育成にも尽力する彼女の姿を追う。 \n\n\n\n公式サイト：https://unitedpeople.jp/archives/5485予告編：https://youtu.be/XvlnOvlVVJo?si=iWaX2KAjMOtw-vSk \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】2/23（祝）①10:00-（9:45受付開始）②19:00-（18:30受付開始）※映画は83分間の上映です。 \n\n\n\n【会場】Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【住所】〒730-0854広島市中区土橋町2-43 光花ビル2F \n\n\n\n【参加費】1\,500円+1drink \n\n\n\n【申し込み】以下URLよりお申し込みください。https://forms.gle/1c9CfKeh1pHut9YMA \n\n\n\n【主催】Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【お問い合わせ】TEL：082-576-4368mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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SUMMARY:みんなでつくる中国山地コラボ企画シリーズ「中国山地にあるオルタナティブスクール」フリースクールYOLO：坂田雅美さん
DESCRIPTION:■■□――――――――――――――――□■■みんなでつくる中国山地コラボ企画 シリーズ「中国山地にあるオルタナティブスクール」フリースクールYOLO：坂田雅美さん■■□――――――――――――――――□■■ \n\n\n\n「みんなでつくる中国山地」とコラボ企画！2026年のテーマは「中国山地にあるオルタナティブスクール」です。 \n\n\n\n今回のゲストは広島県安芸高田市にあるフリースクールYOLOを立ち上げた坂田雅美さん。築80年を越えた古民家で、子どもと大人がつながる居場所づくりとして2023年から始めた活動やその様子について、一緒にお話を聞いてみましょう。 \n\n\n\n＜ゲストプロフィール＞坂田雅美（さかた・まさみ）さん病院看護師、児童クラブ、市役所保健師、子ども発達支援員の経験を経て、子育てやこどもの環境づくりに取り組む。こどもたちの「自分たちの居場所をつくりたい！」の声をうけ、2022年こどもが作るフリースクール立ち上げにチャレンジ。2023年YOLOを立ち上げ、こどもたちとともに歩みながら、柔らかくしなかやかな心と生きる力を育むお手伝いをしています。 \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】　2/23（祝）14:00〜16:00 \n\n\n\n【会場】　Social Book Cafeハチドリ舎　広島市中区土橋町2-43-2F \n\n\n\n【申し込み】　店内（1\,000円+1drink）：https://forms.gle/XoeBnDV5PS1nHdnQ6　オンライン（1\,200円）：https://hachidorisha.stores.jp/…/696904adb45638e0eb7cb615　※アーカイブ視聴可能（配信後1週間のみ） \n\n\n\nチケットは決済後、すぐにURL情報が記載されたHTMLファイルをダウンロードできます。決済しても画面が切り替わらない、もしくはメールが届かない場合、イベント前日までにご連絡ください。当日ですと時間に余裕がなく、対応できない場合があります。 \n\n\n\n※購入の仕方：https://tinyurl.com/2kheo632※携帯の場合、ダウンロードしたファイルが確認しずらいので、PCでの参加をおすすめします。 \n\n\n\n【主催】　みんなでつくる中国山地百年会議　Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【お問い合わせ】　TEL：082-576-4368　mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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SUMMARY:6のつく日 「語り部」さんとお話ししよう！〜Talk with A-bomb survivors〜
DESCRIPTION:■■□―――――――――――――□■■6のつく日 「語り部」さんとお話ししよう！〜Talk with A-bomb survivors〜■■□―――――――――――――□■■ \n\n\n\n★11時、14時の予約制　店内のみでの実施といたします。 \n\n\n\nEnglish below; \n\n\n\nハチドリ舎では毎月６のつく日は、「語り部」の方をお呼びしています。 \n\n\n\n大勢に対して語りかける証言会ではなく、身近に語り部のじいちゃん・ばあちゃんと話して、仲良くなってもらいたい。 \n\n\n\nそんな想いで、小さな規模で直接お話しできるよう語り部の方にカフェに滞在してもらっています。 \n\n\n\n申込(日本語)：https://forms.gle/fjaUwe9LPA3RxGHz9申込(英語)：https://forms.gle/Nfk5CYUmUyBcKBFE8 \n\n\n\n今回は、堀江壮さんが来てくださいます。 \n\n\n\n・主催：ハチドリ舎・店内：1\,000円+1drink \n\n\n\n＊ \n\n\n\nYou can talk to A-bomb survivorsat Social Book Café Hachidori-shaon 6th\, 16th\, 26th every month. \n\n\n\nIt is not like a lecture\,but a casual talk with them. \n\n\n\n– Participation fee: 1\,000 yen + 1drink order needed / person– Translation fee: 1\,500 yen / person \n\n\n\nBooking required：https://forms.gle/Nfk5CYUmUyBcKBFE8—————————–
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SUMMARY:BAR「在日」　担当：権鉉基さん「在日朝鮮人が見た朝鮮民主主義人民共和国」〜1990年代後半から現在まで〜
DESCRIPTION:■■□―――――――――□■■BAR「在日」　担当：権鉉基さん「在日朝鮮人が見た朝鮮民主主義人民共和国」〜1990年代後半から現在まで〜■■□―――――――――□■■『在日』って聞いたことがあるけどどんな人たちなんだろう？安全な環境で楽しく飲みながら、話してみませんか？どなたでも参加可能です！ \n\n\n\n今回の担当は権鉉基さん。1990年代から現在まで、在日朝鮮人が見た朝鮮民主主義人民共和国について、権さんと昨年10月に修学旅行で渡航した李成樹さんとの対談形式でお話しします。 \n\n\n\n＜メンバープロフィール＞◆朴陽子（パク・ヤンジャ）さん1964年生まれ、在日朝鮮人3世朝鮮高級学校卒業広島朝鮮小中高級学校オモニ会の前会長。無償化裁判原告保護者として、オモニ会卒業後も無償化実現に向けて活動を広げる。2019年全国オモニ会代表団として国連子どもの権利・日本審査参加。 \n\n\n\n◆権鉉基（こん・ひょんぎ）さん1982年、広島市生まれ。幼稚園～高校まで広島朝鮮学園に通う。戦後広島の在日朝鮮人史に関心を持ち、研究活動にも携わる。広島韓国・朝鮮社会研究会編（2010）「戦後広島のマイノリティ立ち退き関係新聞記事資料集」、現代思想2016年8月号掲載「「平和」と「復興」の狭間を生きた在広朝鮮人」などがある。その他にもDJとしても活動しており､生まれ育った基町にあるAlternative Space COREにて<基町ブロックパーティー>を主宰している｡ \n\n\n\n◆尹康彦（ユン・ガンオン）さん1962年甲奴郡上下町（現：府中市上下町）で出生。1980年在日韓国青年同盟（韓青）の冬期講習会を契機に民族運動に参加。1984年韓青広島県本部副委員長に就任。1989年韓青広島県本部委員長に就任。1990年「第１回祖国の平和と統一のための汎民族大会」に参加。初めて北部祖国（朝鮮）を訪問。2004年在日韓国民主統一連合（韓統連）広島本部事務局長に就任。2004年「韓統連故国訪問団」で初めて南部祖国（韓国）を訪問。2019年「３・１独立運動１００周年・韓統連母国訪問団」に参加。2022年韓統連広島本部代表委員に就任。現在に至る。 \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】　2/26(木) 19:00〜22:00 \n\n\n\n【参加費】　店内：2\,000円＋1drink（食事代1\,500円+参加費500円）　※売上は朝鮮学校への支援金にします。 \n\n\n\n【申し込み】　　以下URLよりお申し込みをお願いします。　https://forms.gle/RY1ksHj61XBxFzpM9 \n\n\n\n【主催】　Social Book Cafe ハチドリ舎　朴陽子　権鉉基　尹康彦 \n\n\n\n【お問い合わせ】　TEL：082-576-4368　mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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SUMMARY:絵本が教えてくれる「ウーマンリブ」
DESCRIPTION:■■□―――――――――――□■■絵本が教えてくれる「ウーマンリブ」■■□―――――――――――□■■ \n\n\n\n1960年代にアメリカから始まった女性解放運動、ウィメンズ・リベレーション（Women’s Liberation）の略「ウーマンリブ」。 \n\n\n\n世界中の数多くの国に広がり、日本でも1970年代に渋谷で初めてのウーマンリブ大会が開催されました。社会の風潮や男性からの解放、性の解放の訴えは、絵本ではどのように描かれているのでしょうか。 \n\n\n\n「大切なことは絵本がすべて教えてくれる」という、絵本講師の亀井佳代子さんと一緒に絵本を見ながら考えてみましょう。 \n\n\n\n＜ゲストプロフィール＞亀井佳代子さん絵本講師、絵本セラピスト、読書アドバイザー、司書、保育士などの資格を活かして絵本講座をしています。「おうちde絵本講座」や、Social Book cafeハチドリ舎で「絵本が教えてくれるシリーズ」、その他保育園やカフェ、子育て広場などで絵本の魅力について語っております。 \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】　2/27（金）19:00〜20:30 \n\n\n\n【会場】　Social Book Cafeハチドリ舎　広島市中区土橋町2-43-2F　【申し込み】　店内（1\,000円+1drink）：https://forms.gle/sb2aDkWFdt7fHVyAA　オンライン（1\,200円）：https://hachidorisha.stores.jp/…/69690aef51afd10fb6b787c9　※アーカイブ視聴可能（配信後1週間のみ） \n\n\n\nチケットは決済後、すぐにURL情報が記載されたHTMLファイルをダウンロードできます。決済しても画面が切り替わらない、もしくはメールが届かない場合、イベント前日までにご連絡ください。当日ですと時間に余裕がなく、対応できない場合があります。 \n\n\n\n※購入の仕方：https://tinyurl.com/2kheo632※携帯の場合、ダウンロードしたファイルが確認しずらいので、PCでの参加をおすすめします。 \n\n\n\n【主催】　Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【お問い合わせ】　TEL：082-576-4368　mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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SUMMARY:武力でなく外交で紛争を解決した事例から学ぶ映画「コスタリカの奇跡」～積極的平和国家のつくり方～
DESCRIPTION:■■□―――――――――――――□■■武力でなく外交で紛争を解決した事例から学ぶ映画「コスタリカの奇跡」～積極的平和国家のつくり方～■■□―――――――――――――□■■ \n\n\n\n”脅威”に対して武力が必要、という論調が社会の中で強まる昨今。今こそ、実際に武力を用いず周辺国や強国と相対してきたコスタリカの事例に学びませんか。 \n\n\n\n1948年に軍隊を廃止。軍事予算を社会福祉に充て、国民の幸福度を最大化する道を選んだコスタリカの奇跡に迫ったドキュメンタリー。 \n\n\n\n＂20世紀半ば、ホセ・フィゲーレス・フェレールが非武装を「制度化」した。その後継者たちは、教育や医療、福祉を充実させることで、非武装を「文化」にまで昇華させた。21世紀の現在、彼らは環境問題に取り組むことで、その文化をさらに発展させようとしている。”－ 足立力也（『丸腰国家―軍隊を放棄したコスタリカの平和戦略― 』著者） \n\n\n\n予告編：https://www.youtube.com/watch?time_continue=38&v=pnxGYapjZME公式サイト：https://www.cinemo.info/movie_detail.html?ck=48 \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】2/28（土）①10:00-（9:45受付開始）②19:00-（18:30受付開始）※映画は90分間の上映です。 \n\n\n\n【会場】Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【住所】〒730-0854広島市中区土橋町2-43 光花ビル2F \n\n\n\n【参加費】1\,500円+1drink \n\n\n\n【申し込み】以下URLよりお申し込みください。https://forms.gle/WSMH6gR5cv5dUM2a7 \n\n\n\n【主催】Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【お問い合わせ】TEL：082-576-4368mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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DESCRIPTION:■■□―――――――――――――――□■■セクマイカフェ（セクシャルマイノリティカフェ）■■□―――――――――――――――□■■ \n\n\n\n自分の心は男？女？なんだかぼんやり？好きな人は同性？異性？両方？着たい服、したい髪型してる？ \n\n\n\n「普通」ってなに？どんな風に生きていきたい？ \n\n\n\nセクシャルなことでウツウツすること。もやもやすること。ワクワクすること。 \n\n\n\n普段はなかなか話せないこと、聞きたいこともこの場で語り合いましょう^_^ \n\n\n\nセクマイ当事者であるさーちゃんがみなさんをお迎えします \n\n\n\nドリンク片手にお互いのことを安心して知り合える・語り合える場ーBARーをみんなでつくりましょ。セクマイのことを理解したい人&話さずみんなとその場にいたい人も大歓迎！ \n\n\n\nソフトドリンクもあります！月１開催のセクマイBARへ、ぜひ。 \n\n\n\n〜大まかな会の流れ〜◯自己紹介（呼ばれたい名前、自分自身のセクシュアリティ、来たきっかけや今日話したいことなど）◯ざっくばらんにおしゃべり（参加者みんなで1つの円で話すこともあれば、グループに分かれたりして話すこともあります^_^） \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】2月28日(土) 13:00〜15:00※時間内出入り自由 \n\n\n\n【会場】Social Book Cafeハチドリ舎広島市中区土橋町2-43-2F \n\n\n\n【参加費】1\,000円＋1drink（おかわり500円） \n\n\n\n【定員】10名 \n\n\n\n【申し込み】※参加人数を把握するため事前申込をお願いします。以下URLよりお申し込みをお願いします。https://forms.gle/b7K5shHT8PxSb3Cp6 \n\n\n\n【主催】Social Book Cafe ハチドリ舎高畑朔 \n\n\n\n【お問い合わせ】TEL：082-576-4368mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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