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SUMMARY:横川シネマで上映中！『ロマンチック金銭感覚』監督トーク inハチドリ舎
DESCRIPTION:■■□――――――――――――――――□■■横川シネマで上映中！『ロマンチック金銭感覚』監督トーク inハチドリ舎■■□――――――――――――――――□■■ \n\n\n\n普段私たちが財布に入れているお金についての本質を問いかける！ \n\n\n\n俳優の緑茶麻悠と映画作家の佐伯龍蔵が、独自の金銭感覚を持つ人々に取材を重ね、フィクションとして新たに再構築する本作。横川シネマでの上映に合わせて監督二人が広島にやってきます！ \n\n\n\n映画の背景や「お金」のあり方について、ハチドリ舎で一緒に語らいましょう。 \n\n\n\n※ハチドリ舎では上映はありません。横川シネマでの上映でぜひ映画本編はご覧ください！ \n\n\n\n＜ゲストプロフィール＞◆緑茶 麻悠（りょくちゃ・まゆ）さん京都市で生まれる。京都市立芸術大学油画専攻卒業。在学中にはミュージカルと出会い出演を続け、上京。映画「関ヶ原」、 NHK連続TV小説「ひよっこ」などにも出演。俳優として数々の舞台や映像作品に出演する経験から仲間で作り上げていくことに魅力を感じ、舞台演出や短編映画の脚本、監督をするようになる。現在は京都を拠点に、日々の暮らしの中で見えてきたものや感じたことをテーマに絵画、音楽制作など自由気ままに活動している。 \n\n\n\n監督作品「wind chime」New York Japan CineFest 2018 ニューヨーク・ジャパン・シネ・フェストFilm Festival Baltimore Japan Art Festival (BJAF)2017 新⼈監督映画祭短編作品部⾨「グランプリ」2018 京都国際映画祭クリエイターズファクトリー「観客賞」 \n\n\n\n◆佐伯 龍蔵（さえき・りゅうぞう）さん1985年生まれ、富山県出身。2007年より富山のミニシアターで映写技師として勤務。2012年に上京後、市井昌秀や矢口史靖の作品に助監督として参加。2020年、東京世田谷区を舞台に長編映画「あそびのレンズ」を監督。本作のテーマは、高校時代に父親からもらったミヒャエル・エンデの「エンデの遺言」がベースとなっている。 \n\n\n\n監督作品2013「がんこもん」2020「あそびのレンズ」上映館：池袋シネマ・ロサ、シモキタ- エキマエ- シネマK2、京都みなみ会館、シアターセブン、名演⼩劇場、ほとり座 \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】　10/1（水）19:00〜21:00 \n\n\n\n【会場】　Social Book Cafeハチドリ舎　広島市中区土橋町2-43-2F \n\n\n\n【申し込み】　店内（1\,500円+1drink）：https://forms.gle/JkGZbzDLT8zjQUws8　オンライン（1\,500円）：https://tinyurl.com/2ylkhj8y　※アーカイブ視聴可能（配信後1週間の、イベント開催後に本チケットを購入する方は、残りの配信日数にご注意ください。） \n\n\n\nチケットは決済後、すぐにURL情報が記載されたHTMLファイルをダウンロードできます。決済しても画面が切り替わらない、もしくはメールが届かない場合、イベント前日までにご連絡ください。当日ですと時間に余裕がなく、対応できない場合があります。 \n\n\n\n※購入の仕方：https://tinyurl.com/2kheo632※携帯の場合、ダウンロードしたファイルが確認しずらいので、PCでの参加をおすすめします。 \n\n\n\n【主催】　Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【お問い合わせ】　TEL：082-576-4368　mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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SUMMARY:認知症もやトーク〜これってダメ？これで大丈夫？当事者家族の悩みを考える〜
DESCRIPTION:■■□―――――――――――□■■認知症もやトーク〜これってダメ？これで大丈夫？当事者家族の悩みを考える〜■■□―――――――――――□■■ \n\n\n\n家族だからこそ抱える、認知症の身内へのいろいろな思いや感情。本人の行動に、別の家族の反応に、自分自身のリアクションに…「もやもやする、これを話せる場があるといいな」というハチドリ舎での会話から始まった本企画。 \n\n\n\n介護福祉士の植賀寿夫さん、外科医の矢野雷太さん、当事者家族の山本恭子さんと安彦がお話しします。 \n\n\n\n＜話し手プロフィール＞◆植賀寿夫（うえ・かずお）さん1979年1月24日生まれ。双子の弟。2001年、介護の世界に入職。介護職、主任、管理者、施設長を経験特にグループホームでの12年間の実践2020年「認知症の人のイライラが消える接し方」講談社より出版。中学、高校、大学、地域向けに認知症講座を開き、認知症の対応などの啓発活動をしている。2022年8月よりデイサービスそうら開設。代表を務める。 \n\n\n\n◆矢野雷太（やの・らいた）さん広島市内の病院に勤務する大腸外科医。急性期から終末期まで伴走できる外科医を目指し、外科診療を中心に、在宅医療のバックアップ入院、緩和ケアなどにも注力。2020年、便秘・便もれを治療する「排便機能外来」を開設。O-MU-TSU WORLD EXPOと題して、新しいデザインのおむつによるファッションショーを企画中。 \n\n\n\n◆山本恭子（やまもと・きょうこ）さん2021年初秋、父がレビー小体型認知症と診断される。2023年4月、実家に帰省の折に母1人の老老介護で2人での生活はもうギリギリだと感じ実家に帰ることを決める。2024年4月末、20年以上暮らした米国より帰国、実家に戻って両親との同居を始める。NVC(非暴力コミュニケーション)を学ぶ者、実践者…であったはずが、日々の介護の中で想いと実際との差に格闘中。 \n\n\n\n◆安彦恵里香（あびこ・えりか）1978年茨城県生まれ、広島市在住14年。建築不動産の仕事を経て、24歳で国際NGOピースボートが主催する船旅に参加したのちスタッフとなり、環境、非核化などの社会問題解決に取り組むように。2011年核兵器について考えるアートブック「NOW！」を制作・発刊。2015年、ITの力で課題を解決するCode for Hiroshima を立ち上げる。2017年7月「社会とつながること」がテーマのSocial Book Cafeハチドリ舎をオープン、毎月約30イベントを開催。「ディスラプター・アウォード・ヒロシマ」「ソーシャルビジネスプランコンテスト」「ヒロシマ平和創造基金国際交流奨励賞」を受賞。 \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】　10/2（木）19:00〜21:00 \n\n\n\n【会場】　Social Book Cafeハチドリ舎　広島市中区土橋町2-43-2F \n\n\n\n【申し込み】　店内（1\,500円+1drink）：https://forms.gle/1u75hKdnsnSXjkJAA　オンライン（1\,500円）：https://tinyurl.com/2brcopc8　※アーカイブ視聴可能（配信後1週間のみ、イベント開催後に本チケットを購入する方は、残りの配信日数にご注意ください。） \n\n\n\nチケットは決済後、すぐにURL情報が記載されたHTMLファイルをダウンロードできます。決済しても画面が切り替わらない、もしくはメールが届かない場合、イベント前日までにご連絡ください。当日ですと時間に余裕がなく、対応できない場合があります。 \n\n\n\n※購入の仕方：https://tinyurl.com/2kheo632※携帯の場合、ダウンロードしたファイルが確認しずらいので、PCでの参加をおすすめします。 \n\n\n\n【主催】　Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【お問い合わせ】　TEL：082-576-4368　mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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SUMMARY:マーシャル諸島の視点から見る日本と世界の核被害Benetick Kabua Maddison × 高垣慶太
DESCRIPTION:■■□―――――――――――――――□■■マーシャル諸島の視点から見る日本と世界の核被害Benetick Kabua Maddison × 高垣慶太■■□―――――――――――――――□■■ \n\n\n\nマーシャル諸島コミュニティのユースとして核実験被害を伝え、核兵器廃絶に取り組むBenetick Kabua Maddisonさん。米国による核実験、気候危機について、それらの影響を受けた現代のマーシャル人の移民問題について、日本に来て考えることについて、一緒に言葉を交わしませんか。 \n\n\n\n今回の来日で東京・福島・広島を共に巡る、「世界のヒバクシャと出会うユースセッション」の高垣慶太さんとの対談形式企画です。 \n\n\n\n＜ゲストプロフィール＞◆ベネティック・カブア・マディソンさんマーシャリーズ教育イニシアティブ(MEI)事務局長マーシャル諸島出身者が最も多く住むアメリカの南部のアーカンソー州スプリングデール市に所在する非営利団体MEIの事務局長。海抜上昇の危機などを理由に、6歳の時にマーシャル諸島のマジュ口からアメリカへ移住。MEIに初めて所属した2014年には、アーカンソー州在住のマーシャル諸島出身者の口述歴史の収集と翻訳作業に関わった。2019年にMEIへ復帰し、核と気候問題の意識を高める活動を主導した。2022年に事務局長に就任してからは、祖国の消去できない核実験の影響と核正義について意識を高める活動を主導している。核実験の影響について、国連総会、日本、韓国、スイス、ドイツ、カザフスタンなどの会議で発言したことがある。 \n\n\n\n◆髙垣慶太（たかがき・けいた）さん広島県広島市出身。都立第五福竜丸展示館インターン。早稲田大学在学中、赤十字国際委員会（ICRC）ユース代表として核兵器禁止条約締約国会議に三度派遣され、世界の核被害について学ぶ「世界のヒバクシャと出会うユースセッション」開催、原爆死没者の名前を読み上げる集いの実施など、核兵器の廃絶に向けた活動を行っている。また、原発事故の起きた福島浜通りに通い、対話づくりなどの経験を経て、現在は大熊町民への聞き書きプロジェクトに携わっている。広島・長崎で原爆救護に従事した二人の曽祖父が活動の原点。 \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】　10/3（金）19:00〜21:00 \n\n\n\n【会場】　Social Book Cafeハチドリ舎　広島市中区土橋町2-43-2F \n\n\n\n【申し込み】　店内（1\,500円+1drink）：https://forms.gle/rZJnB7AwJnkcM1Yc7　オンライン（1\,500円）：https://tinyurl.com/29vxenmk　※アーカイブ視聴可能（配信後1週間のみ、イベント開催後に本チケットを購入する方は、残りの配信日数にご注意ください。）　 学生無料（店内は1drink）：https://forms.gle/rZJnB7AwJnkcM1Yc7 \n\n\n\nチケットは決済後、すぐにURL情報が記載されたHTMLファイルをダウンロードできます。決済しても画面が切り替わらない、もしくはメールが届かない場合、イベント前日までにご連絡ください。当日ですと時間に余裕がなく、対応できない場合があります。 \n\n\n\n※購入の仕方：https://tinyurl.com/2kheo632※携帯の場合、ダウンロードしたファイルが確認しずらいので、PCでの参加をおすすめします。 \n\n\n\n【主催】　世界のヒバクシャと出会うユースセッション　Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【お問い合わせ】　TEL：082-576-4368　mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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SUMMARY:忙しい日々に余白をつくるマインドフルネス瞑想
DESCRIPTION:■■□――――――――――□■■忙しい日々に余白をつくるマインドフルネス瞑想■■□――――――――――□■■ \n\n\n\n今の瞬間に判断を持ち込まないで注意を払うマインドフルネス。「ストレスから解放されたい」「調和のある関係性を築きたい」「本当の自分を知りたい」など参加者のニーズに応えながら、毎回テーマを選びます。 \n\n\n\n心と体に余白を取り戻したい方、マインドフルネスに初めて触れる方も、ぜひどうぞ。講師は マインドフルネスファシリテーターの藤本優佳さん。 \n\n\n\n＜講師プロフィール＞藤本優佳（ふじもと　ゆか）NPO法人ワンシード 理事マインドフルネス・ファシリテーター教育のマインドフルネスを推進するNPO法人ワンシードの理事として、主に子ども、ご両親、先生等へ向けてマインドフルネスを提供しています。どうすれば、自分をもっと愛せるのか、他の人に思いやりを持てるのか、しなやかで強い自分の芯を持つことができるのか、そんなことに逡巡していたときにマインドフルネスに出会いました。それらは、自分の思考、感情、身体、全てをまるごとの自分として受け入れることから始まる、というマインドフルネスのアプローチは、悪いところを減らしていくことが成長だと思っていた私にとって衝撃でした。マインドフルネスは、自分の内側を探って行く地道な探求です。でも、その小さな歩みが、ふと振り返ると大きな変化になっていると、10数年経った今、思います。そして、ともに歩く仲間の存在が大切だということも。あなたと、この旅をご一緒できることを楽しみにしています。 \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】　10/4（土）16:00〜18:00 \n\n\n\n【会場】　Social Book Cafeハチドリ舎　広島市中区土橋町2-43-2F \n\n\n\n【参加費】　2\,500円+1drink \n\n\n\n【申し込み】　　以下URLよりお申込みください。　https://forms.gle/zTQxhA3tiGABNMaR7 \n\n\n\n【主催】　Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【お問い合わせ】　TEL：082-576-4368　mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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SUMMARY:ソーシャル語りBAR 10月
DESCRIPTION:ハチドリ舎のイベントがない日の夜や、短時間イベントの後OPENしている、気がねなく社会ごとを語れる酒場です。「政治・宗教・野球の話をしてはいけない」とよく言われているけれど、考えの違いを知ったり、なぜ？を話すことで、価値観ってアップデートされるのでは。むしろそんな話ばっかりしちゃいましょう。そんな酒場です。いつもの話も、ちょっとした悩みなんかもぜひ。参加無料！（FOOD・お酒・ドリンクご注文ください）————————10月4日(土)、6日(月)、24日(金)、26日(日)、30日(木)　18:00〜23:00————————
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SUMMARY:広島空港に「核のない世界へ 広島メキシコ友好壁画」が誕生！アーティスト＆企画者が制作背景を語る
DESCRIPTION:■■□―――――――――――――――――□■■広島空港に「核のない世界へ 広島メキシコ友好壁画」が誕生！アーティスト＆企画者が制作背景を語る■■□―――――――――――――――――□■■ \n\n\n\n１０月１５日の完成を前に、制作を担うメキシコ人壁画家のアドリー・デル・ロシオ氏＆カルロス・アルベルトGH氏姉弟と、企画提案者のグティエレス兄弟が、ハチドリ舎で制作背景を語ります。被爆者の方々の証言を聴き、ノーベル平和賞受賞者の繋がりも題材とする壁画の構想について、背景を交えながらご紹介。 \n\n\n\n本プロジェクトは、広島とメキシコの温かい友好関係、そして両者が共有する核兵器のない世界への長年の取り組みを象徴し、大胆に平和のメッセージを発信するものです。 \n\n\n\n２５カ国以上で、巨大な作品を描いてきた壁画家姉弟の過去の作品も紹介する予定です。 \n\n\n\n壁画完成へ向けて、プロジェクトに支援をして下さった方との交流の場にもなれれば嬉しいです。ご関心のあるメディアの取材も歓迎いたします。 \n\n\n\n＜アーティスト・プロフィール＞Adri del Rocio　/　Carlos Alberto GH世界で活躍するメキシコ人壁画家姉弟。ご姉弟は３０年間のアートキャリアの中で、北米、南米、ヨーロッパ、中近東、アジアの25カ国以上で巨大な作品も含む壁画を制作した実績があります。人権、女性のエンパワーメント、環境やパンデミックなどをテーマにした社会的意義のある作品も数多く制作。 \n\n\n\n＜企画提案者・プロフィール＞グティエレス一郎　/　グティエレス実壁画プロジェクトの企画提案者・実行責任者は、メキシコ人の父と日本人の母を持つグティエレス一郎とグティエレス実の兄弟です。兄の一郎は、かつてピースボートの国際コーディネーターとして「ヒバクシャ地球一周 証言の航海」に携わり、初回航海より南米などの寄港地で被爆者の証言活動を支えました。弟の実は、長年にわたってマツダのメキシコ支社で社長通訳を務め、広島県とグアナファト州の友好提携を最前線で支えてきました。東京オリンピックの際は、広島県の多くのホストタウンでメキシコ五輪選手団の通訳を務めています。また、メキシコ・オリンピック委員会に、広島県の受け入れ記念の壁画制作を提案し、実現。 \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】10/5（日）15:00〜17:00 \n\n\n\n【会場】　Social Book Cafeハチドリ舎　広島市中区土橋町2-43-2F \n\n\n\n【申し込み】　店内（1\,500円+1drink）：https://forms.gle/TKtCh7eu11ERxj1D7　オンライン（1\,500円）：https://hachidorisha.stores.jp/…/68d7e3bcb2940f47860aef03　※アーカイブ視聴可能（配信後1週間のみ） \n\n\n\nチケットは決済後、すぐにURL情報が記載されたHTMLファイルをダウンロードできます。決済しても画面が切り替わらない、もしくはメールが届かない場合、イベント前日までにご連絡ください。当日ですと時間に余裕がなく、対応できない場合があります。 \n\n\n\n※購入の仕方：https://tinyurl.com/2kheo632※携帯の場合、ダウンロードしたファイルが確認しずらいので、PCでの参加をおすすめします。 \n\n\n\n【主催】　Social Book Cafe ハチドリ舎　「核のない世界へ　広島メキシコ友好壁画」実行委員会 \n\n\n\n【お問い合わせ】　TEL：082-576-4368　mail：hachidorisha@gmail.com———————————————————— 
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SUMMARY:「避難の権利」を求める原発避難者の会　設立10周年イベント～わたし の わたし からあなたへ～
DESCRIPTION:東京電力福島原発事故が起こってから１５年が経とうとしています。これもひとつの核被害だと私たちは捉えます。被害の全容が明らかにならない中、原発事故による重層的な被害を覆い隠すかのように、復興施策がすすめられています。原爆が広島、長崎に投下されて８０年。この秋、広島で「核」の被害を受けた人たちが集う「世界核被害者フォーラム」が開催されます。この機会に、私たちも広島に集まります。原発事故がどのように人権を脅かしてきたか、核被害を受けたまなざしから、一人ひとりの「わたし」から、この１５年をなぞるように語り合い、耳を澄ましあいます。 \n\n\n\n＜プロフィール＞「避難の権利」を求める原発避難者の会2011年の東電福島原発事故で、東北から関東にかけての汚染地域に住む人々は、被ばくリスクと生活の激変に直面しました。私たちは、生命と幸福を守るため、安全な暮らしと、希望に応じた避難、そして長期的な健康調査と支援を「避難の権利」として国に求め、2015年10月に会を結成しました。政府交渉や情報発信、交流会などを通じ、事故の記憶を風化させず、当事者同士が支え合い、行動を生み出すことを目指しています。 \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】　10/5（日）19:00〜21:00【会場】　Social Book Cafeハチドリ舎　広島市中区土橋町2-43-2F【申し込み】　店内（1\,500円+1drink）：https://forms.gle/QR7Gd7H235CRVQ399　オンライン（1\,500円）：https://tinyurl.com/2xrckuge　※アーカイブ視聴可能（配信後1週間のみ）【共催】「避難の権利」を求める原発避難者の会　Social Book Cafe ハチドリ舎【お問い合わせ】　TEL：082-576-4368　mail：hachidorisha@⁦gmail.com⁩————————————————————
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SUMMARY:6のつく日 「語り部」さんとお話ししよう！
DESCRIPTION:⭐️On 6th of October\, only 11am session has translation support. If you want to talk with hibakusha in English\, please attend the session from 11am./ 10月6日は11時からの回のみ英語対応可能です。 \n\n\n\n■■□―――――――――――――□■■6のつく日 「語り部」さんとお話ししよう！〜Talk with A-bomb survivors〜■■□―――――――――――――□■■ \n\n\n\n★11時、13時、15時の予約制　店内のみでの実施といたします。 \n\n\n\nEnglish below; \n\n\n\nハチドリ舎では毎月６のつく日は、「語り部」の方をお呼びしています。 \n\n\n\n大勢に対して語りかける証言会ではなく、身近に語り部のじいちゃん・ばあちゃんと話して、仲良くなってもらいたい。 \n\n\n\nそんな想いで、小さな規模で直接お話しできるよう語り部の方にカフェに滞在してもらっています。 \n\n\n\nこちらからご予約をお願いします。https://forms.gle/rVv78SSXkNzui8iq8 \n\n\n\n＊ \n\n\n\nYou can talk to A-bomb survivorsat Social Book Café Hachidori-shaon 6th\, 16th\, 26th every month. \n\n\n\nIt is not like a lecture\,but a casual talk with them.—————————– 
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SUMMARY:ソーシャル英会話！〜社会のコトを英語で話す練習〜
DESCRIPTION:■■□――――――――――□■■ソーシャル英会話！〜社会のコトを英語で話す練習〜■■□――――――――――□■■ \n\n\n\n真面目なことを話しても引かれない場所をつくりたいと立ち上げたハチドリ舎。英語でもソーシャルイシューが話せ、聴けるようになりたい！ \n\n\n\n参加する人たちが興味のあるテーマでみんなで話します！米国でリストラティブサークルのファシリテーターをやっていた山本恭子がホストします。共に学び合いましょう！ \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】10/9（木）19:15〜20:45 \n\n\n\n【会場】Social Book Cafeハチドリ舎広島市中区土橋町2-43-2F \n\n\n\n【申し込み】店内のみ（1\,500円+1drink）：https://forms.gle/51BexZVQDdv5bLA49 \n\n\n\n【主催】Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【お問い合わせ】TEL：082-576-4368mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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SUMMARY:シリーズ「政治と仏教」②戦後仏教の戦争総括と靖国問題
DESCRIPTION:■■□――――――――――□■■シリーズ「政治と仏教」②戦後仏教の戦争総括と靖国問題■■□――――――――――□■■ \n\n\n\n近くに遠くに、さまざまな関わりを持ってきた「政治」と「仏教」について、光明院住職の坂田光永さんに伺うシリーズの第２回！ \n\n\n\n今回は、戦後の仏教がどのように戦争を総括したのか、靖国問題を宗教者の視点からどのように捉えることができるのか、お話を伺います。 \n\n\n\n＜ゲストプロフィール＞坂田光永（さかた・こうえい）さん高野山真言宗「光明院」住職。1979年生まれ。10歳のとき親戚が住職を務める光明院に転居。大学卒業後、高野山で1年間の修行を経て副住職に。お寺勤めのかたわら「市民SOHO蒼生舎」の屋号で市民活動屋さんを始める。2013年より住職。宗派関連の業務が多忙となり、市民活動のほうは開店休業中。YouTube「仏教×数学ちゃんねる」の仏教担当として情報発信中。 \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】　10/10（金）19:00〜21:00 \n\n\n\n【会場】　Social Book Cafeハチドリ舎広島市中区土橋町2-43-2F \n\n\n\n【申し込み】　店内（1\,000円+1drink）：https://forms.gle/imYnybCfmj12YZGg9　オンライン（1\,000円）：https://hachidorisha.stores.jp/items/68c2d9fc77e8d29a6797c55f　※アーカイブ視聴可能（配信後1週間のみ、イベント開催後に本チケットを購入する方は、残りの配信日数にご注意ください） \n\n\n\nチケットは決済後、すぐにURL情報が記載されたHTMLファイルをダウンロードできます。決済しても画面が切り替わらない、もしくはメールが届かない場合、イベント前日までにご連絡ください。当日ですと時間に余裕がなく、対応できない場合があります。 \n\n\n\n※購入の仕方：https://tinyurl.com/2kheo632※携帯の場合、ダウンロードしたファイルが確認しずらいので、PCでの参加をおすすめします。 \n\n\n\n【主催】Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【お問い合わせ】　TEL：082-576-4368　mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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SUMMARY:カウンセラーカフェ
DESCRIPTION:■■□――――――――□■■　カウンセラーカフェ■■□――――――――□■■ \n\n\n\nなんだか心にひっかかることがあったり、気づかないうちにストレスを抱えていたりしませんか。 \n\n\n\n公認心理師・臨床心理士の梶原慶さんがカフェに滞在し、気軽にプチカウンセリングしてもらえます。軽い悩みでもシビアな悩みでも、自分のことでも他人のことでも、メンタルヘルスに関することでもそうじゃないことでも、なんでもOK。 \n\n\n\n子どもから大人まで誰でも参加可能です！しっかり時間をとってほしい方は予約も受け付けます。 \n\n\n\n＜プロフィール＞梶原慶さん公認心理師・臨床心理士。17年間勤務した精神科病院を2020年4月に退職。現在はスクールカウンセラーとして働きながら、フリーのカウンセラーとして、カウンセリング、メンタルヘルスにまつわる研修・ワークショップなどを県内各地で開催。「悩み語りのゆるライズ・悩み相談の遊び化」をミッションに掲げ、誰もが気軽に利用できるメンタルヘルスサービスのかたちを模索中。 \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】10/11（土） 11:00〜18:00 \n\n\n\n【会場】Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【住所】〒730-0854広島市中区土橋町2-43 光花ビル2F \n\n\n\n【申込】時間内出入り自由（混んでいる場合はお待たせすることがあります）予約も受付可：https://forms.gle/cppk4BDuDdauibrc8 \n\n\n\n【参加費】投げ銭（500円〜）+ドリンク代500円※予約可能30分1\,000円+ドリンク代500円 \n\n\n\n【主催】Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【お問い合わせ】TEL：082-576-4368mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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SUMMARY:フィンランド発　心の病も対話で治療する「オープンダイアローグ」体験ワークショップ
DESCRIPTION:■■□―――――――――――□■■フィンランド発　心の病も対話で治療する「オープンダイアローグ」体験ワークショップ■■□―――――――――――□■■ \n\n\n\n近年、心の健康を回復させる有効な方法としての「対話＝ダイアローグ」に注目が集まっています。誰にでもできるとてもシンプルな作法に則った「良きダイアローグ」は、ストレスを和らげ、 頭を整理し、心を軽くしてくれます。 \n\n\n\n”対話のもつ不思議な力と気持ちよさ”を参加者の皆さんに体感していただきます。 \n\n\n\n＜講師プロフィール＞梶原 慶さん公認心理師・臨床心理士。17年間勤務した精神科病院を2020年4月に退職。現在はスクールカウンセラーとして働きながら、フリーのカウンセラーとして、カウンセリング、メンタルヘルスにまつわる研修・ワークショップなどを県内各地で開催。「悩み語りのゆるライズ・悩み相談の遊び化」をミッションに掲げ、誰もが気軽に利用できるメンタルヘルスサービスのかたちを模索中。 \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】10/11（土）19:00〜21:00 \n\n\n\n【会場】Social Book Cafeハチドリ舎広島市中区土橋町2-43-2F \n\n\n\n【参加費】2\,000円+1drink \n\n\n\n【申し込み方法】以下URLからお申し込みください。https://forms.gle/6mRuced2ihJfzshL8※最少催行人数：2名 \n\n\n\n【主催】Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【お問い合わせ】TEL：082-576-4368mail：hachidorisha@gmail.com———————————————————— 
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SUMMARY:『オキュパイ・ラブ』上映〜反格差運動が訴える愛に基づいた世界へのシフト〜
DESCRIPTION:■■□―――――――――――――□■■『オキュパイ・ラブ』上映〜反格差運動が訴える愛に基づいた世界へのシフト〜■■□―――――――――――――□■■ \n\n\n\n“ひょっとしたら個人の枠を超えた意識を創造し、世界が直面している問題を解決できるかもしれない” \n\n\n\n『オキュパイ・ラブ』は人々に健康、幸せ、そして生き甲斐を提供するはずの現在の資本主義を基板とした古いパラダイムの社会システムが、経済的にも環境的にも崩壊していることを明らかにしていきます。現在人類が直面している危機は、「もうたくさんだ！」と、何百万人もの人々が目覚めるきっかけとなり、すべての生命が共生できる新しい世界を創造しようという行動のきっかけとなりました。 \n\n\n\nエジプトの市民革命、スペインの大衆反乱、そしてニューヨークのオキュパイ・ウォール・ストリート運動など、世界各地で急速に起こりはじめた社会変革を『オキュパイ・ラブ』は、芽生え始めた公共の愛の探求をしながら鮮明に描き出していきます。 \n\n\n\n予告編：https://youtu.be/hGe-DhDy6X8公式サイト：https://www.cinemo.info/15m \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】10/12（日）①10:00-（9:45受付開始）②19:00-（18:30受付開始）※映画は86分間の上映です。 \n\n\n\n【会場】Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【住所】〒730-0854広島市中区土橋町2-43 光花ビル2F \n\n\n\n【参加費】1\,500円+1drink \n\n\n\n【申し込み】以下URLよりお申し込みください。https://forms.gle/9FVMJdqM3uXP8VvN6 \n\n\n\n【主催】Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【お問い合わせ】TEL：082-576-4368mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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SUMMARY:武力でなく外交で紛争を解決した事例から学ぶ映画「コスタリカの奇跡」～積極的平和国家のつくり方～
DESCRIPTION:■■□―――――――――――――□■■武力でなく外交で紛争を解決した事例から学ぶ映画「コスタリカの奇跡」～積極的平和国家のつくり方～■■□―――――――――――――□■■ \n\n\n\n”脅威”に対して武力が必要、という論調が社会の中で強まる昨今。今こそ、実際に武力を用いず周辺国や強国と相対してきたコスタリカの事例に学びませんか。 \n\n\n\n1948年に軍隊を廃止。軍事予算を社会福祉に充て、国民の幸福度を最大化する道を選んだコスタリカの奇跡に迫ったドキュメンタリー。 \n\n\n\n＂20世紀半ば、ホセ・フィゲーレス・フェレールが非武装を「制度化」した。その後継者たちは、教育や医療、福祉を充実させることで、非武装を「文化」にまで昇華させた。21世紀の現在、彼らは環境問題に取り組むことで、その文化をさらに発展させようとしている。”－ 足立力也（『丸腰国家―軍隊を放棄したコスタリカの平和戦略― 』著者） \n\n\n\n予告編：https://www.youtube.com/watch?time_continue=38&v=pnxGYapjZME公式サイト：https://www.cinemo.info/movie_detail.html?ck=48 \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】10/13（祝）①10:00-（9:45受付開始）②19:00-（18:30受付開始）※映画は90分間の上映です。 \n\n\n\n【会場】Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【住所】〒730-0854広島市中区土橋町2-43 光花ビル2F \n\n\n\n【参加費】1\,500円+1drink \n\n\n\n【申し込み】以下URLよりお申し込みください。https://forms.gle/KgFtQryyT7Apu5958 \n\n\n\n【主催】Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【お問い合わせ】TEL：082-576-4368mail：hachidorisha@gmail.com———————————————————— 
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SUMMARY:セクマイBAR（セクシャルマイノリティBAR）
DESCRIPTION:■■□―――――――――――――――□■■セクマイBAR（セクシャルマイノリティBAR）■■□―――――――――――――――□■■ \n\n\n\n自分の心は男？女？なんだかぼんやり？好きな人は同性？異性？両方？着たい服、したい髪型してる？ \n\n\n\n「普通」ってなに？どんな風に生きていきたい？ \n\n\n\nセクシャルなことでウツウツすること。もやもやすること。ワクワクすること。 \n\n\n\n普段はなかなか話せないこと、聞きたいこともこの場で語り合いましょう^_^セクマイ当事者でありここいろhiroshimaを運営しているさーちゃんがみなさんをお迎えします \n\n\n\nドリンク片手にお互いのことを安心して知り合える・語り合える場ーBARーをみんなでつくりましょ。セクマイのことを理解したい人&話さずみんなとその場にいたい人も大歓迎！ソフトドリンクもあります！月１開催のセクマイBARへ、ぜひ。 \n\n\n\n〜大まかな会の流れ〜◯自己紹介（呼ばれたい名前、自分自身のセクシュアリティ、来たきっかけや今日話したいことなど）◯ざっくばらんにおしゃべり（参加者みんなで1つの円で話すこともあれば、グループに分かれたりして話すこともあります^_^） \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】10月13日(祝) 15:00〜17:00※時間内出入り自由 \n\n\n\n【会場】Social Book Cafeハチドリ舎広島市中区土橋町2-43-2F \n\n\n\n【参加費】1\,000円＋1drink（おかわり500円） \n\n\n\n【定員】10名 \n\n\n\n【申し込み】※参加人数を把握するため事前申込をお願いします。以下URLよりお申し込みをお願いします。https://forms.gle/eoGAFSrNhkseF7j17 \n\n\n\n【主催】Social Book Cafe ハチドリ舎高畑桜 \n\n\n\n【お問い合わせ】TEL：082-576-4368mail：hachidorisha@gmail.com———————————————————— 
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SUMMARY:弁護士BAR「大阪のIR（統合型リゾート）をめぐる裁判から地方自治を考える」ゲスト：馬越俊佑弁護士（オンライン登壇）
DESCRIPTION:■■□――――――――――――――□■■弁護士BAR「大阪のIR（統合型リゾート）をめぐる裁判から地方自治を考える」ゲスト：馬越俊佑弁護士（オンライン登壇）■■□――――――――――――――□■■ \n\n\n\n大阪・関西万博が開催されている大阪市の人工島・夢洲で本格的な工事が始まっているカジノやホテルを含む統合型リゾート施設、大阪IR。 \n\n\n\nしかし大阪IRは、様々な問題が指摘され、住民訴訟が提起されています。そこでカジノ格安賃料差止訴訟弁護団の弁護士をお招きし、その裁判を通じ、背景にある維新政治、地方自治のあり方について考えたいと思います。 \n\n\n\n今回の語り手は馬越俊佑弁護士（オンライン登壇）。飲み語りながら学べる激レアBAR。 \n\n\n\n＜ゲストプロフィール＞馬越俊佑（うまこし・しゅんすけ）さん豊中総合法律事務所所属。39歳。２０１１年　立命館大学法科大学院卒業２０１２年　司法試験合格２０１３年　弁護士登録現在弁護士１１年（もうすぐ１２年）所属弁護団　大阪アスベスト弁護団　　　　　　IRカジノ住民訴訟弁護団　　　　　（ヘイトハラスメント弁護団現在は訴訟終了） \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】　10/16（木）19:00〜21:00 \n\n\n\n【会場】　Social Book Cafeハチドリ舎　広島市中区土橋町2-43-2F \n\n\n\n【申し込み】　店内（1\,000円+1drink）：https://forms.gle/xTeqpXB948F3p2Hu7　オンライン（1\,200円）：https://hachidorisha.stores.jp/items/68c354c82d25998374391b15　※アーカイブ視聴可能（配信後1週間のみ、。イベント開催後に本チケットを購入する方は、残りの配信日数にご注意ください。） \n\n\n\nチケットは決済後、すぐにURL情報が記載されたHTMLファイルをダウンロードできます。決済しても画面が切り替わらない、もしくはメールが届かない場合、イベント前日までにご連絡ください。当日ですと時間に余裕がなく、対応できない場合があります。 \n\n\n\n※購入の仕方：https://tinyurl.com/2kheo632※携帯の場合、ダウンロードしたファイルが確認しずらいので、PCでの参加をおすすめします。 \n\n\n\n【主催】　Social Book Cafe ハチドリ舎　平和憲法を守る弁護士の会（広島） \n\n\n\n【お問い合わせ】　TEL：082-576-4368　mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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SUMMARY:6のつく日 「語り部」さんとお話ししよう！
DESCRIPTION:■■□―――――――――――――□■■6のつく日 「語り部」さんとお話ししよう！〜Talk with A-bomb survivors〜■■□―――――――――――――□■■ \n\n\n\n★11時、13時、15時の予約制　店内のみでの実施といたします。 \n\n\n\nEnglish below; \n\n\n\nハチドリ舎では毎月６のつく日は、「語り部」の方をお呼びしています。 \n\n\n\n大勢に対して語りかける証言会ではなく、身近に語り部のじいちゃん・ばあちゃんと話して、仲良くなってもらいたい。 \n\n\n\nそんな想いで、小さな規模で直接お話しできるよう語り部の方にカフェに滞在してもらっています。 \n\n\n\nこちらからご予約をお願いします。https://forms.gle/e3AdMukqjwQkBiZu9 \n\n\n\n＊ \n\n\n\nYou can talk to A-bomb survivorsat Social Book Café Hachidori-shaon 6th\, 16th\, 26th every month. \n\n\n\nIt is not like a lecture\,but a casual talk with them.—————————– 
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SUMMARY:絵本が教えてくれる「韓国」
DESCRIPTION:■■□―――――――――――□■■　絵本が教えてくれる「韓国」■■□―――――――――――□■■ \n\n\n\n隣国としての古からのつながりも深い一方、近現代においては日本による植民地化と侵略がありました。政治問題が扱われることも、K-Popやドラマなどの文化がもてはやされることもある、韓国。 \n\n\n\n絵本ではどのように描かれているのでしょうか。「大切なことは絵本がすべて教えてくれる」という、絵本講師の亀井佳代子さんと一緒に絵本を見ながら考えてみましょう。 \n\n\n\n＜ゲストプロフィール＞亀井佳代子さん絵本講師、絵本セラピスト、読書アドバイザー、司書、保育士などの資格を活かして絵本講座をしています。「おうちde絵本講座」や、Social Book cafeハチドリ舎で「絵本が教えてくれるシリーズ」、その他保育園やカフェ、子育て広場などで絵本の魅力について語っております。 \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】　10/17（金）19:00〜20:30 \n\n\n\n【会場】　Social Book Cafeハチドリ舎広島市中区土橋町2-43-2F \n\n\n\n【申し込み】　店内（1\,000円+1drink）：https://forms.gle/n8JGoSsbxofupD7D9　オンライン（1\,200円）：https://hachidorisha.stores.jp/items/68c3aa0c3d43e4a4f9d8a0a0　※アーカイブ視聴可能（配信後1週間のみ） \n\n\n\nチケットは決済後、すぐにURL情報が記載されたHTMLファイルをダウンロードできます。決済しても画面が切り替わらない、もしくはメールが届かない場合、イベント前日までにご連絡ください。当日ですと時間に余裕がなく、対応できない場合があります。 \n\n\n\n※購入の仕方：https://tinyurl.com/2kheo632※携帯の場合、ダウンロードしたファイルが確認しずらいので、PCでの参加をおすすめします。 \n\n\n\n【主催】Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【お問い合わせ】　TEL：082-576-4368　mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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SUMMARY:聞き書きラボVol.5 「“わたしBOOK”プロジェクト　トーク＆ヒアリング編」
DESCRIPTION:■■□―――――――――――――□■■聞き書きラボVol.5「“わたしBOOK”プロジェクト　トーク＆ヒアリング編」■■□―――――――――――――□■■ \n\n\n\nラボ長の清水浩司による「聞き書き」を通じた交流の場。 \n\n\n\n前回から始まった“わたしBOOK”を作成するプロジェクト。これは参加者が互いに聞き書きをしながら、自分のヒストリー／ストーリーを振り返る16ページの冊子を作成するワークショップシリーズです。 \n\n\n\n今回は聞き書きの「聞き」編。自分の本を作ってみたい人、自分の人生を目に見えるカタチに遺したい人、実践的に聞き書きを勉強したい人…… \n\n\n\nワークは前回からスタートしましたが初参加もOK。ぜひ一緒に本を作りましょう！ \n\n\n\n＜プロフィール＞清水浩司（しみず こうじ）さん1971年生まれ、広島出身。一橋大学社会学部卒業。雑誌編集者を経てフリーランスのライター／編集者として独立。音楽／映画／文学などを中心に活動する。2011年に川崎フーフ名義で発表した書籍『がんフーフー日記』が話題となり、2015年 映画『夫婦フーフー日記』として公開。2011年より故郷・広島に拠点を移し、現在はラジオのパーソナリティなど多岐にわたって活躍中。 \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】　10/18（土）15:00〜17:00 \n\n\n\n【会場】　Social Book Cafeハチドリ舎広島市中区土橋町2-43-2F \n\n\n\n【申し込み】　店内（1\,500円+1drink）：https://forms.gle/w1C8hCZemz5FPGH99　オンライン（1\,500円）：https://hachidorisha.stores.jp/items/68c3ad82e37c5b97881ce34d　※アーカイブ視聴可能（配信後1週間のみ） \n\n\n\nチケットは決済後、すぐにURL情報が記載されたHTMLファイルをダウンロードできます。決済しても画面が切り替わらない、もしくはメールが届かない場合、イベント前日までにご連絡ください。当日ですと時間に余裕がなく、対応できない場合があります。 \n\n\n\n※購入の仕方：https://tinyurl.com/2kheo632※携帯の場合、ダウンロードしたファイルが確認しずらいので、PCでの参加をおすすめします。 \n\n\n\n【主催】聞き書きラボSocial Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【お問い合わせ】　TEL：082-576-4368　mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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SUMMARY:子どもニーズカードを使ってみよう！～子どもとわたしのつながる対話～日常編：大人向け
DESCRIPTION:■■□――――――――――――――□■■子どもニーズカードを使ってみよう！～子どもとわたしのつながる対話～日常編：大人向け■■□――――――――――――――□■■ \n\n\n\n気持ちが書かれた「感情カード」、願いが書かれた「ニーズカード」の２種類からなる子どもニーズカード。カードを使って子どもの話を聞くと、話に評価や分析を加えず共感的に聴きやすくなったり、子ども自身が自分の感情や大切にしたい願い（ニーズ）に気づきやすくなったりします。 \n\n\n\n子どもだけでなく、大人も使える「子どもニーズカード」、お子様との対話はもちろん、職場での関係構築、パートナーシップ、企業研修、自分と親との対話、自己理解、ワークショップのアイスブレイクなど幅広く使われています。 \n\n\n\n興味がある方や、使い方のヒントが欲しい方、「子どもニーズカード」の世界観に触れてみたい方、ぜひお越しください！ \n\n\n\n本企画は大人向けの使い方講座です。 \n\n\n\nオンライン参加の場合、前半は会場でのやりとりをご視聴いただき、後半の質問タイムから直接のやりとりが可能となりますのでご了承ください。 \n\n\n\nお子様向けのワークショップも今後予定していますのでお楽しみに！ \n\n\n\n＜講師プロフィール＞能美たかこ子どもニーズカード製作者、ヨガ・ピラティスインストラクター、放課後等デイサービス管理者・児童指導員、国家資格キャリアコンサルタント、二人の子を持つシングルマザー \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】10/19（日）10:00〜12:00 \n\n\n\n【会場】Social Book Cafeハチドリ舎広島市中区土橋町2-43-2F \n\n\n\n【参加費・申し込み】店内参加（2\,500円+1drink）：https://forms.gle/n6ugmmgoMxqrH41VAオンライン（2\,500円）：https://hachidorisha.stores.jp/items/68c3b12df00a1f0057acbff3 \n\n\n\n【主催】能美たかこSocial Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【お問い合わせ】TEL：082-576-4368mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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SUMMARY:エンパシーサークル〜純粋な共感を受け取りあう練習〜
DESCRIPTION:■■□――――――――――――□■■エンパシーサークル〜純粋な共感を受け取りあう練習〜■■□――――――――――――□■■ \n\n\n\n共感サークルとは、集った人の一人が自分のエピソードを話す「話し手」となり、それ意外の人全員が「話し手の感情やその奥にある大切にしたいこと（ニーズ）に焦点を当てながら聴く「聴き手」となるトーキングサークル。 \n\n\n\n『話し手』と『聴き手』は、交代してはすすめます。話し合いでもなく、意見交換でもない。ただ聴くという事がどれだけ癒しの力を持っているかを体験してみてください。 \n\n\n\n＜講師プロフィール＞能美たかこ子どもニーズカード製作者、ヨガ・ピラティスインストラクター、放課後等デイサービス管理者・児童指導員、国家資格キャリアコンサルタント、二人の子を持つシングルマザー \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】　10/19（日）14:00〜16:00 \n\n\n\n【会場】　Social Book Cafeハチドリ舎　広島市中区土橋町2-43-2F \n\n\n\n【申し込み】　店内（1\,000円+1drink）：https://forms.gle/QahWxa4ZevDxy8258 \n\n\n\n【主催】　Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【お問い合わせ】　TEL：082-576-4368　mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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SUMMARY:在特会による徳島県教組襲撃事件の原告冨田真由美さんに聞く「ヘイトクライムとたたかった2394日」
DESCRIPTION:■■□――――――――――――――□■■在特会による徳島県教組襲撃事件の原告冨田真由美さんに聞く「ヘイトクライムとたたかった2394日」■■□――――――――――――――□■■ \n\n\n\n2010年に起きた徳島県教職員組合襲撃事件で在特会メンバーから被害を受けた元中学校教員、冨田真由美さん。「黙らず、許さず、立ち向かう」という姿勢でたたかい続けた冨田さんがハチドリ舎に来られます。繋いでくださった広島朝鮮学園オモニ会前会長の朴陽子さんも一緒に、ぜひお話を聞いてみませんか。 \n\n\n\n反差別・あきらめない・放置しない。人権が踏み躙られない社会をつくるために私たち一人一人が大切にすべきことを、共に考えたいと思います。 \n\n\n\n＜ゲストプロフィール＞冨田真由美（とみた・まゆみ）さん1951年生まれ。中学校社会科教員を2011年に退職。徳島県教職員組合の書記長をしていた2010年に在特会からのヘイトクライムに遭い、約７年間裁判を続けた。 \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】　10/19（日）19:00〜21:00 \n\n\n\n【会場】　Social Book Cafeハチドリ舎広島市中区土橋町2-43-2F \n\n\n\n【申し込み】　店内（1\,800円+1drink）：https://forms.gle/MCjBBox8UVxCzJTeA　オンライン（1\,800円）：https://hachidorisha.stores.jp/items/68c3bdcb4d1d1d97c6aed403　※アーカイブ視聴可能（配信後1週間のみ） \n\n\n\nチケットは決済後、すぐにURL情報が記載されたHTMLファイルをダウンロードできます。決済しても画面が切り替わらない、もしくはメールが届かない場合、イベント前日までにご連絡ください。当日ですと時間に余裕がなく、対応できない場合があります。 \n\n\n\n※購入の仕方：https://tinyurl.com/2kheo632※携帯の場合、ダウンロードしたファイルが確認しずらいので、PCでの参加をおすすめします。 \n\n\n\n【主催】Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【お問い合わせ】　TEL：082-576-4368　mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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SUMMARY:みんなでつくる中国山地コラボ企画「サステナブルファーマー！」株式会社アンドピリオド／大崎上島　藤中拓弥さん
DESCRIPTION:■■□――――――――――――――□■■みんなでつくる中国山地コラボ企画「サステナブルファーマー！」株式会社アンドピリオド／大崎上島　藤中拓弥さん■■□――――――――――――――□■■ \n\n\n\n「みんなでつくる中国山地」とコラボ企画！2025年のテーマは「サステナブルファーマー！」中国地方各地で持続可能な農業に携わる皆さんにお話を聞いていきます。 \n\n\n\n今回の語り手は、メディア事業・販路開拓支援・フードロス対策など農家支援のモデル作りに取り組んでいる、アンドピリオドの藤中拓弥さん。新時代を作る産地直送型映像メディア「ふるマル」など、これからの地域の農業を変える可能性の詰まったビジネスのあり方について、一緒に考えてみませんか。 \n\n\n\n＜ゲストプロフィール＞藤中拓弥（ふじなか・たくや）さん広島県出身。移動式ベーカリーカフェで起業後、福岡県八女市で地域おこし協力隊に兼任しソーシャルビジネスを学ぶ。その後、広島県大崎上島に移住し農業を学び、オリーブオイル搾油士としても活動。妹の「ふじやファーム」のブランディング、マーケティング、EC事業を担当した後、2022年に株式会社アンドピリオドを創業。産直EC「ふるマル」を開発、運営し、農業支援・ブランディング・物流拠点運営などを展開中。「地域資源を宝に変え、都市と地方をつなぐ仕組み」を使命とし、大崎上島での事業を通じて全国モデルを創出します。 \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】　10/22（水）19:00〜21:00 \n\n\n\n【会場】　Social Book Cafeハチドリ舎　広島市中区土橋町2-43-2F \n\n\n\n【申し込み】　店内（1\,000円+1drink）：https://forms.gle/hfLMp8LA2jTY6XxEA　オンライン（1\,200円）：https://hachidorisha.stores.jp/items/68c3c05132510f14f9eb63a6　※アーカイブ視聴可能（配信後1週間のみ） \n\n\n\nチケットは決済後、すぐにURL情報が記載されたHTMLファイルをダウンロードできます。決済しても画面が切り替わらない、もしくはメールが届かない場合、イベント前日までにご連絡ください。当日ですと時間に余裕がなく、対応できない場合があります。 \n\n\n\n※購入の仕方：https://tinyurl.com/2kheo632※携帯の場合、ダウンロードしたファイルが確認しずらいので、PCでの参加をおすすめします。 \n\n\n\n【主催】　Social Book Cafe ハチドリ舎　みんなでつくる中国山地百年会議 \n\n\n\n【お問い合わせ】　TEL：082-576-4368　mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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SUMMARY:フィルムアーキビスト森宗厚子のおススメ映画解説！閉館した沖縄映画館を写す写真家・石川真生を撮ったドキュメンタリー『劇場が終わるとき』
DESCRIPTION:■■□―――――――――――□■■フィルムアーキビスト森宗厚子のおススメ映画解説！閉館した沖縄映画館を写す写真家・石川真生を撮ったドキュメンタリー『劇場が終わるとき』■■□―――――――――――□■■ \n\n\n\nフィルムアーキビストの森宗厚子さんが、11月に横川シネマで公開される、沖縄発ドキュメンタリー映画『劇場が終わるとき』（真喜屋力監督）を紹介してくれます。 \n\n\n\n72年の歴史に幕を閉じた沖縄最後の木造映画館「首里劇場」へ作品制作に訪れた写真家・石川真生を主軸に、今は亡き館長の生き様や劇場と交錯しながら人生を歩んできた人々を捉えた作品です。 \n\n\n\n＜ゲストプロフィール＞森宗厚子（もりむね・あつこ）さん1972年京都市生まれ。広島市映像文化ライブラリー映像文化専門官。フィルム・アーキビスト、映画研究者。2024年4月に広島市映像文化ライブラリーに映像文化専門官として着任し、上映企画や映画保存に携わる。2020年から2023年まで東京の国立映画アーカイブ特定研究員として、特集上映の上映企画を担当し、「日本の女性映画人（１）ー無声映画期から1960年代まで」「同（２）ー1970-1980年代」によって日本映画史における女性スタッフたちの歩みを再評価した。それ以前の職歴としては1990年代より映画上映や映画専門書籍編集や映画祭など映画業界の幅広い業務に携わって、非正規雇用により15回の転職を経験した。それに伴って各地を転々とし、京都、東京、神戸、山形、川崎などに住んだ。2024年より広島市中区在住。 \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】　10/23（木）19:00〜21:00 \n\n\n\n【会場】　Social Book Cafeハチドリ舎　広島市中区土橋町2-43-2F \n\n\n\n【申し込み】　店内（1\,000円+1drink）：https://forms.gle/CXhQ2dVj2geFoiUP6　オンライン（1\,200円）：https://hachidorisha.stores.jp/items/68c3c8e0fddd8039c90f68a5　※アーカイブ視聴可能（配信後1週間のみ） \n\n\n\nチケットは決済後、すぐにURL情報が記載されたHTMLファイルをダウンロードできます。決済しても画面が切り替わらない、もしくはメールが届かない場合、イベント前日までにご連絡ください。当日ですと時間に余裕がなく、対応できない場合があります。 \n\n\n\n※購入の仕方：https://tinyurl.com/2kheo632※携帯の場合、ダウンロードしたファイルが確認しずらいので、PCでの参加をおすすめします。 \n\n\n\n【主催】　Social Book Cafe ハチドリ舎 \n\n\n\n【お問い合わせ】　TEL：082-576-4368　mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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SUMMARY:ソーシャル語りBAR 10月
DESCRIPTION:ハチドリ舎のイベントがない日の夜や、短時間イベントの後OPENしている、気がねなく社会ごとを語れる酒場です。「政治・宗教・野球の話をしてはいけない」とよく言われているけれど、考えの違いを知ったり、なぜ？を話すことで、価値観ってアップデートされるのでは。むしろそんな話ばっかりしちゃいましょう。そんな酒場です。いつもの話も、ちょっとした悩みなんかもぜひ。参加無料！（FOOD・お酒・ドリンクご注文ください）————————10月4日(土)、6日(月)、24日(金)、26日(日)、30日(木)　18:00〜23:00————————
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SUMMARY:ジェンダーを考えるひろしま県民有志による「ジェンダーしゃべり場」
DESCRIPTION:■■□―――――――――――――□■■ジェンダーを考えるひろしま県民有志による「ジェンダーしゃべり場」■■□―――――――――――――□■■ \n\n\n\nジェンダーを考えるひろしま県民有志が参加者の皆さんと一緒に、ジェンダー平等、性差別や性暴力、セクハラやモラハラ、日々のモヤモヤ…等についておしゃべりする会です。 \n\n\n\n広島メンバーでの企画なのでアルテイシアさんはおりませんが、お気軽におしゃべりしましょう！ \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】　10/25（土）15:00〜17:00 \n\n\n\n【参加費】　店内：1\,000円+1drink \n\n\n\n【申し込み】　　以下URLよりお申込みください。　https://forms.gle/z9bAManpdKT2EW4J9 \n\n\n\n【主催】　Social Book Cafe ハチドリ舎　ジェンダーを考えるひろしま県民有志 \n\n\n\n【お問い合わせ】　TEL：082-576-4368　mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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SUMMARY:6のつく日 「語り部」さんとお話ししよう！
DESCRIPTION:■■□―――――――――――――□■■6のつく日 「語り部」さんとお話ししよう！〜Talk with A-bomb survivors〜■■□―――――――――――――□■■ \n\n\n\n★11時、13時、15時の予約制　店内のみでの実施といたします。 \n\n\n\nEnglish below; \n\n\n\nハチドリ舎では毎月６のつく日は、「語り部」の方をお呼びしています。 \n\n\n\n大勢に対して語りかける証言会ではなく、身近に語り部のじいちゃん・ばあちゃんと話して、仲良くなってもらいたい。 \n\n\n\nそんな想いで、小さな規模で直接お話しできるよう語り部の方にカフェに滞在してもらっています。 \n\n\n\nこちらからご予約をお願いします。https://forms.gle/t3rcFVnHLKg6M3oi6 \n\n\n\n＊ \n\n\n\nYou can talk to A-bomb survivorsat Social Book Café Hachidori-shaon 6th\, 16th\, 26th every month. \n\n\n\nIt is not like a lecture\,but a casual talk with them.—————————– 
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SUMMARY:BAR「在日」担当：尹康彦さん「"光復節"韓国渡航報告！」
DESCRIPTION:■■□――――――□■■BAR「在日」担当：尹康彦さん「”光復節”韓国渡航報告！」■■□――――――□■■ \n\n\n\n『在日』と聞いてどんなことを思い浮かべますか？辞書を引くと、「外国人が日本に住むこと、または滞在すること」と出てきますが、現在では主に在日コリアンを指す言葉として使用されています。 \n\n\n\n戦前、戦後を通して、一番日本と関わりが多い外国人が『在日』なのに、何故か会ったことないって方も多いのでは。『在日』って聞いたことがあるけどどんな人たちなんだろう？ \n\n\n\n国籍、名前、アイデンティティ、言語etc…安全な環境で楽しく飲みながら、話してみませんか？ \n\n\n\n今回の担当は尹康彦（ユン・ガンオン）さん。8月15日に合わせて渡航した韓国への渡航について報告いただきます。美味しい朝鮮料理を食べながら、一緒に考えて語ってみませんか。どなたでも参加可能です！ \n\n\n\n＜メンバープロフィール＞◆朴陽子（パク・ヤンジャ）さん1964年生まれ、在日朝鮮人3世朝鮮高級学校卒業広島朝鮮小中高級学校オモニ会の前会長。無償化裁判原告保護者として、オモニ会卒業後も無償化実現に向けて活動を広げる。2019年全国オモニ会代表団として国連子どもの権利・日本審査参加。 \n\n\n\n◆権鉉基（こん・ひょんぎ）さん1982年、広島市生まれ。幼稚園～高校まで広島朝鮮学園に通う。戦後広島の在日朝鮮人史に関心を持ち、研究活動にも携わる。広島韓国・朝鮮社会研究会編（2010）「戦後広島のマイノリティ立ち退き関係新聞記事資料集」、現代思想2016年8月号掲載「「平和」と「復興」の狭間を生きた在広朝鮮人」などがある。その他にもDJとしても活動しており､生まれ育った基町にあるAlternative Space COREにて<基町ブロックパーティー>を主宰している｡ \n\n\n\n◆尹康彦（ユン・ガンオン）さん1962年甲奴郡上下町（現：府中市上下町）で出生。1980年在日韓国青年同盟（韓青）の冬期講習会を契機に民族運動に参加。1984年韓青広島県本部副委員長に就任。1989年韓青広島県本部委員長に就任。1990年「第１回祖国の平和と統一のための汎民族大会」に参加。初めて北部祖国（朝鮮）を訪問。2004年在日韓国民主統一連合（韓統連）広島本部事務局長に就任。2004年「韓統連故国訪問団」で初めて南部祖国（韓国）を訪問。2019年「３・１独立運動１００周年・韓統連母国訪問団」に参加。2022年韓統連広島本部代表委員に就任。現在に至る。 \n\n\n\n————イベント詳細————【日時】　10/29(水) 19:00〜22:00 \n\n\n\n【参加費】　店内：2\,000円＋1drink（食事代1\,500円+参加費500円）　※売上は朝鮮学校への支援金にします。 \n\n\n\n【申し込み】　以下URLよりお申し込みをお願いします。https://forms.gle/fq38HeRFQL6cA42p8 \n\n\n\n【主催】　Social Book Cafe ハチドリ舎　朴陽子　権鉉基　尹康彦 \n\n\n\n【お問い合わせ】　TEL：082-576-4368　mail：hachidorisha@gmail.com————————————————————
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